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人畜無害魑魅魍魎の類
恋の3角関係は‼️‼️‼️‼️三角貿易‼️‼️‼️‼️アヘン戦争するぞ‼️‼️‼️‼️‼️‼️

232c
カナダ カーニー首相
地理的条件や同盟への加盟が自動的に繁栄と安全保障をもたらすという前提が、もはや成り立たないことを理解している
EU フォンデアライエン委員長
新しい『自立した欧州』を築くときだ。人間はノスタルジア(懐古主義)に陥りがちだが、古い秩序はもう戻っては来ない
「中国は今後も多国間主義と自由貿易を堅持する。関税と貿易戦争に勝者はない」
「自由貿易と経済の国際化によって、中国を含め、多くの途上国が早い経済発展を遂げられた」
トランプ
(グリーンランドについて) 「この巨大な土地、巨大な氷を守り、開発できるのは米国だけだ」し、「取得に向けた即時の交渉を求める」
「我々のテリトリー(領土)だ」
世界経済フォーラム、通称ダボス会議での発言です。
本日、韓国に予告もなく追加関税を課すとトランプ大統領は発表しました。
日本共産党
「力の支配」をふりかざすアメリカ言いなりをやめ、外交の力で平和をつくる自主自立の日本を
共産党が昔から言い続けてきたことが国際政治の最新トレンドになるってどんな世の中だよって個人的に思う訳なんですが、日米安保重視も日米安保軽視もどちらもリスクあるし、メリットデメリットあるのが2026年1月なんです。
高市政権の外交方針って第二次安倍内閣の時に戻ってる。あの時もトランプ大統領でしたけど、リスクが全然違う。
右派左派両方とも、アメリカ抜きで日本は日本を守れるのかについて、どうやったら可能かを議論してほしい。
仮想敵国が中国、ロシア、北朝鮮になるのだとしたら、防衛には軍事として何が必要か、外交はどこと協力すべき、そのためには経済はどの国と取引を活発にさせた方が良いかを、マジで議論した方が良い。
いや9条を守って平和に行こうを否定したいわけじゃない。じゃあそのためには軍事、外交、経済をどのようにするかを考えませんか?って話。
そう言った左派を嘲り笑う人も憲法改正できるって考えれてるって人は少数だと思う。じゃあ右派も9条の範囲で軍事、外交、経済をどのようにするか考えないといけないよねって話。
去年が戦後80年だったけど、この先の80年についてもう世界は考え始めてるし、行動してます。
もうG7って枠組みは終わりつつあるから、右派左派問わず、常識を塗り替えていかないとやばいよ。

たまかしわ〜


れい

ゲルビイツ
値上げどころか
物が無くなる

シレド
海洋資源エネルギー開発をしないといけないって見て、どこまでも複雑やなあって思った。
レアアース試掘始まるみたいやね。

キメル🧩
うざああああああああああああああああああ

めんたろ
#近隣窮乏化
何で植田総裁は円高にもっていこうとしているの?
円安を放置しているだけでGDP 押し上げるのに
他国から責められやすい円安を
アメリカが勝手に利上げしたので
我々は円安誘導してませんよと
言える状況なのになぁ
※「近隣窮乏化(きんりんきゅうぼうか)」とは、一言で言うと**「自国の利益のために、他国を犠牲にする経済政策」**のことです。英語では "Beggar-thy-neighbor policy"(隣人を乞食にする政策)と呼ばれます。
世界恐慌(1929年〜)の際、多くの国が自国の経済を立て直そうとしてこの手法を取り、結果として世界貿易を崩壊させた苦い歴史があります。
どんなことをするの?
主な手法は、自分の国の製品を安く売り、外国の製品を高くすることです。
為替切り下げ(通貨安競争): 自国の通貨の価値をわざと下げることで、輸出を有利にし、輸入を抑えます。
関税の引き上げ: 外国からの輸入品に高い税金をかけ、国内に入ってこないようにします。
輸出補助金: 自国の企業に補助金を出し、海外で不当に安く売れるようにします。
なぜ「近隣窮乏化」と呼ばれるのか?
一国がこれを始めると、隣国(貿易相手国)は次のような被害を受けます。
自分の国の製品が売れなくなる(失業が増える)。
対抗して、その国も同じように関税を上げたり通貨を安くしたりする(報復)。
結果: 世界中で貿易が縮小し、全員がさらに貧しくなるという「負の連鎖」に陥ります。
しゅう
◆ 人に 何かを教える能力がない場合
◆ 楽して 実績を作りたい人
◆ 他人の犠牲について
特別 何も苦しみを感じない人
その様な人も 含まれるお話
「競争」というのは
実は「手っ取り早い 楽な方法」であって
「楽したい・手間をかけたくない」など
そういう場合に「多く用いられる手法」な件
全ての「競争」が そうではないものの
「競争」というのは
その様な側面もあるお話
「世の中の あらゆる競争原理」の中で
「自分が 自分の為になる」なら
その「競争」に参加すれば良いけれど
ただ 仮に
「競争に参加する事」が
あまり自分に対して メリットが無いなら
無理に参加する必要はないと思うお話
ただ 「競争」については
人間は この世に生まれた時から
基本的に多くの国は
「資本主義」である為に
自然と「資本主義の競争」には
身を置かれているお話
その「資本主義」は
「犠牲が伴う事」が一般的であるお話
ところが
実は 「世界の資本主義」というのは
ある有識者も話している通りで
「真の資本主義」は 既に崩壊・終焉してる件
(※終焉=しゅうえん)
今の「世界の実体経済」は
実は
「補助金の資本主義」であったり
「株価・為替がコントロールされてる
「見せかけの資本主義」であったりする説も
多々あるお話
また 近年は
「重商主義の 資本主義経済」の側面もあり
徐々に「真の資本主義」からは
ほど遠くなっているお話
そして このような情勢になると
「公益」を害する....
◆「公金・補助金 目当て」
◆「株価・為替・貿易収支 目当て」
そのような「考えの人間」が出てくるお話
人間は それぞれ異なり
「それぞれの脳から 欲求が溢れて来て
それを満たすために 動く」という
そのような「性質」がある為に
人によっては
「他人を振り落して 犠牲にしても
自分の欲求を満たす」という人がいるお話
そのような「利己的な人間」というのは
「公益」は無視して
「自分さえよければ良い」という考え・姿勢で
それが集団になると
「ますます利己的な考え・力」が強くなる件
そのような人々が
「同じ社会」にいる事は
ますます「公益」からは ほど遠く
「犠牲者が増える」という事になる件
まず そもそも
「公益を害する人物を 追い出す」
「利己的な人間を追い出す」ということが
◆「 犠牲者を少なくする」
◆「 公益性を高める」
その為には「重要」なお話
本当に「怖い敵」というのは
「外側にいる敵」よりも
「内側にいる敵」という話もあるお話
現在の「日本の経済・政治」で言えば
「外側の敵」=「海外・外国」よりも
実は
「内側の敵」
=「日本国内・日本人・日本国籍者」の方に
より怖い「敵」が
潜んでいる可能性もあるお話
各メディアが 外側の
「海外の国・要人・戦争」を報じてるものの
本当に怖い敵は
「日本国内・日本人・日本国籍者」
「移住してきた外国人」の中に
実は いる可能性もあるかも知れないお話
そして その1つが
「帰化した国会議員ら」であったりも
するかも知れないお話
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