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農業・畑・家庭菜園

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個人事業主の星

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個人事業主、フリーランスの方々の星です

接客業の星

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接客業に携わる皆さん、日々の仕事にはストレスもあれば、心温まる喜びもありますよね。この場所は、そんな喜怒哀楽を自由に分かち合い、お互いを尊重しながら高め合うためのコミュニティです。 ​お客様と向き合う中で感じる様々な出来事を、ここで仲間と共有してみませんか?あなたの経験が誰かのヒントになり、誰かの言葉があなたの力になるはずです。みんなで支え合い、接客のプロとして一緒に成長していきましょう。 ルール1:思いやりのあるコミュニケーション🌈 ​批判や否定的な意見を述べる際は、建設的なアドバイスを添えましょう。 ​相手の立場や気持ちを想像し、敬意を持って発言してください。 ​ルール2:プラス思考で成長を🌈 ​日々の悩みや課題を共有する際は、必ず「こうなりたい」「こうしたい」など前向きな気持ちを付け加えてください❤ ​他メンバーの投稿には、共感や応援のコメントを積極的に送りましょう。 ​ルール3:プライバシーの保護🌈 ​職場やお客様の個人情報、特定できる情報は絶対に公開しないでください。 ​コミュニティ内で知り得た情報は、外部に漏らさないでください。

商業BLの星

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🔖 商業BLの星について この惑星は、「商業BL」作品について気軽にお話しする場所です。 好きな作家さんやおすすめの本、気になる新刊情報などをシェアしながら、BLジャンルの作品の魅力を一緒に楽しみましょう✨ ⸻ 💡「商業BL」とは? ・出版社などから正式に刊行されているBL作品を指します。 ・漫画、小説、雑誌掲載、Web配信など、プロ作家によって制作・公開されているものが対象です。 (アニメやドラマ、映画、ゲームも含みます) (国内外問わず、商業流通しているBLジャンルの作品を対象とします) ⸻ ❌対象外の投稿 ・オリジナル創作(一次創作)作品の紹介 ・二次創作(既存作品のファンアート・二次小説など) ・その他、非公式の創作活動に関する内容 ・対象外の内容の投稿に関しては、「星から解き放つ」ボタンで当惑星から選択解除させていただきます(投稿自体は削除されませんが、商業BLの星の選択が解除されます) ⸻ 📝投稿ネタに迷ったら… 「最近読んだ商業BLの作品でよかったものは?」 「気になってる新刊ある?」 「推し作家さん、どんなところが好き?」 など、テーマ投稿も大歓迎です✨ ⸻ 💬 迷ったときは、いつでも管理人までお気軽にご相談くださいね。 楽しくゆるっと、商業BLについてお話しできる場所になりますように🌿 (追記) 2026.2 管理人引き継がせていただきました。

副業の星

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フレーム譲渡の星

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フレームを欲しい方にお譲りする星です。 お譲りしたい方、欲しくて探している方は写真付きで投稿してください

渡辺担💙の星

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SnowManのしょっぴー(渡辺翔太)を応援する惑星💙 ※ファンとわからない方は許可いたしませんので悪しからず

作業通話の星

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営業スマイルの星

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あなたの心に営業スマイルを

職業:ドライバー

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運転を生業としている者の星です。 仕事の愚痴でも良かった事でも思い出でもポロポロと溢していってください。

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ろびのわーる
『ファニーゲーム』 1997年/オーストリア/103分 ジャンル:サスペンス/ミステリー/サイコホラー 監督:ミヒャエル・ハネケ 【あらすじ】 別荘にやってきた裕福な一家は、見知らぬ若者2人に突如監禁される。一家は脱出を試みるが……。 【見どころ】 ① 鬱映画の代表作。 ② 監禁の目的。 ③ 緊張感。 ④ 若者のサイコパス感。 ⑤ 妻の演技。 【感想】 鬱映画で検索すれば必ず出てくるこのタイトル。若者たちの読めない行動に怯える家族…その怖さからくる緊張感がすごかった。しかも緊張状態が序盤から最後まで続く。 まず、監禁の目的がわからないので、何が起こるかわからない。タイトルにもあるように、ゲーム感覚のような軽いノリなのも恐ろしい。 若者のサイコパスっぷりも良かったけど、何よりも母親の怖がる演技が素晴らしく、表情や行動からリアルな切迫感が伝わってきた。 これは鬱でしかない。疲れているとき、体調が悪いとき、心が病んでいるときなどは観ない方がいいかも。 #映画 #UNEXT #サイコホラー #ファニーゲーム #鬱映画
世戸 真尋
パーフェクトブルー見たけどやばかった、、 本当にすごい映画だ アニメ映画で1番ショックを受けたと思う すごい とにかくすごい #映画 #サイコホラー
ろびのわーる
『アメリカン・サイコ』 2000年/アメリカ/104分 ジャンル:サスペンス/ホラー/ブラックコメディ 監督:メアリー・ハロン キャスト:クリスチャン・ベール/ウィレム・デフォー/クロエ・セヴィニー 【あらすじ】 1980年代のニューヨーク。ウォール街の一流企業で働くベイトマンは、ふとしたことで知人ポールを殺害。探偵キンボールの執拗な調査に狼狽しながらも殺人衝動を抑えられない彼は、さらなる異常な行動に走っていく……。 【見どころ】 ① ベイトマンのサイコっぷり。 ② 当時のニューヨーク。 ③ 不可解な要素。 ④ 社会風刺。 ⑤ 議論したくなる結末。 【感想】 上から落としたチェーンソーが脇腹に刺さったり、銃で撃ったくらいで車が爆発したり…ところどころ不可解なことがあって、何かおかしいなと思ってたらそういうことね。 でもこれはいろいろな考察ができそう。観た人とちょっと語り合ってみたい。単純にやったかやらなかったか、だけじゃ無いもんね。 ベイトマンと似たようなサイコキラーがいたのを思い出した。「悪の教典」のハスミンだ。イケメン・マッチョ・潔癖・高学歴など、2人には共通点が多い。このうち3つが当てはまる人物は要注意かもしれない。 名刺の勝負はくだらなかったけど、勝ち負けの基準はちょっと知りたいかも。 #映画 #UNEXT #サイコホラー #アメリカンサイコ #ウィレムデフォー
収納ちゃん
2作目となる エスター ファースト・キル あらすじ 裕福な家庭で育った、行方不明の娘エスターに成りすましたリーナ・クラマー。物語は彼女がエストニアの精神病院から脱走を図り、アメリカへ渡るところから始まります。 素性を隠しエスターに成りすまして、夫婦に感動の再会を果たしたと思い込ませたリーナ。彼らの生活に馴染もうとしていきますが、あまりに不安定な行動をとるエスターを母親がいぶかしく思い始めます。 行方不明となっていた人物について調査した結果、彼女がエスターではないことが発覚。自分の家族を守ろうとする母親とリーナは対決することになりますが……。 3月公開予定らしく!!! 前作もサイコパス要素満載で魅入っちゃったから 今作もめちゃくちゃ楽しみ[大笑い] 好きな人は好きだと思うw (U-NEXTにもあった気がする...) #サイコホラー #映画 #グロ注意
ごま/Goma
ザパーフェクション 面白かった エリザベス役の子の洗脳された演技 上手くてよかったな #サイコホラー #映画
ろびのわーる
『HELP/復讐島』 2025年/アメリカ/113分 ジャンル:スリラー/サスペンス/コメディ 監督:サム・ライミ キャスト:レイチェル・マクアダムス/ディラン・オブライエン 【あらすじ】 会社員のリンダは、上司のブラッドリーからパワハラを受ける憂鬱な日々を送っていた。ある日、ふたりが出張のために乗った飛行機が墜落し、無人島にたどり着く。リンダがサバイバルスキルで状況を打破していくにつれ、ふたりの立場は徐々に逆転し始めて……。 【見どころ】 ① 無人島サバイバル。 ② パワハラ上司。 ③ リンダの覚醒。 ④ 立場の逆転。 ⑤ どこまでが計算なのか。 【感想】 人間性ゴミ以下の上司が、馬鹿にした女性社員から痛い目に遭わされる…めちゃくちゃ爽快。 勧善懲悪というのはやっぱり気持ちがいい。悪がしっかり悪を貫いてくれるおかげなんだろうな。 無人島サバイバルと下克上リベンジの融合は「逆転のトライアル」と似ている。 でもこの作品はちょっとやりすぎ。懲らしめ方の度が過ぎているのだ。しかも終盤にかけてどんどんエスカレートしてゆく。 リンダの驚異的なスペックの高さ。知能だけでなく身体能力やサバイバルのノウハウもある。常に先回りしている計画性の高さは痛快である反面、見ていてゾクッともする。 いろんな表情を見せてくれるリンダ。場面によっては全く別人のよう。レイチェル・マクアダムスが演じるリンダはまさに怪演だった。 ブラッドリー役ディラン・オブライエンのクズ男っぷりとリアクション芸も素晴らしかった。 一体どこからリベンジが始まっていたのだろう。もしかしたらあのパンも…。 思い出すといろいろ気になるところが出てくる。 そもそも目的はリベンジじゃないのかもしれない。もう一度、最初から観てみたくなった。 #映画 #映画館 #サイコホラー #HELP復讐島 #サバイバル
ロゼ
【読後感】長編サイコホラーを大晦日に読了。 読み応えまんてん、最後まで飽きずにハラハラドキドキ。 貴志祐介作品は2作目で1作目は『青の炎』でした。 百年の孤独という焼酎と自転車×爽やかな怖さ。 今回の『黒い家』は生命保険金殺人×サイコパス。 こちらにも自転車の描写がありつつも バイクYAMAHASRの登場に胸が熱くなりつつも サイコパスの底知れぬ狂気にゾワゾワする。 ネタバレはしない主義ですが 最後のくだりを見てえ?と思うほどに (正当防衛だ!と今しがた思ったのにも関わらず) まだ生きて追ってきそうな気がして怖い。 残酷の定義を疑ってしまうようなトラウマ小説。 長編ですし、サイコパスは怖いですし、 お天気の良い大晦日の日中に読む作品ではないけれど ぜひ、お時間のあるときにどうぞ。 #黒い家  #貴志祐介  #サイコパス  #サイコホラー
ろびのわーる
『ゆりかごを揺らす手(1992)』 1992年/アメリカ/111分 ジャンル:ホラー/サスペンス/ミステリー 監督:カーティス・ハンソン キャスト:レベッカ・デモーネイ/アナベラ・シオラ/マット・マッコイ/アーニー・ハドソン/ジュリアン・ムーア 【あらすじ】 産婦人科の医師が診療中のワイセツ行為を訴えられ自殺。その妻ペイトンは財産を奪われ、ショックで流産してしまう。全てを失ったペイトンは夫を訴えたクレア一家に復讐を誓い、ベビーシッターとして接近する......。 【見どころ】 ① 見た目は完璧な乳母。 ② 陰湿かつ巧妙な手口。 ③ 追い込まれるクレア。 ④ 崩壊してゆく一家。 【感想】 冒頭の経緯でペイトンに悪意があるのは明らか。どうやってクレア一家を料理するのか。 乳母になりすまし、着実に信頼を得てゆくペイトン。聡明で美しくしかも気が利く。こんな乳母がいたら子供が居なくても雇いたい。 手口が巧妙で効果的。追い込まれてゆくクレアにとっては悪夢のよう。彼女の気持ちを考えるとしんどくなってくる。子を持つ母親が観たらかなりダメージを喰らいそう。 ペイトンの怪演というより、騙され方が上手なのかも。彼女の犯行は無防備なクレア一家がいて成立するから。 でも最初から無防備だったわけじゃなく、その状況はペイトンが作ったのだけれど。 信頼した人物の裏切り。それが被害者にとって最も恐ろしく、最もダメージが残る手法だということ。人間って恐ろしい。 #映画 #ディズニープラス #サイコホラー #ゆりかごを揺らす手