関連惑星
恋愛相談の星
7619人が搭乗中
参加
恋愛の悩みや喜びを分かち合える、安心・安全なコミュニティです。片思い、両思い、失恋、復縁、結婚…どんな恋愛に関することでも気軽に話せる場所を目指しています。
「こんな気持ち、誰かに聞いてほしい…」
「同じ経験をした人の意見を聞きたい!」
そんな時は、ぜひこの星で気持ちをシェアしてください。
💟 ルール 💟
■相手を思いやる
悩みを打ち明ける人も、アドバイスをする人も、お互いに優しい気持ちを大切にしましょう。
■誹謗中傷・攻撃的な言葉は禁止
意見が違っても、相手を傷つける発言はNGです。
■個人情報の公開禁止
自分や他人の個人情報(本名、連絡先、SNSなど)を投稿しないでください。
トラブル防止のため、過度なプライベートの詮索は控えましょう
相談にのる際も、必要以上に個人的な情報を求めないようにしましょう。
■営業・勧誘行為の禁止
恋愛に関係のない宣伝や、勧誘目的の利用はご遠慮ください。
ここは、皆さんが安心して恋愛の悩みを共有し、前向きな気持ちになれるようにする場所です。一緒に素敵な恋愛ライフを応援し合いましょう!
悩み相談の星
6697人が搭乗中
参加
#優しいSNS
#悩み・相談
#質問したら答えてくれる
🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
離婚相談の星
4238人が搭乗中
参加
離婚に関する悩み事や吐露
お仕事お悩み相談の星
2917人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗
皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
恋愛相談室の星
1018人が搭乗中
参加
恋愛の事で困ったらここで話してね!
気軽に日常のこと話してもOK!
大相撲の星
388人が搭乗中
参加
『相撲愛』に溢れた星でございます😊💖
皆様、ご参加お待ちしております‼️
一緒に楽しみましょう🎶
尚、意図的に星とは関係無い投稿の申請の方は拒否させていただきます🙏また、その様な投稿があった場合は即通報致します‼️
失恋相談の星
313人が搭乗中
参加
失恋で傷ついた心、ぽっかり空いた心を癒し合いましょう(⚭-⚭ )今の気持ち、どうしようも無い気持ち、相談、悩み事、現状、なんでもおっけい!
みんなで優しい惑星を作り上げてメンタル強いウォンナ、ウォトコ目指しましょう!
恋愛の相談・雑談の星
183人が搭乗中
参加
この惑星を見つけて頂きありがとうございます(*´˘`*)
🍀投稿について🍀
この惑星は主に片思い、失恋、両想い、カップル等の恋愛トーク、恋愛相談、勿論雑談投稿もOKの惑星です👌
投稿や投稿への返信やいいねはお気軽にして頂けると幸いです🥰
🍀既に惑星在住の方、新しく惑星に加入した方へ🍀
自分が投稿したり、他の人の投稿に返信は勇気いるけど…、いいねならできるかも…という場合もウェルカムです!🙌
ただし攻撃的なもの、不快になるような投稿、返信はおやめ下さい🙇♀️
💫管理人から💫
まだまだ新米の惑星ですが、のんびりした惑星です!
自己紹介を気軽にしてみたり、恋愛トークや恋愛相談、失恋を癒すために頑張ってる事等気軽に投稿や返信、いいね等お待ちしております!
また不定期で管理人によるオープンルームで恋愛相談や恋愛トークルームをしておりますので見つけてお時間がある際にはお待ちしております☺️
この惑星でルームの際は惑星に共有しておりますので、この惑星を見ると音声ルーム表示が出ているので見つけられると思います👀
困った事や、これは大丈夫…?という物があればお気軽に管理人までDMを飛ばしてください!
長い紹介文を最後まで読んで頂きありがとうございました🙏
よろしくお願いいたします🥰
話し相手の星
179人が搭乗中
参加
皆んなグラ友
相談事、悩み事、楽しい事なんでも話そ
皆んな友達
不快になるような発言や
コメントは差し控えさせて
いただきたいと思います
人生相談の星
147人が搭乗中
参加
人気

玉響吹
「坩堝の諸相、お゛っ゛♡」って毎回汚え喘ぎ声を上げる羽目になっている
それでもおれは使い続ける

玉響吹
ていうかゴドリックが坩堝の諸相つかってるじゃないですか!!
楽しみなんですけど!!おい!

玉響吹
緊急回復手段や全員がくたばった上にゲージ2個以上の時用に温存しとくのが良いのか…?

夢見る機械の修理屋
本稿が主題とするのは、SNS という外部的表象空間の介入によって、主体の志向的連続性が微細に断裂し、自己が複層化していく現象である。経験的自我は本来、世界の諸相に向けて開かれた志向性の流れの内部に自己の足場を見いだす。しかし、投稿行為を契機として生成される鏡像的私は、大他者の視線を前提に構築されるため、主体の現前性に遅れを挿入する。この遅延は単に表現の問題ではなく、自己が自己そのものへ到達する運動に裂け目を刻む。主体は、生きられた私と表象化された私のあいだを、常に微細な歪みを抱えたまま往復させられることになる。

ヒロ🦻【えんの木】
・無神論者がキリスト教の教会に通うようになる
・逆に特定の教会に通うことをやめる
・ニューエイジ―的な活動へ積極的に関わるようになる
・インド・仏教的な思想や瞑想への関与を深めるようになる
などさまざま。
※アメリカのキリスト教の臨死体験への反応も様々
2.ウィリアム・ジェイムズの仕事
・宗教的経験の本質的特徴とは何か、という課題に対して宗教心理学の立場から焦点を当てた。
・『宗教的経験の諸相』…宗教学の古典として今日まで広く知られている。米国において科学的心理学を確立したとされ、 科学的方法による宗教現象の心理学的解明に大きな意義をもつ。
・宗教現象に関する経験科学的なアプローチから、当事者の手記や証言を 「意識の事実」として宗教経験として扱い、 人間の最も高められた精神的活動を捉えようとした。
・宗教的経験の本質的な特徴を意識の「神秘的な状態」に見て、科学的に規定するための指標を示した上で、事例と考察を行った。
3.ジェイムズの神秘主義の4つの指標
Ⅰ. 言い表わしようがないということ
消極的な側面であり経験した人はその体験内容を 「言語化」 できない。他人に伝達不可能で、感応させることもできず、ただ直接的に経験しなくてはならない。「知的な状態よりもむしろ感情の状態」に似ている。
Ⅱ. 認識的性質 ( Ineffability)(Noetic first-rate)
感情の状態に似ているが、「知識の状態」でもあり「比量的な知性では量り知ることのできない真理の深みを洞察する状態」であり、 照明であり、 啓示である。「意義と重要さとに満ち…(中略)…権威の感じを伴う」
Ⅲ. 暫時性(Transiency)
非日常的で持続せず、 薄れ、 ふたたび日常の状態に戻ってしまう。しかし、再発するとそれと認められ、繰り返すたびに「内面的な豊かさと重大さ」がより強くなる
→続きはStandFM


名無し
我々はこれまで、世界をより明晰に捉えるために、二項対立や分類といった構造的枠組みに頼ってきた。善と悪、自然と人工、人間と非人間と言ったように。
そうした境界を設けることで、複雑な現象を分節化し、認識可能なものとしてきた。
しかし、近年の思想的潮流、なかでも脱構築の視点は、こうした分類の有効性に根本的な問いを投げかける。現実そのものは、より流動的で曖昧なものであり、我々が引いた境界線は、しばしば恣意的で限定的なものに過ぎない。
境界の解体とともに、新たな構造が潜勢として浮上しはじめている。
例えば、テクノロジーの領域において顕著に表れている。「デジタルネイチャー」という概念は、自然と人工の境界を融解させ、新たな「自然」の創出を可能にする。
こうした変容は、人間の「自然」への関わり方そのものに、構造的な変革をもたらし得る。
かつて人間は、自然を神の創造物と捉え、その摂理を解明することに知を尽くしてきた。しかし今日、自然環境そのものを設計・生成することが、理論的可能性から技術的現実へと移行しつつある。
自然のコード(=物理法則)を読み解き、あるいは人間独自の設計原理(コード)を用いて、「仮構されたもう一つの自然」を創出しようとしている。その意味において、人間は自然の解釈者から、創造者へと変容しつつある。
その背景には、「無限の解像度」に接近し得る計算能力の飛躍的進展がある。無限に近い演算資源が前提となれば、人間は物理世界に匹敵する緻密な環境を人工的に構築し得る。
人間はもはや、自然を模倣する存在ではなく、それを生成する主体へと位相を変えているのだ。
この動向は、バーチャル空間やゲームの進化といった身近な領域にも表れている。光と影の挙動、風や水の流れといった自然の諸相は、仮想空間内で驚くほど精緻に再現されつつあり、際限のない継続的な技術革新によって、数十年以内には現実との識別が困難になるだろう。
このような状況を思想的に捉え直せば、我々の世界への認識は、「アナログ※的思考(連続性・東洋的)」から「デジタル※的思考(断絶性・西洋的)」へと移り変わり、やがて両者の境界が溶解し、融合する局面に至る。
※アナログとは、アナログ時計の針のように境界が連続的で曖昧なもの。
※デジタルとは、デジタル時計のように区切られた離散的なものを指す。
分類や断絶に依らず、重なりと連続性のなかで現実を捉え直すこと、そうした思考の深化と回帰がこれからの時代において、切実に求められるだろう。
