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自ら律する神への経路

自ら律する神への経路

低音(ロー)と高音(ハイ)による心理的影響

音(音、周波数)によっても人間の心理や身体に異なる影響を与えます。

一般的に、低音は「安心感・信頼感・落ち着き」

高音は「緊張感・興奮・注意・管戒」をもたらす心理的効果が。

聴いている音楽のジャンルによっても性格が形成されると言う論文もあります。

また、楽器演奏者の性格でも穏やかな性格の人が多い、あるいは温和な性格の人が好んで選ぶ傾向がある楽器は、吹奏楽や管弦楽団(オーケストラ)において、主に低音域や中音域、あるいは音色が温かい木管楽器に多いと言われています。

人間と同様に植物でも音の振動(音波)を刺激として感知し、成長や生理作用に影響を受けることが研究で明らかになっています。一般的に、低音~中音(心地よい音楽など)は成長を促進し、高音(大きな音や金切り音など)はストレスを与える傾向があります。
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🐥🕊️ぴよ☕📚

🐥🕊️ぴよ☕📚

昨日、朝起きたら左目が少し充血してて、やばいやばい、悪化したくない、と慌てていたぴよ氏🐥

こういう時は冷やすんだっけ?(汗)温めるんだっけ?(汗)

とりあえず温めたあと、念のためネット検索👀

【急性でかゆみ、痛みがあるなら冷たいタオルで冷やし、疲れ目や慢性的なら温める】

(かゆみや痛みはないけど)やべー!冷やす方だった!(汗)

慌てて冷やしました(笑)効果あるか分かんないけど、花粉症用の炎症抑える目薬も(笑)

夜、寝る前に同じ作業してから寝たら何とか治りました(笑)ほっ(笑)
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臼井優

臼井優

早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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ヤブキ

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職場のおじさんのことをこれまで「言語能力壊滅おじさん」「出来の悪いAI」などと評してきましたが
「低機能検索エンジン」と口にしてみたところかなり響きが気に入ったので今後はこちらも使っていこうかと思います
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すもも

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年末くらいから雪降り始めて今日初めて彼と休日が重なったのでいつも一人でやってる車の雪下ろしと駐車場とアパート敷地内の雪かきを手伝ってもらいたかったのにずっとゲームして夜ふかしして朝方に寝てた…
お隣のご夫婦にいつも余計にやってもらってるので今日くらいはウチが多めにやりたかったのに…
やっぱり車の免許持たないのでそういう認識低いのかな…
雪国に住んで初めての雪体験で運転にしろ雪対策にしろずっと警戒してる(ライブカメラ頻繁に確認、でもイマイチ地名にピンとこなくて地図検索必要)
彼はスノーブーツすら雪降り始めて靴下濡れるようになって買うほど私からすると考えが甘い気がする
昨日も、雪降る中で出掛けるときに車の雪下ろしやってたらそんくらいの量ならやらんくてよくない?って神経質ぽく言われて運転しないからそういう事言えるんだよ
雪道も馴れてないしフロントガラスに屋根からズリ落ちてきたら危ないやろうってモヤモヤした
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