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ほたる

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諌山創さんと対談したい
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もくへん (改)

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モキュメンタリーホラーで一番怖いの諌山先生と町ヴァーさんの関係性だ
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武田( ゚  ³゚)

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イベントでマガジン編集長が進撃の巨人の作者・諌山創先生を「コストパフォーマンスのいい高い作家」だといっていたと言う記事を読んだ。
編集長自身も「コストパフォーマンスという言葉はあまりいい言葉ではないが…」と前置きしつつ、諫山さんが誰かを怒ったこととか、誰かに文句言ったりとか、映像化や商品化、ゲーム化のときに『こういうことはやりたくない』とか言ったことが本当に1回もなくて、柔和で本当に素晴らしい人なんです」と書いていて、
真っ先に頭に浮かんだのが、セクシー田中さん」原作者・芦原妃名子さんだった。
作品を書くにあたって、作家はいかに面白い作品を書くかのために、作ったキャラクターを子供のように愛して作り上げ大切に育てキャラで話を膨らませる人と、ストーリーの流れ重視で活躍したキャラすらバシバシ殺していく人もいる(富樫先生とか芥見先生がそのタイプ)。

キャラやストーリーのイメージを壊すような企画を持ってきても許す作家をコスパが高い作家って、よくない言葉どころか失礼すぎないか。
怒らないことがいい人と思わないでほしい。
怒らないのではなく、節操のなさや企画の多さに疲れはもちろん、呆れや蔑みを隠してるかもしれないし無駄な拗れで時間を割くのが嫌なのかもしれない。

作品や作家にコスパという言葉を使うな。
編集長ならもっといい言葉選び出来たんじゃないのかな。
逆に言えば作品は商品だって見方が強いから編集長なのか。

なんだか頭に来てしまった。
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