関連惑星
1年jkと話しての星
1300人が搭乗中
参加
1年生のJKと話してください✨
年の差恋愛の星
1038人が搭乗中
参加
年の差恋愛の星へようこそ!
(こちらの紹介文を必ずお読みください。)
この星では、年の差恋愛をしている当事者が投稿や共有等することを目的としております。片思い、カップル、夫婦等問いません。
【禁止事項】
この星での出会い目的の利用は禁止です。搭乗許可はお断りさせていただきます。万が一見つけた場合、即刻追放させていただきます。
【お断り】
“年の差恋愛”の「お相手」が「夜の世界で働く方」である場合も搭乗許可をお断りしております。すみません。
なぜなら、当人は本気で恋愛をしていたとしても、お相手の方は当人のことをお仕事として関わっている場合が多いためです。
上記の理由から、私の独断で年の差恋愛というより、そもそも恋愛としてそぐわないものだと判断しております。
尚、交際相手(配偶者)がいる旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方は、年の差恋愛をしている当事者とみなし、基本的に申請を許可しております。
また、【禁止事項】に従い、「彼女(彼氏)募集中」などといった旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方には、出会い目的による申請とみなし、申請を拒否させていただくことがございます。
【最後に】
上記の理由から、搭乗申請をいただいた際には、確認のため皆様のページにあしあとを付けております。ご了承くださいませ。
制定:2025/01/19
改定:2025/03/04
惑星主:墓場
R7年度出産ママの星
577人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です!
お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております!
「みんな準備してるのかな?」
「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」
「今日は雨で1日最悪だった…」
などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう!
この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻♀️💦
勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます!
R7年度出産ママの星を
よろしくお願いします😂❤️
自己受容の星
462人が搭乗中
参加
ここが、誰かの居場所の一つとなりますように。
自己受容とは自分をそのまま受け入れること。
「そのままの自分を受け止める、癒す」
「自分と向き合って気づいたこと」
「自分は、こう思った。こう感じた」
「自分はこういうのが好き」
など、自分自身が感じたこと、心に浮かんだこと、ふと気づいたことなどを、何でも気軽に自由に投稿できるような星、あたたかい星にしたい。
97~99年生まれの星
367人が搭乗中
参加
97〜99年の人のための惑星です!
みんなでワイワイ楽しく盛り上げましょうね😆
00の人も良かったらどうぞ✌︎✌︎✌︎
メンズ美容の星
363人が搭乗中
参加
垢抜けしたいそこの諸君!みんなでイケメンになろうではないか!
美容、整形の星
223人が搭乗中
参加
美容医療に興味がある人、やってる人、やりたい人、よかったご参加くださいー
「ここやったらよかった〜」「この施術気になる」「DTつらすぎる…」
そんなちょっとした感想や願望をつぶやくだけでもOK!
がっつり語ってもいいし、ただ見るだけでも◎
二重・鼻・糸リフト・脂肪吸引など、美容医療のリアルを共有し合える、ゆるっと居心地のいい場所にできれば!
初心者さんも大歓迎、一緒に理想に近づこう💕
歳の差恋愛の星
161人が搭乗中
参加
歳の差恋愛をしている方
歳の差恋愛に興味ある方
お気軽に参加してくださいね
いろいろ話しましょう
美容と健康発信の星
152人が搭乗中
参加
今日は〇〇した!等、皆さんの健康法や美容法を
惑星と連携して投稿しましょう❣️
★こんな使い方がオススメ★
・ダイエットの宣言、経過報告
・自分の健康法&美容法を共有
・他の方がやっている健康法&美容法が得れる
一緒に美しく健やかに生きましょう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
少年ジャンプの星
121人が搭乗中
参加
ジャンプ作品のアニメや漫画やゲームやフィギュアが1つでも投稿できる人募集中です!
少年ジャンプ買ってなくてもok!
ぜひぜひ、みんなで情報共有しましょー!
ジャンプに関係のない投稿はしないでください。
退室させる場合があります。
人気

ソングブック
回答数 536>>

くらげ
正味上5、下2とかじゃない?

ミルズ
やっぱりふた周りは無理かな?

れこ
回答数 20>>

ハル
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井川棒太郎

。
塩分
まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。
Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。
マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。
有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。

2機ちゃん
早起きをするには前日の23時、日が沈む方向に、はやおき様へのお供え物を差し出しながら、塩で清めた“明日着る服”を3回畳み、起きたい時間を唱えながらお辞儀を7時間していると、いつの間にか当日の朝6時になっています。らっきー!

椿姫

gekiban
昔同居していた女性の話。
住む前は全くわからなかったのだけど一緒に住み始めてからわかったのは何の前触れもなく突然キレること。
ニコニコして話してたのに一瞬でお湯が沸騰するかのように怒って暴れだす。
止め方を間違えると包丁や鋭利なものをもって襲いかかってくる。
家事その他を一切やらないだけでなく、数歩歩けば届くものをわざわざ自分にとってこさせたりする。
家賃光熱費食費1円も払わない(その女性は公務員だった)。
クズとか馬鹿みたいな暴言は当たり前で「これだから男はだめなんだよ」、「ほんと男は使えねー!」みたいな男性差別的なワードが息をするように出てくる。
別れ話を切り出すと命をとられかねないし、当時は女性が男性に対してのDVはほぼ認知されていなかったのもあり、だいぶ恐ろしかったので会社の近くに別のアパートを借りて平日はそちらで過ごすようにしていた。
しばらくぶりに帰ったら家が空っぽになっていた。
正確には価値のある家電などがごっそりなくなっていて彼女にとってはゴミであるものたちが家中に散らばっていた。
玄関には離婚届の入ったクリアファイル。
やっと解放されたと一安心、、、
のはずが、次の月に彼女に渡していた家族クレジットカード(限度額なしのタイプ)に車でも買ったのかというくらいのとんでもない額の請求が。
どうやらキャッシングか現金化か何かして本当に車を買っていたらしい。
とんだ置土産。
訴えたりするとまた沸騰して命をとられると思ったのでそのままにしておきました。
あれから20年ほど経つが、第二第三の被害者が出ていないことを祈ります。
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