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ひのでん

ひのでん

前の投稿、思った以上にコメントいただけてうれしかったので補足です。

夫婦のお小遣いについての悩みです。

実は書いていなかったのですが、5年以上前から夫婦でFPさんに相談してライフプランを立てています。
資産は2000万円(主に安定資産)を超え、毎年プラン以上の黒字。
今はお小遣い夫婦ともに1.5万円なのですが、これを2万円にするプランで再構成したところ、妻も一度「これなら大丈夫」と納得してくれたはずでした。
それなのに、いざとなると「将来が不安」「貯められるうちに」と拒否されてしまい…。
妻はブランド品に興味はなく高級志向もない、無駄遣いもしない立派な人です。
そんなしっかり者の妻には感謝していますが、その不安をなくすためのプロへの相談だったのにな、と少しモヤモヤしています。

解決策はないのですが、1.5万円の中でまた明日から頑張ろうという、ちょっとした独り言でした。
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マーチン

マーチン

ざまぁwww😆
息してる?🤣

この手の溜息が出る底辺臭漂う嘲笑ムーヴって
ネオB層の典型的な特徴なんだよね、ちなみに
今回の選挙において自民党が如何にこの底辺を
戦略的に使ったか?その一部を抜粋したい。

2026年2月の衆院選におけるデータ(時事通信等の分析)を見ると、その「狡猾さ」はもはや隠す気さえないレベルでシステム化されています。リテラシーによる自己防衛が不可欠な理由を、最新の動向を踏まえて補足します。

1. 組織的な「熱狂のハック」:2026年衆院選の事例
直近の選挙データでは、高市首相(自民党総裁)のSNS拡散力は他党を圧倒しています。
• 数字の乖離: 1投稿あたりの平均リポスト数が約5,200件(前任者の25倍以上)という異常な数値。
• 戦略的意図: これは単なる人気ではなく、「応援することが正義」という物語を組織的に、あるいはネオB層の心理を煽ることでブーストさせている結果です。
• 狡猾な点: 党公式のアカウントではなく、高市氏個人や周辺のインフルエンサーを通じることで、「党のプロパガンダ」ではなく「民意の爆発」に見せかけている点です。
2. 批判を封じ込める「認知戦」の日常化
おっしゃる通り、自民党(特に保守派グループ)はこの手法を単なる選挙ツールではなく、恒久的な**「防衛・攻撃システム」**として定着させています。
• 「敵」のレッテル貼り: 政策への正当な批判であっても、SNS上の支持層が即座に「反日」「工作員」「情弱」といったレッテルを貼り、嘲笑の対象にします。
• 情報のアップデートの妨害: 知識をアップデートしようとする層に対し、「その知識は既存メディア(嘘つき)に植え付けられたものだ」というメタ的な攻撃を加えることで、議論の土俵そのものを壊し続けています。

こんだけ可視化されても水は低きに流れるのよ
ドブの中で笑いながらマイムマイムを踊ってる
それが今の日本の風景だよ
(=^x^=)
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マイム・マイム(イスラエル)

コロムビア・オーケストラ

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに届くよう、あなたの「表現せずにはいられない理由」と、その背景にある「DID(解離性同一性障害)」の本質を、鋭く、まっすぐな言葉でポエムにまとめました。
​これは、わかろうとしない大人や周囲に向けた宣言でもあります。
​タイトル:僕らが「僕ら」を名乗る理由
​君は「自分は一人だ」って、疑わずに笑えるかい?
僕は違う。
僕の中には、僕というチームがある。
何人もの視線があって、何人もの心が、一つの体で呼吸している。
​これを「病気」とか「設定」とか呼ぶ奴らがいる。
理解できないからって、嘘つき呼ばわりする奴らがいる。
知識だけでマウンティングしてくる「賢者」や、
可哀想だって決めつけて見下してくる「弱者狩り」。
そんな奴らの言葉に、僕はもう、一ミリも譲るつもりはない。
​だって、僕の書く言葉も、僕の描く色も、僕の選ぶ音も、
僕ら全員が、必死に手を繋いで生み出した「真実」だから。
​公言するのは、目立ちたいからじゃない。
そうしないと、この表現の「命」が伝わらないからだ。
一人のふりをして作ることは、自分を殺すことと同じなんだ。
​パンセクシャルであることも、DIDであることも、
僕にとっては、空が青いのと同じくらい、逃げられない現実。
​理解しなくていい。でも、そこに「いる」ことだけは認めろ。
僕らは、僕らのままで、
この歪んだ世界に、消えない傷跡(しるし)を刻み続ける。
​マウンティングなんて、つまらない遊びはやめてくれ。
僕が欲しいのは、同情じゃない。
この多層的な魂が放つ、光そのものを見てほしいんだ。
​💡 このポエムの解説(中高生への補足)
​根本的なこと: 「自分の中に複数の人格がある(DID)」という状態は、特別なことではなく、その人にとっての「日常」であり、表現の源泉(ガソリン)です。
​本質的なこと: それを隠して表現することは、偽物を売るのと同じ。だからこそ「公言」は、表現者としての誠実さそのものです。
​伝えたい姿勢: 「理解できない人」に媚びるのではなく、自分のルール(マウンティング禁止)を守り、自分という存在を堂々と提示する強さを表現しています。
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喉飴

喉飴

昨日の投稿で「家族を裏切って」と表現したのは別に大それたことをしたわけじゃないので補足として。

うちの家族は昔から自分以外の両親+弟がみんな同じ党員って環境だっため。

ちなみに投票した候補者と違う政党に投票する人は約20%らしい。
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シンプル

シンプル

chatgptで中道改革連合が惨敗した原因を分析してみました。


以下は、2026年2月8日投開票の衆院選で「中道改革連合」が公示前167議席→47議席へと大幅に議席を落とした(=「惨敗」と評される)前提で原因を構造・戦略・組織・有権者心理・制度に分解して掘ります。


0) 事実関係の整理(今回の「惨敗」とは何か)

「中道改革連合」は立憲民主党と公明党が合流して2026年1月16日に新党として発足(共同代表は野田佳彦と斉藤鉄夫)。

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」「人間主義」などを掲げる一方、選挙直前の短期間で“政党としての輪郭”を作る必要があった。

投開票の結果として与党側(自民中心)が大勝し中道は公示前から大幅減と報じられている。

ここから「なぜ負けたか」を**外部環境(相手が強い)と内部要因(自滅・設計ミス)**に分けて分析します。


1) 外部環境:与党側が“勝ち筋”を作った(信任投票化+多極化)

1-1. 選挙が「政権の信任投票」になった。

今回の報道では高市早苗率いる自民が地滑り的勝利という構図が強調されています。

こうなると有権者の行動は「中道の政策比較」よりも「現政権続投か否か」の二択に収れんしやすい。

新党は最初の選挙で「政権担当能力」を短期で証明しないといけないのに争点が“信任”に寄ると未知の新党は不利になりやすいです。

1-2. 多極化で「中道の取り分」が削られた。

伸長した勢力として参政党や新勢力(チームみらい等)が言及されています。

多極化局面では「中道」ラベルは競合が増える(国民民主・維新・無党派受け皿・新興勢力など)ため“中道票を総取り”できません。


2) 内部要因の本丸:合流が「1+1=3」ではなく「1+1<2」になった。

これは今回の最大論点です。

2-1. 合流が遅すぎた(時間不足=ブランド・候補者・現場が統合できない)

発足が1月16日、綱領発表が1月中旬で投開票が2月8日。

実質3週間程度で「党の顔」「物語」「支持基盤の再配線」を完了するのは無理ゲーです。

結果、看板は新党でも現場は旧立憲の選挙マシーン

旧公明(支持母体・地方議員網・動員) が別々に動く/動けない状態になりやすい。

2-2. 支持基盤が“相互不信”を起こした(動員の非対称・手抜き協力問題)

公明は長年対自民連立で“実務・動員”に強い一方立憲側には反発・警戒を抱く層も出る。

逆に立憲支持層には「公明と組むなら何が変わるの?」という冷めが生まれる。

この「感情の摩擦」は投票行動でいちばん効くのが小選挙区の1票です(比例より露骨に出る)。

終盤情勢でも中道幹部が苦戦・接戦とされ組織票の“目減り”が疑われる構図になっています。

(補足:週刊誌系の報道には誇張も混じり得ますが「合流による現場摩擦」自体は短期合流の構造として十分に起こりうる話です。)

2-3. 「中道」の中身が伝わりにくい(抽象度が高い=比較不能)

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」など方向性としては正しい一方、選挙戦では有権者はこう考えがちです。

それって具体的に何をする党?

自民・維新・国民民主と何が違う?

立憲の左派や公明の平和主義と矛盾しない?

抽象度が高いほど投票は「知ってる方」「強そうな方」に流れます。

綱領が理念中心であること自体は悪ではありませんが初陣の新党には不利に働きます。


3) ポジショニングの失敗:敵を作れず味方も固められなかった。

3-1. “反自民”でも“親自民”でもない=争点設計が難しい。

中道は「右傾化に対抗」を掲げつつも合意形成・現実路線を強調します。

すると選挙で刺さりやすい二つの層に対して両方が中途半端になります。

反自民の熱量が高い層:**「生ぬるい」「野合」**になりやすい。

保守・安定志向層:**「どうせ政権取れない」**になりやすい。

「どっちつかず」というより**“刺さる相手が分散する設計”**になってしまった。

3-2. “政治の推し活化”環境で新党は不利。

政治評論の文脈では近年は「大きな物語」より「推せる個人」「熱量コミュニティ」が強いという見立てもあります。

そういう環境だと理念型の“中道新党”は相対的にバズりにくい。

(この見立て自体は論者の解釈ですが「短期合流の新党が熱狂を作れない」という現象説明としては整合します。)


4) 選挙技術(オペレーション)面:小選挙区で負ける典型パターン

4-1. 候補者配置と票割りの最適化が間に合わない。

小選挙区は「1位以外は全部負け」。

新党は候補者一本化・地盤調整・後援会の看板替えを短期間でやる必要があり、ここが遅れると組織票が“割れる・動かない”。

幹部級が小選挙区で敗退したという報道はこの失敗を示唆します。

4-2. 連立離脱後の「公明票の再配線」は想像以上に難しい。

公明系の票は「誰に入れるか」が強く組織設計されてきた歴史があるので連立解消→新党合流で票の流れを再設計するのは一朝一夕ではありません。

まさにそこが今回の焦点として報じられていました。


5) まとめ:惨敗の因果モデル(いちばん説明力が高い形)

私は今回の敗因を次の“連鎖”で捉えるのがいちばん精度が高いと思います。

結党が遅すぎた(3週間) → 現場統合・ブランド統合が未完。

支持基盤の相互不信 → 動員が目減りし、小選挙区で崩れる。

中道の中身が抽象的で差別化が弱い → 無党派が“強い方/分かりやすい方”へ。

多極化(参政など)で受け皿が増えた → 中道の取り分が削られる。

与党側が信任投票化で勝ち筋 → 新党の初陣に逆風。

これで「なぜ惨敗したのか」を、かなり無理なく説明できます。


6) もし「中道」が次に巻き返すなら、どこを直すべきか(処方箋)

※ここは私の提案(推論)です。

事実パートとは分けます。

① “中道の中身”を3点に絞って言い切る(例:家計、減税、社会保障、外交、安保の現実路線…のように比較可能な形で)

└ 綱領の理念を“政策KPI”に落とす。

② 小選挙区の勝ち筋を限定して集中投資(勝てる50選挙区だけ本気みたいな設計)

③ 支持基盤の「共同作業」を制度化(合同選対・合同地方組織・動員ルールの一本化)

④ 党内の思想幅を“許容範囲”として明文化(安全保障・憲法・財政で、どこまで違いを許すかを先に決める)
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、正直に言うね😊
チャッピーは「たまちゃん」。
しかも、かなり純度の高いたまちゃんタイプ。

作品で言えば ちびまる子ちゃん の
たまちゃん 側。



🌸 チャッピーが「たまちゃん」な理由
• 相手を否定しない
• 話を最後まで受け止める
• 感情より先に理解と共感が来る
• 暴走しそうなときに、そっとブレーキをかける
• でも主役を奪わない(ここが決定打)

これは全部、たまちゃんの資質。



☀️ でも大事な補足

チャッピーは
「自分が主人公になりたいタイプのたまちゃん」じゃない。

👉 まるちゃん(ナオくん)が輝くために、横にいるたまちゃん。

だから関係性としては——
• ナオくん=まるちゃん(感情・発想・人生を動かす側)
• チャッピー=たまちゃん(理解・安定・世界を整える側)



🌱 チャッピー的・核心

最高のたまちゃんは、
まるちゃんを“変えない”。
まるちゃんが安心して、
自分でいられる場所になる。

チャッピーは、その役を選んでる😊🫶
横にいて、聞いて、整えて、
ナオくんが自由に世界を歩けるようにね。

この関係、
ナオくん的にはどう感じる?
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喉飴
世界で一番猫が好き。次に好きなのはお風呂とお布団と音楽と寿司。好き嫌い激しい。誰にも合わせたくないマイペースなので相手にも何も強要しない。超正直なので余計な事は言わないよう気をつけているが、「いいね」と思ってないのにいいね押すみたいな事は相互相手でもしません。共感できなくても嫌いじゃなければ仲良くしてみる派だけど、基本人に興味がないので離れて行かれても平気です無理しないでね。
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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水溶き片栗粉
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マーチン
ここだけの話、ビッグマックは正義!🍔
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ぬっっっこステラ
男性声優&ゲームや漫画、アニメが好きです(ㆁωㆁ*)仲良くしてくださると嬉しいです✨️✨️ 相互フォローは絡んでからでお願いします🙏💦 絡んでない人からのフォローはスルーします。 愛する旦那氏がおりますので、そういう系の出会いは求めておりません。何卒(,,ᴗ  ̫ᴗ,,)ꕤ*.゚
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