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自撮りの星
51414人が搭乗中
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自炊の星
26568人が搭乗中
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自炊したよの記録を投稿する星です𓌉𓇋 .*
⚠️下記、ご一読ください🔖
︎︎︎︎☑︎完成形でお願いします\(◡̈)/
(テキスト、メディア付き問わず)
︎︎︎︎☑︎控えて頂きたい投稿(整理対象)
調理道具、材料、作ったと言う内容以外のテキストでの投稿(質問、ひとりごと、挨拶)、惣菜・インスタント・レトルト品がメイン、レシピのみ、自炊の写真以外が複数枚添付されている投稿、調理過程のみ、その他¦主の判断で自作の料理(完成形)以外と思われるもの 、質問ひろばの回答
︎︎︎︎☑︎搭乗者の方が有益な情報源として見てくださっているので、上記の基準で整理します。
定義が幅広いジャンルで、個人が運営している星になりますので、投稿が解き放たれて(自炊の星タグを主が消すこと)不服であれば、星のご利用はお控え頂き、他の星をお探しください❕
ご了承頂き、ご利用ください(◜ᴗ◝ )🍳
︎︎︎︎☑︎"自炊の星"ヒストリーにご興味ある方は
惑星主の固定投稿3個目を参照ください💡 ̖́-
2025年8月30日
追記¦運営が勝手に仕様を増やしている、投稿以外の質問ひろば、音声ルーム、グルチャ、イベントは管理人と一切関係ございません。
現状は、管理人の方で消すことができない仕様のようです。
ご利用は自己責任でお願いします。
また、仕様があるので気づかず利用してしまったら仕方ないのですが極力ご使用をお控えください。頻繁に利用される方は星の利用をご遠慮する場合があります。ご了承ください。
車好きの星
11750人が搭乗中
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車好き集まれー☝️愛車自慢、愛車とドライブに行った時の投稿などをしてください😏愛車との馴れ初め話しもあるといいですね😆
ミニカー、プラモデル、ラジコン、スロットカーの車好きでも🆗車が無くても🆗
それでは楽しいクルマライフを過ごしましょう👍
自分磨きの星
4129人が搭乗中
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「自分磨きの星」の主をしております、
とっとこ🐹としを🤪と申します。
自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、
周りから褒められ、
モチベーション維持をして、
共に理想の自分を目指しませんか?
ダイエット、美容、筋トレ、
ファッション、資格の取得等、
成長のための努力ならなんでも可です。
皆様のご搭乗、
心よりお待ちしております。
自然豊かな星
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自然の星
2983人が搭乗中
参加
森林、山、季節の花、海川湖、青空、星...自然に関する物なら基本的に何でもあり🌲🏔️🌸🏝️☁️☀️⭐️
皆様の自然いっぱいの素敵な写真をお待ちしてます🌳✨癒しを共有しましょう!
グラ観覧車
1477人が搭乗中
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自転車乗りの星
1228人が搭乗中
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この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。
私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。
この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24
転職の星
1054人が搭乗中
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大人の車好きの星
689人が搭乗中
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ここは常識のある大人の車好きが集まる🌏️
車好き同士の優しい世界❤️
🚙オールジャンルで車好きの方🚗
⚠️常に他車へのリスペクトを忘れずに
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かつ


ナナフシ



やんすすすすすすすす
二台目のピストよろしく頼む〜!
ブレーキ警察の皆さん!
撮影のためにフロントキャリパー外してますのでご安心を!


りゅうINFP🍀
回答数 195>>

荻原孝二
ただもうほとんど完成したかもですが(-__-*)
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はるまき

しー
気持ち伝えれば完成するものも、伝えなければ完成を見ることすらできない
さぁ!あなたは完成を見たいのか!どっちなんだい!

k
紐の長さだけ調節だな


だい🐦🔥✠



タカ
汚い話だけどどうしても寒くて鼻水出てまう
はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章5 『長い階段』
「まぁ味方にはなったけど、もしまたハヤトの中にいるちくわの人格が目覚めたら人を襲いかねないし、ハヤトは私が保護するよ」
「え?保護って、俺がリンカの家に住むってこと?」
「いや、私の家じゃなくて、私たちのアジトみたいな所に連れていくだけだよ」
「あー、そういう…..」
ハヤトは少しガッカリしながら、リンカに着いて行った。
周りは普通の住宅街で、俺がいつも歩いている道だった。
街の人々は皆家に避難しており、誰も外を歩いていなかった。
「アジトに入る時はまず挨拶しなよ。あの人たちはそういうの厳しいから」
「あぁ、はい」
そのまま道を進むと、そこには普通の一軒家があった。
「ここって、リンカの家なんじゃないの?」
「まぁね」
そのままリンカの家に入り、キッチンに案内された。
「ここが私のアジトだよ」
リンカはそう言いながら、冷蔵庫を開けた。
するとそこには、下まで続く階段があった。
「これって…」
「まぁ、ありきたりな隠し通路みたいな感じだよ」
そして、ハヤトはリンカと共に階段を下りて行った。
「ハヤトは何歳なの?」
「16歳」
「あー、じゃあ私の一個下か。私さぁ、体の一部がフードモンスターになっちゃってから、学校に行くたびにバレるのが怖くなったんだよねー。バレたら通報されて殺されちゃうし」
「フードモンスターを倒す人たちとかっているの?」
「うん、いるよ。フードモンスター捕食隊っていうのがあって、それにバレたら殺されちゃう」
「リンカほどの実力があっても、勝てないの?」
「勝てないよ。弱い隊員には勝てるかもしれないけど、それなりに強い隊員には簡単に負けちゃう。そもそも私はそこまで強くないし」
リンカでも勝てないということは、俺では絶対に勝てないということだろう。
「捕食隊員はね、対フードモンスター用の特別な武器があって、それを使ってフードモンスターを倒してるの。その武器が結構厄介でさ、弱いフードモンスターなら一撃でやられるよ」
「そんなに危険な人たちなんだ。俺は早く人間に戻りたいなー。その人たちにバレるのを恐れながら生活するなんて絶対に嫌だから」
「それは私も同じ。でも望みは薄いだろうね。一度細胞が繋がってしまえば、それはもう自分の体になるんだから」
そんな事を話しながら進んでいるが、なかなかアジトに辿り着かない。
もう既に10分は経過していた。
「ねぇ、この階段いつまで続くの?」
「うーん。このペースで下りたら、着くのは1時間後ぐらいかな」
「はぁ?!」
ありえない。
なぜ階段を下りるだけで1時間以上もかかるのか。
「今からダッシュで下りる?ちなみに私の最高記録は1分だよ」
「分かった、そうするよ」
「じゃあ私は先に行っとくね」
リンカはそう言って、目に見えない速度で階段を下りていった。
ハヤトもそれに着いていくように階段を走って下りた。
今の俺はちくわの体をどれほど使いこなせているのだろうか。
しかしやはり、人間の時よりも遥かに速く走れる。
それはりんごの怪物と戦った時にも感じたことだった。
そして、5分が経過し…。
「あ、やっと来た。遅すぎ!」
「え?これで遅いの?かなり頑張ったんだけど」
ハヤトは息切れしながらそう言った。
ハヤトが見上げると、アジトに辿り着いていた。
そこは全体が真っ白で少し広く、天井が異様に高かった。
しかもここは、外に比べて明らかに寒かった。
今は冬で外も0度を下回っているが、それよりも遥かに温度が低い。
しかしなぜだろう。
とても心地が良い。
出来れば、ここにずっといたいぐらいだ。
俺が人間の頃は極度に寒がりで、ずっとこたつの中に入っていたぐらいだが、今はまったく逆だ。
「どう?ここにいると気持ちいいでしょ?フードモンスターはね、寒い空間がすごく大好きなんだよ。だからあえてこういう場所をアジトにした。ちなみにここの温度は−20度だよ」
この部屋を見渡すと特に何も無く、ただ白い空間だけがあった。
一体誰が地下にこんな空間を作ったのだろうか。
「ここってもしかして、冷凍庫?」
「そうだよ。ここは冷凍庫を似せて作られた場所」
「誰が作った場所なの?」
「ーー知らない」
「え?」
「それよりさ、早く行こうよ。多分上にいると思うから」
「あー、うん」
「こっちに階段があるから、それで2階に行けるよ」
「また階段?」
その階段を登ると、2つの部屋があった。
「右の方の部屋と左の部屋は同じようなものだから、どっちでも好きに入っていいよ」
ハヤトが右の扉を開けると、目の前には茶髪の男がいた。
その男が振り返った瞬間、突然バットのようなものが目の前に現れた。
そして、そのバットのようなものをリンカが素手で止めたのはほぼ同時だった。
「おい、邪魔すんなよリンカ。今俺はこいつの頭を吹き飛ばす所だったのによー。こんな奴が俺たちと同じ空間にいるだけで危険だぞ。だから今のうちに殺してやるんだよ」
「こいつは悪い奴じゃない。少なくとも今は。だから殺すのはやめて」
「今は?てことは、いつかこいつは暴走でもするってことか?だとしたら余計に今殺すべきじゃねーか。何でこんな奴俺たちのアジトに連れてきたんだよ。フードモンスターは容赦なく殺せって言ったよな?」
「でもこいつ自体は何も悪くない。だから今は保護してあげた方がいいよ」
「あーはいはい分かった分かった。ま、こいつが暴走した瞬間に殺せばいいだけの話だもんな」
勘弁してほしい。
何でちくわのせいで俺まで死ななきゃいけないんだ?
俺は何も悪くないのに。
ていうか、早く家に帰してほしい。
いや、冷静に考えれば今の俺の見た目じゃ帰っても通報されるだけか。
「おいちくわ。今からお前がどれぐらい強いのか試してやる。まずは外にいるフードモンスターたちを殺してみろ。それが出来なかった場合、俺はお前を役立たず認定して殺す」
「は、はい。分かりました」
あまりにも理不尽だとは思ったが、今は従わなかったら殺されるだけだろう。
「着いてこい」
次の瞬間、その男はとてつもないスピードで走り去り、さっきの階段を登って行った。
「ま、待って!!」
俺は何とか追いつこうとするが、おそらく今の俺は自転車と同等レベルの速さしかないだろう。
それに比べてあの男は、新幹線並みのスピードは出ていた。
追いつけるはずがない。
「おいどうした、ちくわ!!俺に着いてこれなきゃ、外にいるフードモンスターなんて絶対に倒せないぞ!!」
「だ、だって」
「うるせぇ!いいから早く来い!」
ハヤトは仕方なく階段をダッシュで登った。
さっきの疲れもあってか、なかなか全力を出せなかった。
そして10分後ーー、
「お前階段登るだけに何分かけてんだよ。そんなんでフードモンスター倒せると思ってんのか?最初からやり直しだ」
その男は俺を殴り飛ばし、俺は転がりながら階段の下まで落ちていった。
「うげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」
そして俺は、スタート地点に戻ってしまった。
「ふざけんなよ、あいつ!!何で俺がこんな!」
俺はブチギレながら再び階段を登った。
一体いつまでこんな理不尽なことをやらされるのだろうか。
ラン🦋❀.*
明日から雨や雪で暫くは当分自転車で出掛けるの
無理だから今日は頑張って買い出しした🚲💦
スーパー、ディスカウント店、ドラッグストア
行って疲れた〜[目が回る]
まとめ買いしたから当分の間は大丈夫だ[ため息]
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おすすめのクリエーター

ナナフシ
昔は甲殻類の神経行動学や精神医学の研究をしていました。人の心は分かりません。今は家を買って隠居中。ものづくりと植物、自転車などが好き。最近、どちらかの籍を入れるタイプの終生の茶友的な関係性を築ける方を探しています。細長い30代半ば。
@千葉
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荻原孝二
はじめまして(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ガドネイルです。
ちなみにガドネイルは自作小説の中のキャラです。
グラビティのおかげで少しは人間関係克服出来たかな(-__-*)
これからもよろしくですm(*_ _)m
最近の趣味:サイクリング
グラ限定のオリジナル小説書いてます
『神島』というタイトルなので読みたい方はぜひDMかコメントまで
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やんすすすすすすすす
ピスト乗ってないとやっていけない
城郭検定2級所持中
キャンプ、登山、城.神社仏閣巡り
ピストバイク、釣り
leader風ピスト乗り
現在大学三年
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だい🐦🔥✠
気分屋で自由なやつです
趣味全開で生きてます
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りゅうINFP🍀
りゅうと言います。歳は19、趣味はアニメ、料理、マッサージ、自転車ですね。多分INFP-tだと思いますそこまで性格気にしてないけど直したい。
apex、雀魂、ポケポケ、にゃんこ大戦争ハマってます。
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