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ラグ

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深夜になるとちょっと情緒バグるの自分だけじゃないよね?🥲深夜になるとちょっと情緒バグるの自分だけじゃないよね?🥲
君だけじゃない。深夜って静かで鬱とか孤独とか感じやすいからなぁ。困ったもんや。でもみんなが孤独感じてる時点で1人じゃないし大丈夫や。寂しくなっても1人じゃないから寂しくない。赤信号みんなで渡れば怖くない。0点もみんなで取れば平均点。みんな0点に注目しすぎで鬱なってるから。平均点に注目してみたらええんよ。親に報告する時と一緒。「0点取ったー」なんて言わんでええんよ。「平均点やったわー」って言おう。やないと親から鬱なるぐらい怒られるから。赤信号の件に関しては全員で捕まってって思うけどね。赤信号はちゃうわ。みんなで犯罪してるだけやから。犯罪もみんなで犯せばNO犯罪やない。犯罪はみんなで犯せば共犯罪。友蔵心の俳句。勢いで友蔵心の俳句言うてもうた。友蔵えぐい
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しゅう

しゅう

「嫌われたくない」と思う人の心理には
「ただ 自分が嫌われたくない」だけじゃなく

もしかすると
「自分自身が 相手を嫌う事を
 禁止したり 抑圧していること」によって

それが「投影・反射」のような形で
「自分がしたくないこと(嫌う事)を
 相手にされたくない(嫌われたくない)」に
つながってしまっていると思うお話

周りに「嫌われたくない」のであれば
逆に言うと
「自分が 相手を嫌う事を許す」と
少し楽になるかも知れない件
(あくまで推測)

要するに
「自分自身が 相手を嫌う事」が
「自分にとって罪悪感を強く感じやすい」ので
その「罪悪感を感じたくない」ので
「相手を嫌う事を禁止してる・抑圧してる」と
その可能性もあるお話

その様な人の場合
「家族の関係」などにおいても
「誰かを嫌う事を出来ない」や
「家族で 素直に意見を言えない場合」も
あり得るお話
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なな

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顔と性格的に良くて、私が罪すぎる
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

あきっくすの書斎

場所:あきっくすの裏ルーム(少人数専用)
時間:午後10時00分

昨夜、ルームを襲った激しい嵐の余韻が、今も重苦しく横たわっている。
管理人のあきっくすは、メインルームの喧騒から逃れるように、静かな「裏ルーム」の扉を開いた。そこへ、いつもの自信を失い、肩を落としたまぁずが、迷い込んだ迷子のような足取りで現れた。
「……俺は、そんなに罪深いことをしたのか?」
まぁずの掠れた問いに対し、あきっくすはスマートフォンの向こうで静かに琥珀色のグラスを傾けた。
「まぁずさん。私は、あなたの燃え上がるような情熱を否定するつもりはありません。ですが、今のあなたは萌々さんという眩しすぎる太陽に目を焼かれ、すぐ隣にいた人の影を忘れてしまっている」
あきっくすの声は、穏やかだが、逃げ場のない事実を突きつけていた。
「影……。ゆかりさんのことか」
「そうです。昨日、彼女が残したたった一つの『いいね』。あれは賛成の印などではなく、自分の居場所がもうここにはないのだと悟った、静かなお別れの挨拶だったのかもしれませんよ」
あきっくすの言葉が、鋭いトゲのようにまぁずの胸に深く刺さる。自分は「素直」という言葉を盾にして、その足元で誰かが深く傷ついていることに、ようやく気づき始めたのだ。
そこへ、あきっくすが特別に招き入れた萌々がやってきた。
「まぁずさんッ、元気出してくださいッ!」
いつもの元気な声。だが、その響きにはどこか寂しさが混じっている。
「俺のせいで、あんたにまで嫌な思いをさせちまったな……」
「私、みんなで笑い合えるこの場所が大好きなんですッ。だから、私のせいでまぁずさんがみんなとバラバラになるのは、一番悲しいですッ」
萌々が求めていたのは、誰かに独占されることではなく、全員で分かち合う楽しさだった。まぁずは、自分の「情熱」が、実は身勝手な独占欲にすり替わっていたことを思い知らされる。
「……私たちは、ここで繋がる独立した存在です。誰かに寄りかかりすぎるのは、この場所が持つ自由を壊すことにもなるんですよ」
あきっくすが諭すように言うと、まぁずは長く、重いため息をついた。
「……悪い。俺、少し一人で考えてみる。自分が何を失いかけていたのか、ちゃんと心に問いかけたいんだ」
まぁずはそれだけ残すと、逃げるようにログアウトした。あきっくすは、誰もいなくなった静かな画面を見つめながら、今夜もルームの灯りをそっと落とした。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第48話
#この物語はフィクションです
#画像で私めっちゃ老けてます笑
#storysong

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Just the Way You Are

ブルーノ・マーズ

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どうも賢者です
この世の罪と幸せについて語らいましょう
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