共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

𝚂

𝚂

立憲と公明が組んで大爆死するのは、誰の目から見ても明らかだよね?
裏で繋がっているヤツらがわざわざ組むのは、
自民党を勝たせるため

自民党は他の政党と大連立して「大政翼賛体制」に入るための選挙なワケです

そうなると監視体制が強化されて言論統制が始まる
法律より権力が強くなる
それを作るための最後の選挙なワケです

そして徴兵と戦争へ走り出す
コレが今の流れです

こんな状況なのに政治や社会情勢に興味を持たないって、頭が沸いているとしか思えない
無知は罪だよ
GRAVITY
GRAVITY
✩よ🎡

✩よ🎡

月翼リンクかわいいな
GRAVITY
GRAVITY2
さ丸

さ丸

浅沼稲次郎という存在
── なぜ彼は殺されたのか

浅沼稲次郎は
1960年、日本社会党の委員長として
戦後日本の政治のど真ん中に立っていた人物だ。

彼は単なる「左翼」ではない。
むしろ危険だったのは、
誰の代理人にもならなかったこと。



彼が言ってしまった一言

1960年、国際会議の場で
浅沼はこう言い切った。

「アメリカ帝国主義は日本人民の敵である」

当時の日本は
日米安保体制の最中。
冷戦の最前線に置かれた国だった。

この言葉は
・政策批判ではなく
・交渉カードでもなく
・曖昧なレトリックでもない

陣営を超えた“主権宣言”だった。


なぜそれが危険だったのか

浅沼は
• アメリカ依存の保守政治にも
• 思考停止した左翼運動にも
回収されなかった。

・大衆動員力があり
・言葉に具体性があり
・国家のあり方そのものに踏み込んでいた

つまり彼は
「反対派」ではなく
「別の選択肢」になり得た人物だった。

体制にとって
それは最大のリスクだった。


1960年という時代
• 日米安保改定
• 学生運動の激化
• 日本がどちら側の国になるのか揺れていた時代

その緊張の頂点で
浅沼は
日本の進路を
言葉で可視化してしまった。


そして暗殺

1960年10月
日比谷公会堂での演説中
17歳の右翼少年に刺殺される。

事件は
「単独犯」として処理された。

だが
・警備の甘さ
・生中継
・象徴的すぎる舞台

すべてが
“起こるべくして起きた”ようにも見える。


浅沼稲次郎が示したもの

彼の死が示したのは
「過激思想の危険性」ではない。

国家の中枢に踏み込み
言葉で構造を揺らすことの危険性だ。

党派を超え
左右を超え
日本の核心に触れた人物は
生き残れないのか。


一行で言うなら

浅沼稲次郎は
どの陣営にも回収されない言葉を
日本の真ん中で発してしまった政治家だった。

だから
殺された。


※この投稿は
特定の思想を推奨するものではない。
歴史上起きた事実と
そこから見える「構造」を整理したものである。
預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
Spαrk-Ⅱ⚡

Spαrk-Ⅱ⚡

また1人レジェンド声優 塩谷浩三さんがこの世から去ってしまった。
ドラゴンボール:魔人ブウ、グルド
Z,ZZガンダム:ロベルト、サエグサ、モンド
エルガイム:ヘッケラー
弟に同じく声優の塩谷翼がいる
GRAVITY

追跡フロッサー

若草 恵

GRAVITY
GRAVITY
まゆげ

まゆげ

(›'ᾥ',‹)クッ
好きだったけど…
「虎に翼」よ… [疑っている]
GRAVITY
GRAVITY4
くまじかん

くまじかん

SS書いたから読んで。

 今日は月に一度の母船の全体行動の日だ。陽一は珍しく全体行動をサボって母船の外甲板にいた。外甲板は、母船の安定装置が働いていないため不規則に揺れ、長時間いるとフナヨイを起こす。
 フナヨイをすると、4000年前に大地と有機生命体に見切りをつけた陽一の祖先たちが作ったとされているこの母船が、フネである、と言うことが実感できる。その実感は心地よいものでは無いが、陽一はなぜか母船がフネであると言うのを忘れたくなくて、ごく稀に外甲板にいるのだった。
 陽一は大地を知らない。陽一のおじいちゃんも、そのおじいちゃんも大地を知らなかった。
 陽一のお父さんが動かなくなったのは先々月のことだった。半世紀に一度の磁気嵐の影響で、耐用年数が経過している機械生命体は動かなくなる。今の母船には、30年以上の年齢の機械生命体は数えるほどしか残っていなかった。
 外甲板を歩いていると、右翼外弦の端に、おおじいの残骸が見えた。おおじいは前々世代の機械生命体の末っ子で、前回の磁気嵐を知る母船で最後の機械生命体だった。そのおおじいも昨日の朝動かなくなっていた。おおじいは優秀なエンジニアで、ほぼ1人で母船の機関部のメンテナンスを行なっていた。
 突如母船は気流に巻き込まれ、おおじいの体が大きく揺れ、母船から放り出されそうになった。陽一は咄嗟におおじいの体を支えた。
 背後から声がした。「陽一さん、サボり?珍しいね。」唯とエリネだった。2人は陽一の2年後に誕生した機械生命体で、最近はおおじいのもとで機関部のエンジニアリングを教わっていた。エンジニアリングを教わりたがる機械生命体は年々減っている。次の磁気嵐までの母船のメンテナンスは彼女たちがすることになるのだろう。
 「陽一さん。おおじいの体を支えても、これくらいの気流で落ちちゃうようじゃ、キリがないわ。」陽一はちょっと考えた後で納得したようにおおじいの体を離した。そうしたらしばらくした後にまた母船が大きく揺れ、おおじいの体は母船からこぼれ落ちて雲の中に消えていった。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター