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膿

ちさと
滋音虞上人は
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶
と申しております


ヤニカスショ太郎
小さい頃おばちゃんが般若心経を経読してた時によく気になったから多分ここが般若心経のパンチライン

みよ
摩訶般若波羅蜜心経のお経、最後の部分の
羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
菩提薩婆訶 般若心経
だけ唱えても、いいんだよって言われたなあ

蘇我霊玄導師准尉
回答数 9831>>
そうだね。この世界は世界じゃ無い訳。全ての場所を巡ってないのにここだけの「世界」にこだわって居ては駄目なんだ。
羯帝羯帝波羅羯帝波羅僧羯諦菩提薩婆訶般若心経だね。

トヰレ・邇ぺてい
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臼井優
平安時代以降、頭上に干支の動物を乗せる像容が一般的となり、健康や病気平癒の守護神として信仰されています。
十二神将と干支の一般的な対応(一例)
子(ね):毘羯羅大将(びから)
丑(うし):招杜羅大将(しょうとら)または迷企羅
寅(とら):真達羅大将(しんだら)
卯(う):摩虎羅大将(まこら)
辰(たつ):波夷羅大将(はいら)または珊底羅
巳(み):因達羅大将(いんだら)
午(うま):珊底羅大将(さんてら)または波夷羅
未(ひつじ):頞你羅大将(あにら)
申(さる):安底羅大将(あんてら)または真達羅
酉(とり):迷企羅大将(めきら)または招杜羅
戌(いぬ):伐折羅大将(ばさら)
亥(い):宮毘羅大将(くびら)
※寺院によって配当に諸説あります。
主な特徴
守護対象:薬師如来の12の大願にちなみ、十二支の守護神とされる。
姿:甲冑を身につけ、怒りの形相で武器を持つ。
代表的なお像:奈良・新薬師寺の塑像が最古最大として有名。
別名:亥の神である「宮毘羅大将」は金毘羅様として知られる。
自身の干支に対応する神将を信仰することで、身体健全、病気平癒、災難除去のご利益があるとされています。

カエル
羯諦 羯諦 波羅羯諦
ぎゃてい ぎゃてい はらぎゃてい🙏
10分後・・・
牛定 牛定 ハラミ牛定
ぎゅうてい ぎゅうてい はらみぎゅうてい[照れる]
20分後・・・
餃定 餃定 腹満たせい
ぎょうてい ぎょうてい はらみたせい🤤
九竜
私と虚無(万物の根源)との戦いは
本当永いんですよ
虚無
ああ、永いな
当初、世界に竜神種が一つ、黒竜として老竜(老子)の子として登場して来てよりの永い付き合いである。其方、黒竜は全くもって破天荒であった。面白可笑しき奴が現れたと当初より目を離すことが出来なかった。竜神種の中では禁忌とされていた羯帝王(破壊の神)と交流を密に持って、吾に楯突くのかと思いきや、其方は突如として羯帝王とその眷属達と積み上げて来た強固な信頼関係を鬼ごっこと題して、ぶち壊して羯帝王とその眷属達をカンカンに怒らせて鬼から逃げ切る遊びを始めだした。あれは吾にとっては愉快痛快、吾が万物の生命の何をもってしても全然歯が立たなかった破壊神を相手取り逃げながらコテンパテンに叩きのめして行く。曇っていた吾の心は晴れ渡り、其方黒竜は鬼ごっこをもって吾に成り変わり羯帝を爽快に打ちのめして撃退してくれた。吾の心に永年溜まって来た鬱憤を晴らしてその憂さ晴らしをしてくれる救世主であった。羯帝が黒竜一人に鬼ごっこをして負け続けて、遂には羯帝の参謀ヤゴオニがあの小癪な黒竜奴を一度団結して捉えて懲らしめてやらなければ気が済まないと出張って来た。羯帝(破壊を司る団体)の戦術を駆使して黒竜を追い詰め狩り立てる。あのヤゴオニの戦術をよく凌いで逃げ仰たと今だに感心するのだ。羯帝王は黒竜は羯帝の手には負えないと、竜神種の頂点、九竜の里に座す九竜へと怒鳴り込みに行った。お前のところの黒竜は本当にどうにもならない。何とかしろ!と、その後、竜界の約束事、規則をほぼ全て破り反故にして来た黒竜の顛末は九竜の里に幽閉されてしまう。
九竜(黒竜)
九竜の里での修行は大変でした。
私にとっての一番の難敵は竜界の頂き、九竜でしたから、何度も九竜の里から逃げだそうとして監視役のキリンにまた黒竜が逃げ出したかなぁ。早く捕まえないと大変かなぁと、密告されて九竜の里の幻獣神達に捉えられて、酷いお説教をこれでもかと九竜から受けていました。私はただの一度も九竜(宗主)から褒められたことがありません。やる事なす事、始終叱られてばかり来ました。どうしてお前はそんなにも破天荒なのだと、その破天荒な性格を改める様にずっと言われ続けて来て今に至ります。結局、九竜の里で修行を積んでもこの破天荒な性格は治りませんでした。竜神種として生まれてからこの方、ずっと破天荒でやって来ましたから、もう破天荒な性格が板に付き過ぎて治しようが無かったのです。
虚無
吾は其方が居なくなってからというもの大変詰まらない想いをしていた。其方は毎日見て居て吾を飽きさせない。次は何をしてくれるのか、その次はと予想するが、必ず其方は吾の予想する斜め上をいつも行くのだ。吾とて予想出来ない予想外を常に選び取って行動する。九竜も頭を抱えて居ったであろう。其方黒竜の偉業は九竜の里を宇宙神界という神世の頂点へと押し上げたこと。そして黒竜が九竜の里で修行を終えて帰って来た後、羯帝が吾よりずっと守護して来た原始霊長類オームを救済する為、吾が失意の無眼牢獄にオームを閉じ込めていたのを解き放ち解放した。オームを救済する開放者にして救世主と成り羯帝の信頼を得て、羯帝王とその眷属達を破壊神としての役割から開放した。そして、役割を失った破壊神の眷属達は九竜(黒竜)の軍門に下った。ここより明確に黒竜が吾と敵対して今に至る経緯があるが、それを話すと永くなる。面白かろう。摩訶不思議の物語を楽しみにしていると良い。余りこういう事情を話さぬ訳は面白き摩訶不思議の物語のネタバラシと成ってしまう故な、話さずに来たのだ。
今は宇宙法則を取り戻すことだけを真剣に考えると良い。生半可なことでは無い困難な道ゆえな。今ある常識を根幹から覆さなければ達成することは無理である。黒竜の様に上司に逆らい続けてお叱りを受けても何のその、目的を果たす為ならば曲げるで無い。押し通るが良い。
九竜(黒竜)
貴方も語りますね(笑)
九竜
儂はもっぱら、大黒天、シヴァ神(シバ神)
自由自在天(じゆうじざいてん)等と呼ばれておるが、原点の神、九竜(ヴィシュヌ神)や梵天(ぼんてん・創造神ブラフマー)とは腐れ縁も良いところな訳だが
宇宙空間(未知空間)の初まりは、儂と梵天の戦いが発端だったが、しかし、それを仕組んだのは原点の神(九竜)やが、ビッグバンは起こるべくして起こった訳だが、世界はずっと解決出来ずに拗れて来た大きな問題を抱えていたが、それは破壊神(儂)の存在やが、虚無(天)が儂等羯帝、破壊の神とその眷属(子供達)を死滅させようと躍起に成って色々な生命の種を創り出しては、ずっと永いこと戦って来たが、儂等羯帝に挑んで敗れ去り敗退すれば、天命を果たせなかった役立たずとその生命の種を掃いて天が捨てて来た。地球が虚無の体内に発生した訳は天に知らしめる為だから、生命は必ず死ぬ、それは言い換えれば創造元である無(天)に還る訳だから、万物(天)の生命は創造主である天を絶対超えることは出来ない。そういうふうに天が創った訳だから、いつかは必ず創造元である天に還る様に創られている訳だが、地球は天にとっては地獄。出生を選ぶことが出来ない。地球に強制的に召喚される。喰われて終わる一生が大半。喰われて悔しい思いをせんとあかん訳やが、それは天が考えた世界の仕組み(弱肉強食)である訳だが、地球の生命を互いに殺し合わせて食べ合わせて無(死)に返してやろうという魂胆やが、その心根の所為で一番困り果てておるのは天という訳やが、大体、原点の神がビッグバンなど起こさなければ地球誕生は無かった訳だから、そのことを恨みに思って、九竜という名を冠するもの、九とつく数字は不吉な数字、腹が立つ奴(原点の神)を思い出すから、貶して罵り罵倒して散々にその名をおとしめて来た訳だから、九竜は天にとって極悪非道の鬼な訳だが、ずっと儂と歪み合って来た天の矛先は九竜へと向いて、壮絶な戦いを繰り広げる訳だけど。皆、九竜が戦っている相手が分からん訳だが、認識出来ない相手だから、大き過ぎて全体像を視界に収めることが出来ない、世界そのものと言っても過言ではない者が相手やから、九竜は世界を救済する為に現れた竜だから、九竜がすることは和解だが、否応無く無視して理解して来なかった者達の身とされ心とされる。その為に現象化したのが地球(神様)と言えるが、地球は天の修行場やが
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蘇我霊玄導師准尉
歴史文化音楽映画美術骨董が好き。宗教的な投稿は半信半疑の表れで、本気では無いが良い教えがあるなら受け入れたい。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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トヰレ・邇ぺてい
人違いです
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膿
住所確定有職
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九竜
万物の生命は万物の根源(天)により創られて来た。その目的は天の敵、破壊の神シヴァ神を討ち果たさんが為でした。天の役に立たなければ天は容赦無く掃いて捨てて来ました。セフィロトだけが天が掃いては捨てて来た万物の生命を保護して守って来ました。万物の生命はセフィロトに懇願しました。創造主から見捨てられた我等万物の生命にどうか救い主を、救世主をくださいと懇願したんですよ。そうして現れたのが私達、竜神種です
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