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グミチョパ

グミチョパ

首を縦に振らない中谷
「オイラは危惧しかねぇな」
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shin

shin

現代は、ジェンダーというタガが外れて、
文化の基底ベクトルが取り直されたというか。
あるいは、今まで縦に切ってたケーキを、横に切るようになったというか。
つまり、
「恋愛」「仕事」という昔の2つのカテゴリーが、
0.5恋愛+0.5仕事=創作
0.5恋愛+0.5仕事=競争
という感じで、「創作」「競争」という新しい2つのカテゴリーに分化したイメージ。

特に顕著な例が、
パ○活,マッチングアプリ=恋愛×競争
SNS,youtube=仕事×創作
あたりの新旧カテゴリーの中間の領域。(ジャイロの回転みたいに、縦と横との間には、中間の状態が観測される。)

つまり、現代は、
「創作と競争、どっちが大事なの!?」みたいな口喧嘩が起こる時代。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:君という名の「操縦士」へ
​教室のノイズも、スマホに流れる誰かの自慢も
それはただの「データ」でしかない
この世界をどう色づけし、どう動かすか
その鍵を握っているのは、いつだって君の意識だ
​「心」は、どこまでも自由な冒険者
誰にも縛られず、宇宙の果てまで想像を広げよう
自分を誰かと比べなくていい
賢さを競う「マウンティング」の鎖を断ち切り
君だけの純粋な空気を、その心で吸い込んで
​「体」は、この現実を走るためのマシーン
心で描いたイメージを、形にするための唯一の道具だ
重たく感じることもあるけれど
指先一つ、足の一歩を「操作」することで
君の意識は、物理的な壁を突き抜けていく
​すべては、君の「解釈」というレンズ次第
起きた出来事を「最悪」と名付けるか
「面白いクエスト」と名付けるか
その名前をつけた瞬間に、君の宇宙は作り変えられる
​心で解き放ち、体で動かし、意識で世界を定義する
君は、君という物語の、たった一人の**最高責任者(パイロット)**なんだ
​このポエムの「攻略ポイント」
​マウンティングは無視していい: 誰かが上だ下だと言ってきても、それは「その人のレンズ」が歪んでいるだけ。君のレンズまで合わせる必要はありません。
​「やる気」より「操作」: 心が沈んでいるときは、無理にポジティブにならなくていい。ただ「体を10分だけ動かす」というマシーン操作に徹すれば、現実は少しずつ動き出します。
​意味は自分で決める: 失敗したとしても、それを「データ収集完了!」と解釈すれば、それはもう失敗ではなくなります。
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あもたんちん

あもたんちん

自動車教習所の卒検。
路端停車が近すぎて教官から補助ハンドル取られる。
ちかすぎ!
と言われ。
確実に不合格。
もう具合悪いから帰りたい。

終わった時に縦列駐車だけ褒められて終わりました。
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GRAVITY2
粟穂

粟穂

なんかsns、昔に比べたら疲れるわぁって思ってたけど
我こそスゲェ人に見せたがったり、なんか売りつけようとしたり、メンタルを操縦しようとしてきたり、怪しいスクールやら
なんというか…圧か。
ビジネスで使うからそうなるんだよな改めて
全部、自分なりモノなり話なり、何かを売ろうとしてるからだな

昔はコミュニケーションツールの使い方が多かったもんな。
多様化ということか。

ウソくさかったり、AIも出てきて、更にウソっぽくなってるけど、妙な吸引力はあったりして

snsもある種の社会で、新しいことを追い求めて、気にしたりバトルしたり、エネルギー注ぎこんで気がついたら老いていた…みたいな、sns浦島太郎も出てきそう
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ある🐬🫧🦈🪄

ある🐬🫧🦈🪄

1番苦手なリズミックはどの章?1番苦手なリズミックはどの章?

回答数 50>>

圧倒的に全部むり
イベントのやつは楽しめにできるけど
横から流れてくるやつ目がまわる
(三半規管弱くないんだけど)
後紫のノーツは意味分からん…
バラ塗り Absolutely Beautiful(これ縦だけどね
宴の準備
だから判定説明読んでも分からんってか毎度の答え
ツイステの星ツイステの星
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GRAVITY1
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