共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

リア友は見ないでね

リア友は見ないでね

今の時代、転職とか当たり前みたいな風潮あるけどリスクデカすぎね。待遇や給与が向上するなら良いけど。
GRAVITY
GRAVITY
しゅう

しゅう

現役世代、将来世代を真面目に考えてくれてるのは、「チームみらい」かな。
他はその場しのぎ。
「社会保険料の減額を限定した範囲に適用すること」や「国債発行での財源確保」は、私は反対。
「日本維新の会」も良いけど、財源確保が所得税増税なのがな、、、。
後、その場しのぎの経済政策代表例の「自民党」と連立な感じが少し、、、。
GRAVITY
GRAVITY
とまと

とまと

AIのせいで
一周回ってうちの会社の給与と福利厚生云々が素晴らしいのではないかと錯覚してきた
GRAVITY
GRAVITY
ししゃも

ししゃも

公務員って内職出来んの辛いけど福利厚生がえぐい
給与の4.45ヶ月分がボーナスは神すぎて
GRAVITY
GRAVITY
しゅう

しゅう

日本の中小企業の「給与」が増加しない
大きな原因には
「中小企業と大手企業で 優遇の差」をつけて 「非正規社員」を増加させた
「竹中平蔵」も 大きな元凶 問題であるお話

日本人の「非正規社員」を増やすことで
逆に「外国人を大量に流入」をさせて
「外国人を雇う企業に補助金を入れる」という

悪質な政策である
『日本国内で 日本人より
 外国人側を優先した 補助金政策」が
日本の特に 貧困層・中間所得層などの
「生活・労働構造」を崩壊させている

日本が「経済・政治」を回復させる為には
「中小企業に対する
 不平等な錘(おもり)」を取り除いて
「大手企業に対する
 不平等な 軽減した優遇政策」の排除が
極めて強く求められるお話

その為には
まず「差がある法人税」や
「不平等である消費税」などの「税制」を
強く方向転換する必要がある話

そのためは
「元凶」の大きな1つである
「経団連」などの 大手企業の集団について
厳しく糾弾する必要がある件

「日本に良い政策」というのは
それは「非常に誤解を含む表現」であって

「日本に良い政策」といっても
▼「日本の大手企業らに 良い政策」
▼「日本の中小企業らにとって 良い政策」は
全く別であるお話

日本に住む日本人の人々は
「日本に良い政策」の中に
「大手企業だけに良い政策」かどうかを
分類しないで 同一視してしまう人も
たびたび見受けられる件

メディア・コメンテーターが言う
「日本に良い政策」というのが
果たして
「日本における 
 どの人・どこにとって
 良い政策なのか」を
その都度 
細かく考察しなければならない部分もある話

例えば
「日本の基幹産業」である「自動車」について

「TOYOTA」(トヨタ)にとって良い政策は
果たして本当に
「日本・日本人全体」にとって
 良い政策なのかどうか?は 別であるお話

そもそも
「GDP(国内総生産)信者」のように
ただ単純に
「GDPを維持・伸ばすこと」というのが
そもそも「貧困層・中間所得者層」や
「中小企業」などの為に
本当に「良いことなのか」も精査が必要な件

※GDPには「軍需産業」も含まれる。
そして GDPの歴史的背景には
アメリカにおいては「戦争反対者」を
「肯定化」させるために 
「GDPの指標」が利用されて
使い始めた側面も 歴史的にあるお話


「日本に良い政策」「日本にとって良い」
その言葉が
果たして
「日本の誰・どの組織にとって
 良いことなのかどうか」を
深く考える必要もあるお話


実は
「日本にとって 良い政策」という表現には
「大手企業・富裕層にとって良い政策」の場合もあって
一方で
「中小企業・貧困層・中間層にとって
 不都合な政策」の場合もあるお話

ところが
「日本にとって良い政策」というのを
一辺倒(いっぺんとう)に
「日本人全体にとって 良い政策」と 
深く考えずに誤解する人もいるお話

GRAVITY
GRAVITY1
N(社不)

N(社不)

1週間で1ヶ月分の給与の額使ってる
あたおかすぎ
GRAVITY
GRAVITY7
ナトル

ナトル

ご褒美は仕事の成果と評価だ!と熱く語ったら引かれました。何がダメでしたか?ご褒美は仕事の成果と評価だ!と熱く語ったら引かれました。何がダメでしたか?

回答数 3>>

仕事で苦労し 仕事で 得られるのが虚しく感じるからじゃないでしょうか?

仕事のせいか と言われても結局は名誉とかそういうのであり

仕事関連でノーベル賞とっても給料は以前と変わらない むしろ 1万円増えればいい方という世界だったら本当に喜べるだろうか

それに 出世に出世を重ね 管理職になって仕事が二重苦になる これがご褒美と言えるのだろうか

会社でご褒美をもらえるのは従業員ではなく 会社 オーナーとそこに投資する資産かあなたがこの会社で例えば1億から2億のプロジェクトを成功したとします それで給与がどれくらい変動しましたか これが成果を感じない 虚しさ とそれにすがる 若者にとって 未来 の はっきりする世界 それは夢見ていたり 一旗あげようと思う若者にとっては虚しくなると思います とにかく今の若者とかはゴールの見えない ゴールが達成感 への近道だと感じる人も多いですからね
40代の星40代の星
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター