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箱がある

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君が指をさして赤と言えば
僕の世界の、空は赤色で
君が涙を流せば
僕の世界のどんな喜劇も
それは悲劇なんだ
分かるかい?
君の前じゃ僕がどれだけ無力か
僕は世界一幸福な奴隷になったんだ!
紛れもない、ただ君をして
そして君の瞳が僕を捕えるだけで
僕は宇宙一幸福な男になるんだ
嘘じゃないんだ、本当なんだ
こんな有様、自分でも腹が立つよ
でも仕方がないんだ
だって僕はこんなにも幸福なんだもの
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たぬさん

たぬさん

妹のコスアカのコメでセクハラ紛いなの見かけるとは?滅するぞ貴様って思う
シスコン警備員付いてるからな発言には気を付けて欲しいですわ㌿𝓶𝓸𝓷𝓮𝔂
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インピュア猫猫🌻

インピュア猫猫🌻

インフルB久しぶりにかかって、全然痛い🤕
こんなにインフルって地味に関節痛痛いんだっけ?前にかかったときが2年前以上だから覚えてなくて草 

薬もらったけど、効くまでに時間かかるし、ワクチン打っときゃよかったって公開中🤣🥶

食欲ないけど、大好きなチョコレートでも食べて、気を紛らわせてます。のども晴れて痛いからフローズンのフルーツ🥭食べた!

こうゆうときはウーバー頼まないとね!
ピノがいいかなぁ?ダイエット中だからなるべくカロリーは抑えたいんだが!
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### 第14章 大雷音寺

瓦礫の果てに、一軒の古びた寺が姿を現した。静寂に包まれ、規模は小さく、壮大さとは無縁だった。古殿が一つあるだけの小さな建物で、中に立つ石仏は分厚い塵に覆われている。そばには一盏(あかし)の青銅の古灯が、かすかに灯をともしていた。

寺の前には、蒼々とした菩提樹(ぼだいじゅ)の古木が相伴っていた。六、七人でようやく抱えきれる太さの幹はすでに中空になり、地表から二メートルほどの高さに、零星と五、六枚の葉が残っているだけだった。しかし、その葉は翡翠(ひすい)や神玉のように瑩(うる)やかに緑光を放っていた。

古寺と菩提樹が寄り添い合い、古雅な趣を呈していた。時がゆらりと流れ、歳月が移ろいだような感覚に包まれ、人々は心静かで、どこか寂寥とした趣を感じ取った。

ここまで来た全員が驚異の色を隠せなかった。後方の壮大な宮殿群はすべて瓦礫と化しているというのに、この小さな古寺だけが依然として存続している。それは、華美を極めたものよりも、むしろ「真」に近い感覚を与えた。

「どうしてこんなところに寺があるんだ?」

「あの菩提樹に残るわずかな葉っぱが、なぜ光を放っているんだ……」

菩提樹は仏教と深い縁がある。伝説によれば、二千五百年前、釈迦牟尼は菩提樹の下で悟りを開き、仏陀となったという。

眼前の菩提樹と古寺は、いずれも尋常ならざる趣を帯びており、人々を驚かせた。

「なぜか、歴史の長河が流れているような気がする。眼前の光景が、あまりにも遠い昔のもののように感じられるんだが……」

五十メートルという距離は短く、すぐにその近くまで到達した。誰もが奇妙な感覚に包まれた。目の前の光景は、一枚の古い絵巻のように、時間の息吹を漂わせていた。

「まさか、これは神々が住まう神殿なのか?」

「この世に本当に仏陀が存在したって言うのか?古寺は荒廃しているが、それでも平穏で安寧とした禅の境地を感じさせる。」

古寺は静寂そのもので、祥和に満ちていた。

「あそこに看板がある。文字が刻んであるぞ。」

荒廃した寺の入り口には、錆びついた銅の扁額(へんがく)が掛かっていた。そこに刻まれた四文字は、龍蛇が絡み合うようにも見え、無限の禅意を宿していた。複雑で判読しにくい鐘鼎文(金文)だったが、最初の「大」の字は誰にでも判読できた。

「最後の字は『寺』だ。」周毅は鐘鼎文に通じており、最後の字を読み解いた。

「この四文字は……『大雷音寺』だ。」

その時、葉凡が四文字をすべて読み上げた。

場にいた全員が驚愕した。信じがたいという表情を浮かべた。

「大雷音寺……?聞き間違えたかと思ったよ!」

「そんなことがあり得るのか……」

伝説の大雷音寺は、仏陀の住まう寺とされ、仏教の至聖之地(最も神聖な場所)である。しかし、眼前の古寺は小さく、荒れ果てており、壮大さのかけらも感じられない。たった一軒の古殿が、なぜ「大雷音寺」と名乗るのか?

九匹の龍屍を目の当たりにして以来、人々はもはや神々の存在を否定できなくなっていた。だが、それでも火星の地に「大雷音寺」なる古寺があるという事実は、心を大きく揺さぶった。もしかすると、多くの歴史や伝説は、まったく別の解釈を必要とするのかもしれない。消滅した古史の一片が、今、明らかにされようとしていた。

「仏音が説法を preach し、その声は雷鳴のごとし。」それ故に大雷音寺という!

眼前の古寺が、本当に伝説の寺であるというのだろうか?

推測が正しければ、それは極めて衝撃的な事実だった。赤褐色の土と礫に覆われた火星に、塵に隠された古寺が存在し、しかも驚くべき由緒を持っているというのだから。

見れば見るほど、この古寺は尋常ではないように感じられた。

後方の「天宮」はかつてどれほど雄大で壮麗だったか。だが、結局は滅び、瓦礫の山と化した。それに対して、この古寺は荒廃しているように見えながらも、依然として堂々と立ち続けている。それは、一種の奇異な対比を成していた。

菩提樹が相伴い、青灯古佛(あおきなる燈と古き佛)、ともす灯は一豆(ひとつのま)の如し。

平々淡淡、清清静静。時間の試練に耐え抜き、残されたものこそが「真」である。華美なものは、いずれ過眼雲煙に過ぎない。

一灯、一仏、一寺、一樹。それらはまるで古来より変わることなく、この世に長く存在し続けているかのようだった。

すべてが祥和で安寧としており、人々は春風に吹かれるような心地になり、かすかに禅唱が聞こえてくるような錯覚にとらわれた。

「もし本当にこれが伝説の大雷音寺だとしたら、寺前にあるこの菩提樹は、もしかして釈迦牟尼が悟りを開いたあの菩提樹じゃないのか?」

「そんなことがあるわけないだろう。あれは宗教的な伝説にすぎない。まさか、二千五百年前の釈迦牟尼が、火星の古木の下で七日七晩座禅を組み、仏陀になったなんて信じるのか?」

「俺たちの遭遇した出来事からすれば、何もあり得ないことはないだろう。」

場にいた全員が、今日の出来事に現実感を失っていた。だが、それらは紛れもない事実だった。

その時、葉凡が突然、足を踏み出した。龐博がそれに続き、二人はそのまま古寺の中へと入っていった。同時に、周毅も素早く後に続き、王子文もその後に続いた。

後方で、劉云志は何かを思い出したように顔色を変え、一目散に駆け寄った。他の人々も夢から覚めたように動き出した。ここが大雷音寺だとすれば、そこには神々が遺した器物が存在するかもしれない。荒廃し、塵に覆われていても、ここは非凡な場所なのだ。

古寺は小さく、一室の仏殿があるだけだった。中はがらんどうで、ほとんど何もなかった。葉凡はまっすぐ石仏の前に歩み寄り、傍らにあった青銅の古灯を手に取った。

灯は平凡無奇で、古めかしいだけの形状だった。しかし、手にした途端、金属特有の冷たさではなく、温玉(あたたかな玉)のような温かみを感じ取った。驚くべきことに、寺内は分厚い塵に覆われているというのに、この古灯だけは一粒の塵も付着しておらず、まるで塵を拒んでいるかのようだった。

何年も掃除されていない寺で、灯だけが塵を避け、なおも灯り続けている。葉凡はそれを不思議に思い、まさかこの遠い古代から、ずっと灯り続けているというのだろうかと疑念を抱いた。

「まったくきれいだな。石仏とこの灯以外には何も残っていない。」

龐博が周囲を見渡したが、残念ながら他の器物は見当たらなかった。

その時、二人の後を追って入ってきた周毅が、分厚い塵を踏みしめた足元から「哐当(こうとう)!」という金属音が響き渡った。彼の足元から、一つの鉢が転がり出たのだ。

同時に、劉云志らも古寺内に駆け込み、誰もが黙々と探す始めた。

最初は、全員が地球にいた時の感覚から抜け出せず、目の前の古寺に驚きと疑念を抱いていただけだった。だが、葉凡が最初に行動を起こしたことで、皆がはっとした。我々は今、異星にいるのだ。そして、目の前にあるのは、伝説の仏陀が住まうとされる大雷音寺かもしれない。そこに、神々の遺した器物が残っている可能性がある!

古寺の中で、葉凡は塵一つ付かない古灯を手にした。そのやわらかな光が寺内を照らし、光と影が交差する。

突然、葉凡はかすかに聞こえる禅唱を耳にした。それは、まるで天外から響いてくるようだった。最初は錯覚かと思ったが、仏音は次第に大きくなり、古寺全体に響き渡った。黄鐘大呂(皇室の雅楽)が鳴動するかのような荘厳さ、壮大さ、高邁さ、玄奥さ。

そして、古寺内の塵はすべて退き、無塵無垢の世界となり、六字真言が響き渡った。

「嗡、嘛、呢、叭、咪、吽……」
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第9章 銅棺の第三十人

「どうして……一人、増えている!」

「誰だ……誰なんだ?」

声を上げた男の声は震えていた。

全員のスマホの画面が一斉に灯り、周囲の人間を恐怖に満ちた目で見渡す。目の前に見知らぬ顔が現れることを、心底恐れていた。

顔見知り同士が必死に寄り添い合い、びくびくと周囲を窺う。

その時、全員が確信した。確かに一人、増えている。遠くない角のほうに、その人影は寄りかかっていた。

「お前……誰だ?」

「人間か、それとも……鬼か?」

神秘の青銅巨棺のなか、何が起こっても不思議はない。場にいた全員の心は極度の不安に苛まれていた。

漆黒の闇の奥から、ごほん、ごほん、と重い咳払いが聞こえてきた。その黒い影が身じろぎし、低く、そして嗄れた声を発した。

「鬼……鬼……」

嗄れた声が青銅の棺内に響き渡る。その瞬間、全員の頭から足の先までが凍りつき、鳥肌が立ち、背筋にぞくぞくと寒気が走った。

皆は氷室に投げ込まれたかのようだった。心胆を寒からしめ、女子学生たちのなかには耳を劈く悲鳴を上げ、大声で泣き叫び、その場にへたり込みそうになる者もいた。

「鬼……の場所……」

その声は少しだけ虚ろで、黒い影が非常に疲弊しているのが感じ取れた。彼はよろめくように体を起こそうとしている。

「なんて……酷い場所だ。俺たちは……まさか、銅棺のなかにいるのか?」

角の黒い影がゆっくりと立ち上がると、困惑したような疑問を口にした。声は次第に力強くなっていった。

その高さのある黒い影が立ち上がったのを見て、多くの人間が思わず後ずさりした。

黒い影はこちらに向かって歩み寄りながら、さらに口を開いた。

「俺だよ、龐博(ほうはく)だ。」

「止まれ!近づくな!」

全員がスマホを掲げ、微かな光を頼りに前方を凝視した。

葉凡(ようぼん)が人垣を掻き分けてゆっくりと前に出ると、こう尋ねた。

「お前が本当に龐博なのか?」

「俺の声が分からないのか?」

闇の中、スマホの画面が灯り、前方に現れた見慣れた姿。濃い眉に大きな目、がっしりとした体格。

龐博は葉凡の大学時代の親友だった。彼は個人的な用事で同窓会に参加できず、今こうして突然現れたのだから、誰もが疑念を抱くのは当然だった。

「信じられない。龐博は同窓会に来るはずがない。お前……いったい誰なんだ?」

後方から、震える声が投げかけられた。

本来、ここにいるはずのない人間が、青銅巨棺の中に立っている。場にいた多くの人間が、頭皮がぞわぞわするのを感じた。

「俺は確かに龐博だ。誰か水を持ってないか?喉が乾いて死にそうだ。」

黒い影がさらに近づいてくる。

「止まれ!」

それでも、人々は信じられなかった。

龐博は仕方なく足を止め、自分の身元を証明しようと、大学時代の思い出を次々と語り始めた。

「俺は彼が龐博だと信じる。」

葉凡が確信に満ちた口調でそう言い、大きく歩み寄って龐博のそばに来ると、二人はしばらく会っていなかったこともあり、このような状況下ながら力強く抱擁した。

「最初は家の用事で、同窓会に参加できなかったんだ。その後、みんなが泰山に来ると聞いたから、家の用事を片付けてすぐに駆け付けたんだ……」

龐博は葉凡から渡されたミネラルウォーターのボトルを受け取ると、「ごくごく」と連続して何口も飲み、それから青銅巨棺に入った経緯を話し始めた。

彼が駆け付けた時には、全員がすでに山頂に上がっていた。彼はケーブルカーで索道を登ってきたのだ。

総じて言えば、彼は幸運だった。九匹の龍屍と青銅巨棺が泰山に衝突する前に、ケーブルカーで玉皇頂に無事に到着していたのだ。彼は逃げる人波に紛れず、一本の木を死ぬほど抱きしめていた。そして、泰山が静穏を取り戻すまで耐え、怪我を負わずに済んだ。

その後、彼は遠くから葉凡たちが巨坑に墜落する光景を目撃した。彼が駆け付けた時には、ちょうど古代文字が空中に輝き、彼は巨坑の外で足を踏み出せなくなっていた。青銅巨棺が揺れ、蓋がずれた瞬間、彼は全員の後ろに続いて棺の中に吸い込まれたのだ。

五色の祭壇の外にいたためか、龐博は青銅巨棺に墜落した衝撃で気を失っていた。

ようやく、人々は疑念を解き、緊張していた心が少しずつ緩んでいった。

「俺たちは自力で脱出を考えなければならない。この銅棺の中にいるのは、落ち着かない。俺には悪い予感がする……」

李小曼(りしょうまん)の顔は少し青ざめていた。彼女は美しい瞳で銅棺の奥深く、闇に包まれた場所を凝視した。他の女子学生たちと比べて、彼女と林佳(りんか)は冷静さを保っていた。

その言葉を聞き、多くの人間が体を冷たく感じた。

「全員、バラバラにならずに集まっていよう。」

周毅(しゅうき)がそう提案した。

皆が寄り集まり、スマホの微かな光を頼りに周囲の様子を窺った。彼らは銅棺の内壁に身を寄せ、ぼんやりとした青銅の刻図を見ることができた。凶暴な九頭の神鳥が飛び立つ姿、体中に一尺もの硬い剛毛を生やした巨大な凶獣が天を仰いで咆哮する姿……。

錆びた青銅の刻図には、『山海経』に記された荒古の凶獣、例えば饕餮(とうてつ)、窮奇(きゅうき)、檮杌(とうおつ)などがいた。その巨体と凶悪な面相は生き生きと描かれ、見る者を畏怖させた。

銅棺の内壁に沿って少し歩くと、上古の先民や遠古の神々と思しき人物の刻図も見つかった。その後、彼らは大きな奇妙な模様の群れを発見した。びっしりと星がちりばめられたようで、まるで星空図のようだった。

青銅巨棺は長さ二十メートル、幅も八メートル以上ある。彼らが見た刻図はほんの一部に過ぎなかった。しかし、その観察を続けなかったのは、この時、銅棺の奥深くに何か別の器物があることを察知したからだった。

全員がスマホを一か所に集めた。皆は勇気を振り絞って数歩前に進むと、闇に包まれた銅棺の中央に、ぼんやりとした長方形の物体があるのが見えてきた。

明らかにそれは屍骸ではなく、生きた物体でもない。それを見て、皆は少しだけ安心したが、さらに数歩前に進んだ。

「棺の中に棺がある!まさか、もう一口の銅棺なのか!」

前方の物体をしっかりと見た瞬間、多くの人間が思わず冷気を吸い込んだ。

最も中央の位置に、もう一口の銅棺が安置されていた。長さ四メートル足らず、幅も二メートル足らず。古めかしく、そして地味で、古図が刻印され、錆が覆い、刻まれた時を物語っていた。見る者に寒気を覚えさせ、畏怖の念を抱かせた。

「棺の中に棺があるのではない。こっちが本当の棺で、遺体を納める器具だ。外側の青銅巨棺は椁(かく)と呼ばれる外棺で、両者を合わせて棺椁(かんかく)というんだ。」

龐博が、棺椁の意味をよく理解していない少数の人間に説明した。

前方の棺が本当に遺体を納める器具だと聞いて、多くの人間が「どたばた」と後退した。内心は極度の恐怖に陥っていた。

このような神秘の青銅古棺には、いったいどのような人物が葬られているのか?皆の心には驚きと疑念、そして恐怖が入り混じっていた。

これまでに聞いたことのある考古学的秘密や、皇陵古墓の話などは、この青銅棺と比べれば、全く話にならない。比べ物にならないのだ。

二十メートルもある青銅棺椁を見たことがあるだろうか?天から降ってきた神秘の巨棺を見たことがあるだろうか?九匹の龍屍が棺を引くのを見たことがあるだろうか?中に入っているのが人間の遺体なのかすら疑わしく、棺内に一体何が葬られているのか、想像もつかなかった。
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柚希

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ぶっちゃけ寂しいときどうしてる?ぶっちゃけ寂しいときどうしてる?
音楽を聴くか、息付く暇もないくらい勉強するか、ジムに行く。

何かで気を紛らわせることが多いです
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A🐺

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ほぼ気を紛らわすために入れたTinderでやり取りして仲良くなった男の子に直近の恋愛相談して、しっかりアドバイスされて、もう終わったと思ってた人とまた会えるかもしれぬ
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