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ネットで交流していると、昨日までお話ししてた人が急にアカ消ししたり、ログインしなくなったり。リアルでも話したいけど連絡先がわからなくなったり、話しかけられなかったり。 そんな伝えたいけど、伝えられない言葉を置いておく星を作りました🌟 いつか読んでもらえたら嬉しいね✨🪐 ※他の住人のお手紙には基本触らないのがいいと思いますので、いいねのみでお願いします✨✉️ anNinaさんのnatalというアルバムに収録されている「シメオンの海」という曲の歌詞にインスパイアされて作った星なので、アルバムのジャケット画お借りしています✨ 「シメオンの海」 手慰みに始めた宛先のない手紙 今日も崖の上から海へと瓶を投げる 深海まで落ちて押し潰れたガラス 水に溶ける言葉 波紋のように広がる

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​「日常の中に、そっと羽を休める場所を。」 ​ここは、日々の暮らしの中で見つけた小さなしあわせを分け合い、ときには心の重荷をそっと降ろせる場所です。 何げない日常の1コマを慈しみ、誰もが「優しい天使」のような心で寄り添い、支え合う。そんな温かな空気がここには流れています。 特別な日も、そうでない日も。みんなが自然体でいられる、世界で一番優しい息抜きの場所でありたいと願っています。

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美々

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結果的にサブスクの紙エプロンかもしれないってなったけど、それならつける時に気をつけようね、調理も気をつけるね、でよくない?
わざわざ職員会議で「すぐに異物って決めつけないでもらっていいですか」って言ってんの。本部とか他に報告して謝らなきゃいけないからとか理由にならんのよ。面倒くさがってんじゃねーよ。
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ぷゅん

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14週

前回の妊娠の時のつわりがどんなだったか、ここで呟いてたの遡って思い出したから今回はこのようにちゃんと記録しているんだけど、次があるかはわからぬ。。
胚は3個残っている。。

大体なんか食べたものがよくなくて気分が悪くなる以外は元気めで過ごせた!
よだれづわりは全然終わらない。
おうちでは紙コップおいてよだれだして、外では吐けないからグミとか梅ねり入れて味をつけて飲み込むか、お水で流して飲むか。。

よだれづわりだけ長引いてる人よく見るから期待してないけどさっさと終わってほしい[目が回る]
今日で15週。週明け健診だけど、4週間長すぎた。人に報告し出す+胎動わからなくて生きてるか不安な時期で言わなきゃよかったかな〜嫌でももうすぐ安定期だし産むまで会わなかったらあの時教えてよって思うくらいの仲良しだよな〜みたいな。
しょーもない悩み[目が回る]
12週跨いでるから、稽留流産の可能性がまだ全然あると思うと生きてる?!って思っちゃうよね〜
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臼井優

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早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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ちろる【🍤の右足】

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紙あったから全部吸っといた
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