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立ち仕事で足がぱんぱん
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ぴい♩¨̮⑅*💚

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今日ZARA行って
卒園入学用のジャッケットとか見たんだけど
うーーーーん……てなる🤔💭
あんまりガッツリオケージョン!ってのは好きぢゃなくて……
悪目立ちしないくらいの、カジュアルめな感じがいいんよなあ……
オシャレ星オシャレ星
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

主客の分離と主客未分について考えていることを代筆させてみました。まだ発展途上の試論にすぎませんが、イマココってくらいのお気持ち文です。

# 概要(代筆・補填済)

## 0. 問いの出発点(動機の明確化)

本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。

> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。

この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。

---

## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感

近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。

* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立

しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。

この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。

---

## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か

この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。

むしろ本論が問うのは、

> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか

という**概念成立条件の問題**である。

ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。

それらを、

* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作

といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。

---

## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か

自然科学はしばしば、

* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意

によって「客観性」を担保するとされる。

しかし本論はここで一段深く問い直す。

> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。

測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。

したがって、科学的モデルが扱うのは

* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係

である。

この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。

---

## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない

ここで想定される反論は、

> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか

というものである。

しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。

むしろ次の点を区別する。

* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である

数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。

この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。

---

## 5. 昇華:客観性・自由の再配置

以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。

* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。

和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。

ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。

---

## 6. 結語(問いの帰結)

本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。

> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。

この問いに対し、本論はこう答える。

> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。

それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。

---

## 最後に(率直な評価)

この形まで持ってくれば、

* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも

**簡単には崩されません。**

次にできることは:

* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**

どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
零次観測の星零次観測の星
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ラナ

ラナ

完成…✨
我ながら頑張りました[照れる]満足✨

#編み物

出来上がりを見た家族のコメント
A 「いいねぇ、可愛い!」
B 「できあがったんだ、すご!すごいじゃん!」
C 「ちゃんちゃんこ?半袖?寒くないの?」

ちゃんちゃんこ、って…
久々聞いたわそんなワード…
しばらくショックで立ち直れなかったわ[目が回る]
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クリフ

クリフ

立ち上がるの怠かったから棚の方にポイッって投げたら隙間に指輪のサイズ測るやつ落として取った後に次はライト落として大変だったw
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ばなっぷ

ばなっぷ

ねえ待ってまじでよくわかんないんだけど、


さっき電車乗ってて、最初はドア側すぐ横の手すり側に立ってたんだけど、人が少し空いたから自分は4人がけの席に向かうところに移動して、そのまんま乗ってた。

そしたら斜向かいの若い男2人がこっち?を見て「邪魔なんだよな…」「そこ邪魔…」とか言ってるみたいだった。
俺のこと?って思ったから男2人を見たら、すぐに目を逸らされた。
普通に立っているつもりだったから何がダメなのかよくわかんなくて、強いていうなら、自分の目の前の荷台にダウンコートが乗ってた。

そのあと、4人がけの席の目の前が空いたから座った。1人分と2人分の両サイドが空いてたんだけど、1人分のところにスーツケースを抱えた男。
2人分のとこは19〜21,22?くらいのギャル?みたいな女の子2人。
なんか両サイドとも少しそわそわ?してて、ギャルに至っては1回立ち上がって座り直してた。

そのあと駅に着いたから立ち上がって降りたら、「あいつ逃げた〜〜〜」みたいな声が後ろから聞こえる。
え、俺?って思ってちょっと振り返って軽く見たらさっきのギャル2人。
なにが??それほんとに俺か??って思ったけど気にせずエレベーターの前で待ってたらその2人もエレベーターに並んだ。しかも俺の真横に。
真隣の子がこちらを一瞬見たのがわかったけどよくわかんなくてそのまんま乗った。
エレベーター内は満員で、距離取るかなって思ったら2人ともこっちの至近距離にくる。横と後ろに1人ずつ。
ほんとによくわかんなくてずっとモヤモヤしてたら1人がなんか言って、それをもう1人が「しかめっ面?」て聞き返してた。
俺もしかめっ面してたか?って気になって尚更不安になる……笑
とりあえず何事もなかったようにエレベーターを降りて、少し止まってから改札を出た。
女の子2人は追っかけて来なかったし、なんなら全然気にしない感じ。



何かしてた可能性があるなら誰か教えて欲しい…。
自意識過剰なら別にいい、何かやらかしてたならまずい、ただそれだけ…
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臼井優

臼井優

進学校で「脳筋(部活や体育系活動に全振り)」になり落ちこぼれる原因は、
 勉強の自主性欠如、燃え尽き、圧倒的な学習スピードへの遅れなどが挙げられます。
 結果が出ず劣等感を抱き、部活や遊びに熱中するタイプが多く、挽回には「基礎への立ち返り」や「勉強時間の強制確保」が必要となります。

進学校で「脳筋・落ちこぼれ」になる主な要因
部活・行事への極端な熱中: 勉強より部活を優先し、体力的・時間的に授業の予習復習が不可能になる。

「脳筋」マインド: 身体を動かすことやスポーツの成果を過剰に重視し、座学(勉強)を軽視する傾向がある。

燃え尽き症候群: 中学受験で無理をし、高校入学後に勉強の目的を失う。

授業進度の速さ: 授業スピードについていけず、基礎が抜けたまま放置される。

「いつでも挽回できる」という過信: 周りのレベルの高さに気づかず、危機感が薄い。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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罪木
アニメ、漫画、乙女ゲーム、映画、読書などが趣味です。WB、ヒロアカ、ハイキュー、SPY×FAMILY、東リべ、魔入間、コナン、黒執事、青の祓魔師、賭ケグルイ、プリキュア、CCさくら、おじゃ魔女どれみ 映画だと新海誠監督の作品、細田守監督の作品が好きです。小説はジャンルはミステリーが多いです。 うつ病。障害者手帳持ち。一人息子を育ててる未婚シングルマザー息子とは訳あって別居生活になりました。
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ぴい♩¨̮⑅*💚
無言フォローご遠慮します( ᐙ 乂) 仲良くしてくれる方はお声掛けくださいꉂ📢
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もも
生まれつき病気があります。
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ラナ
ゆるゆるな日記のようなもの フォロー、フォロバはかなり慎重なのでご了承ください
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