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立山連峰もスッキリみえて
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立山連峰
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nabnab

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立山最強説ある
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JUN

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どこで山登りしてますか?どこで山登りしてますか?

回答数 52>>

高御位山。
初心者向きですが自分にはめっちゃしんどいです。
夏に立山行く予定ですので、ガンガン登って体力付けたいです。
書写山も登りたいなと思ってます。
低山の星低山の星
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あや😈

あや😈

立山黒部アルペンルートの雪の壁

横穴掘って進むか ガシガシ登ってみたい!
たけさんの星たけさんの星
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やま

やま

先週に続いて美瑛の低山に登ってきました。
十勝岳連峰が白く輝いていました。
出発の気温はマイナス21度。天気が良いと、放射冷却現象で気温が下がります。
山登りの星山登りの星
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ブルドラ

ブルドラ

富山の雨晴海岸。難読地名だぁ~。いつか冬の立山連峰を見に行きたい。NHK72時間見ながらφ(..)メモメモ
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しゅう

しゅう

今 日本で「メディア・学校教育」を中心に
「多様性の尊重・平和・誹謗中傷は良くない」
この「教え」が 
どんどん「国・官公省庁の発信」や
「民間」でも広まり続けているお話

ただ 一方で このような
「批判的意見・否定的意見」を
「抑える意図」には
どさくさにまぎれて
国民側からの 
自由な「政治家への批判・公人への批判」なども「封じる・抑え込む」意図もあるお話

「自民党ら」は、ネット・SNSに対しても
「自民党らが規制をかけて
 不都合な批判・批評」などを
封じ込めようとしているお話

要するに
「多様性の尊重・平和」の様な
「正義」を訴えつつも
「不都合な 国民側の率直な意見・批判」をも
抑え込もうとしているお話

「多様性の尊重・平和」によって
「国民の言論の自由」も
同時に抑え込まれてる事を
恐らく「日本に住む 日本人の人々」は
あまり「気づいていない事」もあると思う話

聴いた話だと
今は 「中学校」などで
「政治的な会話・話」をすると
一部の学校では「いけない事」とされてる様

それが事実なら
その背景には「文科省側→教育委員会」の
そのルートでの
「自由な発言を規制する教育」に関する
何かしらの「指示・通知」などが行われてる、
そのような可能性もあるお話

そして「自民党ら」が
恐らく 強烈に恐れている事は
海外で発生するような
「大規模な国民デモ」や「学生運動」など
その様な事を 実は恐れていると思われる件

その証拠のように
現在 国公立大学において
「学長」(旧帝大=総長)が
官公省庁から「天下っている事実」がある件
(例えば 国立 山形大学など )

また「旧帝大 北海道大学」は
前 総長(学長)の「名和氏」が
「戦争に関わる内容の研究等には 
 一切 北大は関わらない」と断言した後
不可解な「名和氏に対する圧力」が起こり
名和氏が「総長」(学長)から退任する事へ
追い込まれたケースがあるお話

要するに 今の「日本」においては
「学(がく)の支配」が行われている事

「学の支配」は
当事者の学生(大学生・院生等)だけじゃなく

一般の人々などにも
その影響が「波及」し得る事で
次第に「学の支配」=「文科省」などでも
「偏った方針・教育」が
更に推し進められる話もあるお話

そして もう1つ 推察すると
自民党らが恐れることは
「海外・海外のメディアに
 日本の内情の『不都合・不公平な事実』を 知られる事」だと想像している件

日本は 「島国」であるが故に
「日本語情報」で 海外と「へだたり」があり
「日本語」により 日本の内情は
海外に対して 著しく遮断されているお話

例えば 「ジャニーズ問題」では
勇気ある「外国人特派員協会」での
被害者(カウアン岡本さんら)の「会見」から
「国連の人権保護団体」に
「性加害の事実」が 海外に周知され

その結果「国連」が 日本国内に介入され
日本人が知らない事実が
どんどん 日本人・世界中に知られていった話

自民党らを「追い出す・揺るがす為」には
「自民党らの 悪質な事実」を
海外・海外メディアに発信して
「海外からの圧力」を期待するのも1つのお話
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またんぎ

またんぎ

香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」、および神功皇后の「三韓征伐」からの帰還後にまつわる伝承と地名の由来について、現存する社伝や記録(事実)に基づき解説します。
ご要望通り、単なる噂話やスピリチュアルな憶測は排し、歴史的・民俗学的に「どのような伝承が定着しているか」という事実に焦点を当てます。また、現在の居住地である北九州市周辺の地名との関連も重視して構成します。
1. 香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」の事実と伝承
香椎宮(福岡市東区)の象徴である「綾杉」は、単なる古木ではなく、神功皇后の「凱旋の証」として社伝に明確に位置づけられています。
【伝承上の事実】
* 植樹のタイミングと動機:
伝承によれば、神功皇后が三韓征伐から無事に帰還された際のことです。皇后は、戦いで使用した「三種の宝(剣・鉾・杖)」をこの地に埋納し、さらに自身の鎧の袖に挿していた「杉の枝」を取り出し、その場所に植えました。
* 発せられた言葉(誓い):
植樹の際、皇后は**「永遠に本朝を鎮護すべし(この木が枯れることがなければ、永くこの国を護るであろう)」**と祈念したと伝えられています。つまり、綾杉は「国家鎮護」と「平和の到来」の生きた記念碑として扱われています。
* 名称の由来(植物学的特徴):
一般的な杉と異なり、葉が「綾(あや)」のように交互に編んだような形状で生える変種であることから「綾杉」と呼ばれています。
※植物学的には「オニコノハ杉」の一種とされ、実際に葉の付き方に特徴があります。
* 歴史的記録(万葉集・新古今和歌集):
この杉は古代より神聖視されており、数多くの和歌に詠まれています。特に有名なのは夏目甕麿(なつめみかまろ)あるいは読み人知らずとして『新古今和歌集』に採録された一首です。
> 「ちはやふる 香椎の宮の 綾杉は 神のみそぎに 立てるなりけり」
> (香椎宮の綾杉は、神功皇后が禊(みそぎ)をして国家安泰を祈り植えられたものである)
>
【北九州(篠栗・須恵)との関連】
* 若杉山(わかすぎやま):
糟屋郡(篠栗町・須恵町)にまたがる「若杉山」の地名は、香椎の綾杉と直接関係しています。神功皇后が香椎の綾杉の枝を分け、この山の大祖宮(太祖神社)に植えさせたことから、「若杉」の名がついたという伝承が地域に定着しています。
2. 神功皇后「帰還後」の足跡と地名の由来
神功皇后の伝説は「出発(戦勝祈願)」と「帰還(出産・平定)」に大別されます。ここでは**「帰還後」**に限定し、特に北九州市から福岡市にかけての「事実として残る地名伝承」をルート順(東から西へ)に解説します。
① 北九州エリア:平和の確立と武装解除
北九州市内の伝承は、戦闘態勢を解き、神に感謝を捧げる「武装解除」のプロセスと強く結びついています。
* 門司区「和布刈(めかり)」と「満珠・干珠」
* 事実(伝承): 凱旋した皇后は、現在の和布刈神社の地で、自ら神主となって早鞆(はやとも)の瀬戸の海藻(ワカメ)を刈り、神前に捧げたとされます。
* 地名: これが「和布刈(ワカメを刈る)」という神事および地名の直接の由来です。
* 関連: 関門海峡に浮かぶ「満珠島・干珠島」は、皇后が龍神から借り受け、戦勝をもたらした「潮満珠・潮干珠」を海に返した場所とされています。
* 門司区「甲宗(こうそう)」
* 事実(伝承): 門司の「甲宗八幡宮」の社伝によると、皇后は凱旋後、着用していた**「甲(かぶと)」**をこの地の山(筆立山という説あり)に埋納した、あるいは御神体として祀ったとされます。
* 地名: 「甲(かぶと)を宗(むね=中心)として祀る」ことから「甲宗」という社名・地名が生まれました。これは完全な「戦争の終結」を意味します。
* 八幡西区「皇后崎(こうごうざき)」
* 事実(伝承): 洞海湾エリアには、皇后が帰還時に上陸した、あるいは船を停泊させたという伝承地があります。
* 地名: 「皇后崎」の名は、まさに神功皇后がこの岬(崎)に立ったことに由来します。
② 福岡エリア:出産と次代への継承
北九州を経て現在の福岡市・周辺地域に入ると、伝承の主題は「出産(応神天皇の誕生)」へと移ります。
* 糟屋郡「宇美(うみ)」
* 事実(伝承): 帰還後、この地で応神天皇を出産されました。
* 地名: 「産み」が転じて「宇美」となりました。境内にある「湯蓋(ゆぶた)の森」「衣掛(きぬかけ)の森」などの巨木も、出産時の産湯や衣服に由来する名称です。
* 福岡市東区「箱崎(はこざき)」
* 事実(伝承): 出産後、御子の「胞衣(えな=胎盤)」を箱に入れて埋めたと伝えられます。
* 地名: 「箱」を埋めた「崎(岬)」であることから「箱崎」となりました。
* 福岡市西区「姪浜(めいのはま)」
* 事実(伝承): 帰還後、濡れた衣を乾かしている際、近くにいた家臣(あるいは里人)に自分の「あこめ(下着・衣服)」を洗わせたとされます。
* 地名: 「あこめ」が「あこめ(姪)の浜」となり、転じて「姪浜」になったという説が有力です。
結論:事実としての「地図」
憶測を排除してこれらを並べると、一つの明確な「事実」が浮かび上がります。それは、北九州から福岡にかけての地理が、単なる空間ではなく**「神功皇后の帰還ルートそのものを記録した地図」**として機能しているということです。
* 門司(和布刈・甲宗): 神への感謝と武装解除
* 香椎(綾杉): 国家鎮護の祈りと記念植樹
* 宇美・箱崎: 次代(天皇)の誕生
この一連の流れが、1000年以上にわたり地名や御神木として保存されていること自体が、歴史的な「事実」であると言えます。
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浦塩

浦塩

静岡出身にも関わらず普段富士山が見えない所に生まれ
むしろ神奈川に来てから富士山拝めるようになったけど
立山連峰の方が惹かれるんですよね
あの山並み……好きだ……
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