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吉田賢太郎

吉田賢太郎

#YouTube吉田賢太郎チャンネル

​🌌 タイトル:きみの「窓」を、ひとつ増やす場所
​教室のルールも、大人の理屈も、
ここでは一旦、カバンと一緒に置いておこう。
​ここは、正解を教える「塾」じゃない。
誰かが誰かを見下ろす「ピラミッド」でもない。
​きみが投げた「なぜ?」というボールを、
僕がその場で受け止めて、
見たこともない角度で投げ返す。
そんな、一期一会のキャッチボール。
​🔮 魔法も、お化けも、心の傷も
​ファンタジーやオカルトは、ただの空想じゃない。
メンタルや悩みは、ただの弱さじゃない。
それらは全部、この世界を「新しく見るための窓」。
​「賢いふり」をして威張る人(賢者マウンティング)もいらない。
「可哀想なふり」をして立ち止まる人(弱者マウンティング)もいらない。
ただ、一人の人間として、
性別も、年齢も、常識も超えて、
「本当のこと」を一緒に探したいんだ。
​💬 ライブの灯(ともしび)の下で
​一問一答。
きみの今の声に、僕の今の声を重ねる。
昨日でも明日でもない、
「今、この瞬間」だけのバラエティー。
​何を聞いてもいい。
何を信じてもいい。
ここは、きみの内側にある宇宙を、
ちょっとだけ広げるための「デジタル寺子屋」。
​一期一会。
次に会うとき、きみの世界は、
少しだけ面白くなっているはずだよ。
​💡 このポエムの解説(情報のまとめ)
​「賢者・弱者マウンティング禁止」:誰もが対等で、自分を飾らなくていい安全な場所であることを伝えています。
​「一問一答・一期一会」:ライブ配信の即興性と、その時限りの対話を大切にする姿勢を表現しました。
​「多岐にわたるテーマ」:オカルトやメンタルを「世界を見るための窓(視点)」と定義し、本質的な好奇心を肯定しています。
​「パンセクシャルな視点」:性別などの境界線に縛られない、フラットな人間関係の在り方を根底に置いています。
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それそれ

それそれ

もし、もう一度、今回のような旅行をするなら

まず、自分が何を求めているかをはっきりさせる
何が必要かを考えるとき、どういう状況を想定していて、どうありたいかを考える
雪が降る、寒さを防ぐ、雪対策できる格好をしたい

うっかり買い間違いをしたとして、何かを諦めて自分の理想と違う結果になるなら
自分の理想を優先して行動する
そのために試せることは試す

同行者に任せきりにしない
相手も困るし、お互いに良くない
相手のやり方に任せてもいいが
ぼんやりでもいいから、自分の理想やイメージを出す
食べたいもの、興味あること
自分だったらこんな感じという自我を伝える

何があるかを知る、何か気になったなら現実的なルートを把握する
調べる

未来の流れをイメージする
同行者と共有する

もし途中で違和感がでても我慢しない
それができるようになっている

立ち止まる
修正する

相手が適当でも
自分の在り方は自分で決める




正論は受け止めてもいい
攻撃を感じたら止めろ

相手がどれだけ現実を語っても、自分の心が死んだら元も子もない
自分を守れ、守れるのは自分だけだ




​次の旅行も、次の挑戦も、
​間違えても、また選び直せる
分からなくても、調べればいい

不安は準備不足だからではない
情報は足りているか?
納得は足りているか?

情報を集める
判断する
行動する

行動したら、新しい情報が手に入る
その情報で、また判断を更新する

情報 → 判断 → 行動
繰り返すだけだ


アドバイスは聞いたら
信じる信じないは0/100ではない
使える部分や合わない部分に分ける
自分にない視点、自分の感覚と妙に繋がる部分は感情で拒否しない
分析する



たとえ今は、隣に誰もいなくなったとしても
​自分の心を殺す生き方は選ばない

いつかまた、雪の中で楽しさを共有できる誰かと出会えたとき
私はこれが好きだと心から笑える自分でいるために






​失敗はまたあるだろう
次はよくあれ、より良くあれ
学べ、対策しろ、積み重ねていけ
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Kasishu✰·*

Kasishu✰·*

こちらも過去作です。
感想等はコメント欄へ。
#Kasishuの創作小説

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止まぬ雨と君との出会い

 

 

雨止みを待つ中、彼女が現れた。その瞬間だけ、世界から雨音が消えた気がした。

傘のない僕の方へ視線を向けた彼女は

「傘、貸そっか?」

そう言った。

「あっ、えっと…」

「大丈夫、私もう一本あるから。」

そう言うと彼女は、背負っていたリュックの中から折りたたみ傘を取り出し僕に渡した。

「あっ、ありがとう」

 

 

「雨、止まないね。」

 

彼女は空を見上げながら小さく笑った。

その横顔に街灯の光が滲んで、雨粒よりも儚く見えた。

 

「でも、こうして立ってるのも悪くないかも。」

「どうして…」

「だって、止んだらもう会えないでしょ?」

 

一瞬、心臓が跳ねた。彼女は冗談めかして笑ったけれど、僕は言葉を失った。

 

「私、帰るね。」

そう言って彼女は歩き出した。

僕は立ち尽くしたまま声をかける間もなく彼女は見えなくなってしまった。

雨止まぬ空の下で独りになった僕は家路についた。

また雨の日に、あの人に会える気がして、傘を強く握った。

 

……それから一年

あの時と同じ場所で似た空の色を見た僕はふと思い出した。

あの日の雨。あの傘。あの笑顔。

 

信号で立ち止まる僕の横に、見覚えのある傘。

僕は彼女だと確信した。

声をかけようとした時、彼女と目が合う。

僕は一年前の彼女の笑顔を思い出した。あの日と同じように彼女は笑った。

「雨だね。」

「そうだね。」

僕は思い出したかのようにカバンの中から折りたたみ傘を取り出した。

 

「これ、一年前の君に借りた傘。」

 

その傘を見た彼女は驚き、

 

「ありがとう。覚えててくれたんだね…」

 

と、そう言って傘を手に取った。

彼女は小さく呟いた。

 

「返しちゃったら、もう会えなくなるかも。だから持ってて。」

 

彼女は微笑んだが、どこか寂しそうな顔をした。

あの日とは違う笑顔を僕は彼女に貰った。

気がつくと雨は静かに止んでいた。

 

 

また会ったら君と……

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プリン

プリン

4毒抜き187日目

朝昼 玄米、味噌汁、鮭、野菜
夕 牛肉、野菜、玄米、ポテトサラダ

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腰痛で動きにくい一日でした。
でもパンもパスタもラーメンもケーキもシュークリームもコーラもうどんも餃子も豚カツも食べない一日でした。
それだけでよかったことにします。

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よしりん界隈が選挙前になってものすごい風が吹いていますね。わたしは日本の伝統食の重要性を気づかせてくれた彼に敬意を払い、いろいろ言われていることは、別で考えるようにします。

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Ai動画作成への時間配分は見直していきます。はっきり言って減らします。自分の性格上突き進めばドラマ制作になってしまうんです。ここは立ち止まることにしました。本当はやりたいけれど限られた時間をどう使うかで悩み、魂にも聞きました。Ai動画はプロがやるようなドラマ制作には行かないけれど技術革新には必死でついていくことにしました。別途投稿をご覧ください。

#4毒抜き



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