関連惑星
性別違和性別不合の星
117人が搭乗中
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性別違和や性別不合のある人の星です、自分はそうかも知れないという方はもちろん、トランスジェンダーXジェンダージェンダーフルイドノンバイナリークェスチョニングデミジェンダートランスマスキュリントランスフェミニンなどなど誰でもどうぞ。
家庭内別居
106人が搭乗中
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離婚はしていないけど夫婦仲が破綻している方の惑星ですが、破綻していなくても主の投稿を面白がって見てくださる方も参加可能です
男性アイコンを使用していますが、主は女性ですちなみに仮面夫婦と家庭内別居は違います
認知科学の星の星
59人が搭乗中
参加
背景画像は @necco(ねこころん さんに提供いただきました😊
認知科学は、人間の「考える」「理解する」といった知的な働きを研究する学問です。心理学が人の行動や感情を扱うのに対し、認知科学は記憶や注意、言語理解など心の情報処理を探ります。認知心理学はその一部で、具体的な認知プロセスを研究します。さらに、脳波を使って脳の活動を測定し、思考やコミュニケーションの仕組みを解明することも行います。心理学、認知心理学、脳波などを組み合わせて、人間の知的活動を総合的に理解するのが認知科学です🧠
興味がある方は星に搭乗してくれると嬉しいです✨✨
#心理学
#認知心理学
#認知科学
死別の星
56人が搭乗中
参加
死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。
グリーフケアの一助となれば幸いです。
情報交換の場にもなれたらいいなと思います。
死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。
死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。
別居中の人の星
51人が搭乗中
参加
別にいいけどさの星
44人が搭乗中
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認定オーナーたちの星
32人が搭乗中
参加
自意識過剰の星
26人が搭乗中
参加
みんな私がこの惑星を作るの待ってた
カルナの別荘の星
15人が搭乗中
参加
カルナの実家お引越し
カルナの別荘とは…
カルナの実家に遊びに来る人の集まり
枠名カルナの実家だから別荘でいいか論。
若年性認知症の星
16人が搭乗中
参加
惑星名の通り『若年性認知症』。
日々『老化』していきますが、ご本人、ご家族の方、認知症に携わる方々、不安や心配、対処法etc
勿論、興味がある人も大丈夫。
色々な事、情報交換など、たくさんお話ししましょう。
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すばる
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またんぎ
1. メカニズム:なぜ「新規学習」が前頭前野を活性化するのか
既存の習慣的な行動は、大脳基底核や小脳が主導する「自動化された処理」によって行われます。これに対し、新しいスキルの習得は「制御された処理(Controlled Processing)」を必要とし、以下の論理的理由により前頭前野への負荷を最大化します。
実行機能の動員: 新しいタスクの手順を計画し、注意を持続させ、不必要な情報を抑制するために、前頭前野(特に背外側部:DLPFC)の実行機能が必須となります。
誤差検出と修正: 期待される結果と実際の結果のズレ(予測誤差)を検知し、行動を修正するプロセスにおいて、前頭前野は前帯状皮質(ACC)と連携して強く活動します。学習初期は失敗が多いため、この回路が頻繁に発火します。
足場かけ(Scaffolding): 既存の知識ネットワークに新しい情報を統合する際、一時的な「足場」として前頭前野が短期記憶リソースを提供します。
2. 「有効性」を決定づける3つの変数
単に「新しいこと」をするだけでは不十分であり、前頭前野の活性化レベルは以下の変数に依存します。
A. 難易度の最適化(Zone of Proximal Development)
低難易度: すでに知っているパターンの反復となり、自動化処理(大脳基底核)へ移行するため、前頭前野は活性化しません。
高難易度: 処理能力を超えた情報は「ノイズ」として処理されるか、ストレス反応(扁桃体の過活動)が前頭前野の機能を抑制(ハイジャック)する可能性があります。
結論: 「努力すれば達成可能」なレベル(望ましい困難:Desirable Difficulty)にある時、前頭前野の血流量は最大となります。
B. 新規性(Novelty)の継続
事実: 神経科学における「フィッツとポズナーの学習段階モデル」によれば、スキルは「認知段階」→「連合段階」→「自律段階」へと移行します。
論理的帰結: スキルが熟達し「自律段階」に入ると、前頭前野の活動は劇的に低下します。したがって、前頭前野を活性化し続けるには、常に新しい課題へ移行し続けるか、既存スキルの難易度を上げ続ける必要があります。
C. フィードバックの即時性
自分の行動が正しかったか否かの判断を即座に行う状況下では、判断を下すための前頭前野の活動が維持されます。
3. 具体的なスキル種別ごとの活性化プロセス
A. 第二言語習得(語学)
活性化領域: 左下前頭回(ブローカ野周辺)およびDLPFC。
メカニズム: 母語の単語や文法体系が干渉してくるのを「抑制」し、新しいルールセットに切り替える(セットシフティング)際に強い負荷がかかります。
条件: 単語の暗記(海馬中心)よりも、会話や作文など「文法ルールを適用してアウトプットする」局面で活性化します。
B. 楽器演奏・複雑な運動(ダンス等)
活性化領域: 前頭前野、運動前野、補足運動野。
メカニズム: 視覚情報(楽譜や手本)を運動指令に変換する変換プロセスの初期段階で前頭前野が関与します。左右異なる動きをする(協調運動)際、リソースの競合が発生し、前頭前野によるトップダウン制御が必要となります。
C. 戦略ゲーム(チェス、将棋、プログラミング)
活性化領域: DLPFC、前頭極(Fp)。
メカニズム: 複数の手先を読む「シミュレーション」機能は、ワーキングメモリ内で情報を操作する行為そのものであり、前頭前野の純粋な負荷となります。
4. 限界と注意点
年齢依存性: 加齢に伴い、流動性知能(新しいことを学習する能力)は低下傾向にあります。高齢者の場合、過度な負荷は学習性無力感につながるリスクがあります(専門家の確認が必要)。
疲労の蓄積: 前頭前野はグルコース消費が激しく、長時間の高負荷学習は「自我消耗(Ego Depletion)」と呼ばれる状態を招き、一時的に衝動制御能力を低下させます。
5. 結論:論理的な学習戦略
前頭前野活性化を目的とした場合、特定のスキルを「極める」ことよりも、以下のサイクルを回すことが論理的に正解となります。
初期学習: 新しいスキルに取り組み、強い認知的負荷(ストレスのない範囲で)をかける。
習熟の検知: 作業が無意識にできるようになった(楽になった)段階で、そのタスクによる前頭前野活性化効果は消失したと判断する。
変数の変更: 同じスキル内でより高い難易度設定にするか、全く異なる新しいスキルへ対象を変更する。

瑞樹
自分を期待していた。
なぜこの程度のことに耐えられないのか、
周りが苦労することをなんとも思えないのか
私は私のことが心底理解できなかった。
人手なしだと、よく自分を嘲ったものだ。
だから、誰のために生きることも、決して
私にはできないのだと思った。
どんなに素晴らしい人に出会ってもそれは
変わらなかったから、我が身可愛さに自分の
核を投げ出すことのできない弱い私は、
他者を利用することでしか関心を抱く
ことはできなかった。それも、罪悪感
という曲がった形でしか。
それを悔やんだことはない。実際そうでしか
認識できないのなら、それが最適解だった。
人は結局人と関わることでしか得られない
ものが存在するのだから、仕方のない対処
である。
でも、叶うならば初めから人に対して
尊重したいと思えるだけの関心をもてて
いたらよかったと少し愚痴ったことは何度か
ある。これに関しては叶うことがないから
ただの戯言だけれど、皆が言うように人は
無関心な人間に対して恐ろしく冷たいもの。
であるが故に、ほとんど人に関心のない私の
良心の無さが目につく時もあるというわけだ。
きっと私は今も、自分の良心の在処を
探している。綺麗事は心からそう思って
いるが、別に全てを実現できるほど私が
万能でないことも知っているつもりだ。
それに、この良い事が自分のためになって
いないか不安で仕方なかった。
見返りを求めていないか、助けてやっている
などと対等さを放棄していないかなど、
思い詰めればキリが無い。
結局のところ、私のやる事全ては
偽善の真似事でしかないことは、理解して
いるつもりだ。それでも投げ出すわけには
いかないからこそ、善性を信じられるだけの
わたしの良心を、誰かの言葉ではなく
自分の信じたい「良い事」を私は今も
探している。

きどにー
もう少し頭使わないと聞いてる方も疲れるよね
あたしの配慮が足りなかった

おほむ
まずNARUTOの時のうちはイタチの「…人は誰もが己の知識や認識に頼り、縛られ生きている。それを現実という名で呼んでな。しかし知識や認識とは曖昧なモノだ。その現実が幻かもしれない。人は皆、思い込みの中で生きている。そうは考えられないか?」ってセリフをBORUTO少年編ラストのあの展開からのサスケの行動で思い出される。つまりイタチの考えは死してなおサスケに継がれていて、今まで悪い大人からの知識や認識に振り回されてめちゃくちゃやってたサスケがボルトと娘の言葉を信じるってのにめちゃくちゃ胸が熱くなった。
他にもシカマルが有能かましてたりボルトがミナトとイタチとサスケとナルトの要素詰まっためっちゃいいキャラになったり敵キャラに面白いやつ出てきたりとか今後の展開が楽しみでNARUTOとはまた違った面白さがあって好き。

のぽぽん
デュビア(Blaptica dubia)接触行動の衛生性と心理的評価に関する考察
要旨
本稿は、デュビア(Blaptica dubia)を人の手で扱う行為が「不衛生である」という一般的印象に対し、衛生学的・行動学的・心理学的観点から検討を行うものである。結論として、適切な飼育管理下にあるデュビアとの接触は、日常生活における一般的な動物接触と同程度の衛生リスクに留まり、「汚い」と一括りに評価される科学的根拠は乏しいことを示す。
1. 背景
昆虫に対する嫌悪感は文化的・感情的要因に強く依存しており、特にゴキブリ目昆虫は実態以上に不衛生な存在として認識されやすい。しかし、飼育下のデュビアは野外環境とは異なり、管理された餌・環境で育成される生物である。
2. デュビアの生物学的特性
デュビアは乾燥を好み、湿潤環境で増殖しやすい病原菌とは親和性が低い。さらに、屋内で無秩序に徘徊する種ではなく、飼育ケース内で生活史が完結するため、外部由来の汚染リスクは限定的である。
3. 衛生学的評価
哺乳類・爬虫類・両生類と比較した場合、デュビアは体表分泌物が少なく、体臭もほぼない。接触後の手洗いを行うことで、日常生活上の衛生リスクは十分に管理可能であり、これはペットの小動物や調理前後の生鮮食品接触と同レベルの対策で足りる。
4. 行動学的観点
人の手の上で触角を動かし歩行する行動は、恐怖反応ではなく環境探索行動に該当する。これは強いストレス状態ではないことを示し、適切に扱われている指標と解釈できる。
5. 心理的・社会的側面
「汚い」という評価は、対象そのものの性質よりも、理解不足や嫌悪感情の即時的言語化である場合が多い。生物を観察し、触れ、反応を理解しようとする行為は、共感性や注意深さと関連することが心理学的に示唆されている。
6. 結論
デュビアとの接触行動は、適切な飼育管理と基本的衛生行動を前提とすれば、不衛生と断定される合理的根拠は存在しない。「汚い」という評価は科学的判断ではなく、主観的印象に基づくものである。
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メイプル
職業:青組1年生
趣味:読書と旅行と映画とダイビングとetc
バウムクーヘン年輪測定士2級です。
普段は人間に擬態して社会生活を送っています。
アーティストはDannie Mayが好きです。
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なな
チにたいくらいどん底八歩塞がりから
180度、逆転しました😂
辛くてたまらん人達は転換期😀
絶対に、、変わるものだよ♡
季節みたいに🙃
コンサートに一緒に行ける、
ライブ友は欲しい♡
♡藤井風
♡髭男
♡ちゃんみな
♡Hana
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すばる
GRAVITY開く頻度はそこまで高くないので、返信などは気長にお待ちください
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