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鮟鱇

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と言うのも『n分N乗方式と根税制の組み合わせで、国家の人口水準は自由に決められる』とつい最近、書いたばかりだからだ。その場合『経済政策』という言葉の正確な定義はよく知らないが、税制改革は経済政策ではないという逃げもあるんだろうか?
threads.net/@g1zg1zg1/post/C3ZPZtpPLyq


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鮟鱇

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と言うのも『n分N乗方式と根税制の組み合わせで、国家の人口水準は自由に決められる』とつい最近、書いたばかりだからだ。その場合『経済政策』という言葉の正確な定義はよく知らないが、税制改革は経済政策ではないという逃げもあるんだろうか?
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😶

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日本においてもインデックス投資で4%ルールでの取り崩しは成り立つと思いますか?日本においてもインデックス投資で4%ルールでの取り崩しは成り立つと思いますか?

回答数 14>>

日本ではインフレ率や税制、為替の影響もあるので、米国と同じ形で4%ルールがそのまま成り立つとは限らないと思います。少し保守的に考えたほうが安心ですね。
資産運用の星資産運用の星
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tools

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今の日本での対立は、男女でも左右でも貧富でもない。増築ばかり繰り返されて整理されてこなかった社会制度及びそれを既得権益とする層と国民の対立である。
部分最適化され形骸化した社会マナー、社会環境の変化に対応できない法令、半世紀以上軽微な改正すらされない憲法、ほとんど理解不能な税制及び社会保障制度。こういう訳のわからないメンテナンスされない社会のレガシーシステムこそが真の敵であると思う。
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鮟鱇

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9/9】ただ、日本の財政赤字云々が財務真理教の大嘘とすれば『根税制が日本の人口減少問題・格差是正問題・財政赤字問題を一気に解決する』と書いた件も、財政赤字問題は元々存在しないわけですから、それは省いたほうが良いということになりますね。
x.com/V92835072/status/1840235351136448829

296🌙1767304869
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ぶしどー

ぶしどー

結婚って必要だと思う?結婚って必要だと思う?
税制上有利ならしたほうがいいと思う。
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鮟鱇

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となると『ウクライナを救うには、根税制を世界的に導入し、その手の腐れ大金持ち(多くは当然ユダヤ人)を叩き潰せ』という理屈になる。結局、根税制で『貧富格差を多数決で決める』ことは、世界を第三次大戦から救うにも不可欠なんじゃないの!?
x.com/V92835072/status/1850009972819755433

321🌙1767286142
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鮟鱇

鮟鱇

For a sustainable society, #RootTax system which "determines the gap between rich and poor by majority vote of the people" is indispensable.
#持続可能な社会 を実現する為にも『貧富格差を国民の多数決で決める』根税制が不可欠である。
005🌙1767271512
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臼井優

臼井優

「坊主丸儲け」ということわざは
 僧侶個人が税金を払っていないという意味ではなく、宗教法人の活動に伴う一定の収入や資産が非課税扱いになることから生じた俗説です。実際には、僧侶も個人として所得税などを納税しています。

「坊主丸儲け」の俗説と税制の実際
俗説の背景:
僧侶の仕事は他の商売のような「仕入れ」が必要ない(元手がかからない)ことから、「丸儲け」という表現が使われるようになりました。
宗教法人の宗教活動による収入(お布施、戒名料、お賽銭など)は、信仰に基づく「喜捨金(きしゃきん)」とみなされ、法人税や消費税が非課税となります。

宗教法人が所有する境内地や建物は、宗教活動に使用されるため固定資産税も非課税です。
税金申告の実際:
僧侶個人の収入: 僧侶が宗教法人から受け取る給与や報酬は「給与所得」として扱われ、一般の会社員と同様に所得税や住民税が源泉徴収されています。年末調整も行われます。
宗教法人の義務: 宗教法人は、僧侶に給与を支払う「源泉徴収義務者」として、正しく税金を徴収し納税する義務があります。

課税される事業: 宗教活動以外の「収益事業」(例: 不動産貸付、駐車場の経営、宗教的でない物品販売など)から生じた利益には、一般企業と同様に法人税が課税されます。

申告義務: 収益事業を行っていない場合でも、年間収入が8,000万円を超える宗教法人は、収支計算書などの書類を税務署に提出する必要があります。
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臼井優

臼井優

「宗教団体」は教義を広め、儀式を行い、信者を育成する活動を行う集まり全般を指し、「宗教法人」はその宗教団体が法人格を取得したものです。
 一番大きな違いは法人格の有無で、法人格を持つことで土地や建物を名義で所有でき、契約や財産管理が安定するメリットがあり、税制優遇も受けられますが、設立には認証などの厳格な手続きが必要です。

宗教団体とは
教義の普及、儀式・行事の実施、信者の育成を目的とする、宗教活動を行うすべての団体。
法人格を持たない「任意団体」として活動することも可能(例:一般のサークル活動のような形態)。

宗教法人とは
宗教団体が「宗教法人法」に基づき、都道府県知事または文部科学大臣の認証を受けて法人格(法律上の権利・義務の主体となる資格)を得たもの。

法人格があるため、法人名義で不動産登記や銀行取引が可能:になり、運営が安定する。

「単立宗教法人」(傘下がない)と「包括宗教法人」(傘下に単位宗教法人を持つ)に分かれ、さらに傘下の「被包括宗教法人」という分類もある。

まとめ(違い)
宗教団体::活動する集まり(概念)。
宗教法人::その宗教団体が「法人」として法律的に認められたもの(実体)。
関係性::すべての宗教法人は宗教団体だが、すべての宗教団体が宗教法人なわけではない。法人格の有無が決定的な違い。
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