共感で繋がるSNS

関連惑星

福岡市の惑星

8230人が搭乗中
参加
福岡市にまつわること、物、など沢山投稿してくれると嬉しいです!

悪魔執事と黒い猫の星

3755人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

仕事の星

2974人が搭乗中
参加
お仕事がんばる方たちの為の惑星をつくりました✨ 嬉しかったことや辛かったこと、何でも吐き出して前に進める場にしていけたらと思います。もちろん愚痴も自慢も大歓迎! よろしくお願いします☺️

お仕事お悩み相談の星

2918人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗 皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨     〜  𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜 追記 グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします

喫煙所の星

2277人が搭乗中
参加
とりあえず吸う

福島県の星

1794人が搭乗中
参加
福島県のいろいろな事を皆で共有しよう! ここから繋がりが出来たら幸いです!

医療従事者の星

1633人が搭乗中
参加
医療従事者の苦労や、今の医療についての情報交換、法改正、介護等、何でも投稿可能です。

農業・畑・家庭菜園

1050人が搭乗中
参加

福岡グルメの星

991人が搭乗中
参加
福岡のグルメ情報を共有する星です!美味しいオススメのお店、食に関するイベント、フェス等の開催情報なども共有できればと考えてます!よろしくお願いします🙇 お店の投稿をして頂ける方いらっしゃいましたら写真と一緒にお店の名前も付け加えて頂けると「これはどこのお店ですか?」のやりとりが省けるのでご協力頂きましたらありがたいです!

福岡お店・観光地の星

862人が搭乗中
参加
運営からの打診で始めました タイトル変更の要望は叶わなかったのですが 県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に 観光スポットや飲食店やイベント等々 様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い! 自身はローカルイベントによくよく参加してます 公園や動植物園や美術館や博物館 たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系 車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系 ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと リサイクルショップやアウトレット巡りと お得に楽しめる事を日々探訪してます! なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが お役に立てる情報を持ってるかも!? ゆるっとお気軽に楽しみましょー! 管理人ユーロ

人気

関連検索ワード

新着

らびぁ

らびぁ

はじめまして。
出戻りです。
話しをしたいときだったり、自分らしさを出せる練習場所として投稿したいと思っています。
よろしくお願いします[照れ]
GRAVITY
GRAVITY3
t

t

残念なお知らせと嬉しいお知らせ⁉️
まずは残念なお知らせ、来週の水曜日は祝日だけど出勤なんです[泣き笑い]
年末休みに持って行ってるらしいです。
別にやることないし帰りに飲めるからいいですけどね🍺
嬉しいお知らせは、来週木曜日は有給休暇でお休み⁉️
何するわけでもない、有給消化の為。
寒いから出かける場所にも気をつけないと🫡
大した場所には行かないと思うので期待はしないでください[泣き笑い]
ただ飲んでるだけかもね🍺

追加はエビフライ、コロッケ、粕汁、そして中瓶追加と日本酒✌️
エビフライなんですが1尾はタルタルで残りはソースのはずがおもむろに醤油プッシュしてました[疑っている]
負け惜しみじゃなく案外いけるかも😂
一口食べた後は上からソースでビタビタにしてやりました🫡
コロッケはそのままね!
豚汁より粕汁が上です✨

これ飲んで食べたらぶらぶらというかふらふらします😝

また後程会いましょう!
GRAVITY1
GRAVITY3
〆さば

〆さば

岡本太郎という「現象」

――理解を拒み、放射し続けるという態度
岡本太郎を語るとき、私たちは彼を「前衛芸術家」「反近代の思想家」「エネルギッシュな怪人」といった既成の枠組みに回収しようと試みる。しかし、そのどれもが決定打を欠く。なぜなら岡本太郎の本質は、作品の造形や思想の内容以前に、**「この世界の見え方を、一瞬たりとも止めずに放射し続けた態度」**そのものにあるからだ。
太郎は社会との対話を拒んだ作家ではない。テレビのブラウン管に現れ、巨大なパブリックアートを打ち立て、子供たちに言葉を投げかけた。だが、それは決して「理解されるため」の振る舞いではなかった。彼は説得もせず、合意も求めない。ただ「世界はこうなっていると、俺には見えてしまうのだ」という剥き出しの確信を、熱線として垂れ流し続けた。この意味で、彼は作家というよりも、制御不能な「現象」に近い。
「わかっている」という傲慢への抗い
彼が終生、懐疑の目を向け続けたのは、大人たちが持つ「わかっている」という自己認識だったのではないか。
人は成熟とともに情報を獲得し、社会に適応し、標準化されていく。それは生存のための知恵だが、同時に感受性を摩耗させ、世界を「処理可能な記号」へと去勢してしまう。太郎にとって「常識」「技術」「わかりやすさ」とは、世界の異様さを覆い隠し、生を安全な場所へ飼い慣らすための装置に過ぎなかった。
だからこそ、もし誰かが「私はあなたの理解者だ」と歩み寄ったとしても、彼はその手を撥ね付けただろう。それは共感や連帯ではなく、意味の固定化であり、安全圏からの所属表明に過ぎないからだ。岡本太郎が欲したのは仲間ではなく、軋轢だった。理解ではなく、衝突だった。
一方で、彼が子供に対して希望を抱き続けたのは、彼らがまだ世界を整理しきっていない「剥き出しの受信機」だったからだ。近年の『タローマン』という表現が誠実に響くのは、彼の毒を薄めて無害化するのではなく、その「でたらめさ」を翻訳せずに突きつけた点にある。

摩耗しない「現象」としての壁画
私自身、渋谷駅の喧騒の中で『明日の神話』を数百日眺め続けた経験がある。驚くべきは、その圧倒的な「不飽和」だ。毎日目にしているはずなのに、常に「いま、初めて見た」かのような暴力的なまでの初見性が失われない。
これは情報量の多さで説明がつくものではない。この作品は、明確な解釈を拒むことで、消費され尽くすことを免れているのだ。意味が分からないのではない。「意味が固定されること」を拒絶し続けているのだ。
通勤動線という、鑑賞にはおよそ不向きな機能的空間にありながら、それは常に視界に刺さってくる。それは『明日の神話』がメッセージではなく、一つの現象だからだ。作品が何かを語るのではない。見る側の状態が、作品によって炙り出される。疲弊していれば恐ろしく、昂揚していれば美しく、無感覚なときにはただただ不気味な異物として。作品は不動だが、観測者の生だけが揺さぶられる。この構造こそが、彼の表現が持つ驚異的な「消費強度」の正体だろう。

冷却された「太陽」を再び熱するために
同じことは『太陽の塔』にも言える。長年、その外形ばかりがアイコンとして消費され、地底の太陽を含む内部空間の狂気が等閑視されてきたことに、私は強い不誠実さを感じてきた。それは単なる忘却ではない。社会が岡本太郎の持つ「危険性」や「不快さ」を、編集という名の冷却装置によって無害なものへと作り変えてきた結果だ。
結局のところ、岡本太郎がこの世で試みたのは、何かの完成でも、正しい思想の流布でもない。合理化の波に呑み込まれていく世界の中に、**「どうしても合理化できない、ただ一点の視線」**を打ち込むことだったのではないか。
その視線は、理解されなくていい。継承されなくていい。ただ、消えずに放射し続ければいい。
岡本太郎は、安っぽい希望を説いた作家ではない。絶望の底を正確に見極めた上で、それでも沈黙しなかった存在だ。その態度そのものが、いまなお私たちの平穏な感受性を焼き続けている。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY
GRAVITY1
くろ

くろ

絵を描くのが好き
でも絵を描く人達のグループに入っちゃうと「描かなきゃ…」になっちゃう…
無所属でふらふらしてるほうが合ってるってことだろうなぁ
GRAVITY1
GRAVITY1
茶々助

茶々助

投票所で陰謀論を大声で話すおばさんいて激アツだった
本当に感情が制御できないんだなって感じだった
GRAVITY
GRAVITY
べち

べち

去年に続き今年もエアコン壊れて業者きたけど、去年と同じこと言われた…

寒いからエアコン付けるのに、寒さで壊れるから寒い時に使い続けると…ってなんやねん( ゚Д゚)ハァ?

室外機の場所が完全に悪いんやけどそもそもオーナー?取付業者?何でこの場所に置いてん??
GRAVITY
GRAVITY1
コン·プ·レクス

コン·プ·レクス

帰りたい場所は特にないですね
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター