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【霊能のお話】
神棚の榊さんの声




2026.1.24 (土)今年入って初めての完全オフ。
10時頃にようやくお布団から出てゴロゴロタイム終了。
風呂入って遅い神事タイム。

神棚のお水換えの時、榊さんの水換えした後
あ!そうだ!と少しでも光合成してあげようかなと気まぐれに思い立ち、榊さんを手に身体をベランダに向けた瞬間、榊さんの声がしました。



「ダメ!!💦
1度環境に良い場所を知ってしまうと
また要求してしまう!
そしたら使命を果たせなくなってしまう💦」


と私がベランダに行動する直前に早口で
叫ぶ声が脳に響き、身体をビタ!と止めました。


あぁ、そうか……💦
1度、そんな経験をしてしまうとまた期待してしまうし甘えが出てしまう。
1度、楽したり良い環境を知ってしまうと、甘えてしまう。
これは人間に限らずなんだなと気づかされました。

なんて健気でストイックで強い意志をもっているのだろうと
涙が溢れました。

植物さんは、種類によっての使命があります。
この榊さんは、自宅の神棚を浄化し守る使命をもっています。

元々は、実家の庭に植えている姫榊を少し分けてもらいました。
その時に、「今日から自宅の神棚を守ってくださいね」とちゃんと伝えています。
その一言を伝えた日からずっと勤めてくれています。

半年以上も枯れずに神棚を守ってくれている姫榊さん。
しかもね、新芽も生えてきてとても愛らしい。



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こじこじ

こじこじ

嘘替え神事

癌が嘘になる事はないけれど😭
余命が延びて、今年も一年間楽しく暮らせますように🙏🙏🙏🙏🙏

来年の嘘替え神事にも行けますように🙏🙏🙏🙏🙏

#湯島天神
#小さな幸せ
#笑って生きよう
#闘病日記
#日々に感謝
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#亀戸天神社
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こっこ

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うそ替え神事
もんのすごい人だった
[冷や汗]
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レイ

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願いの叶う神社
事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)

ここには大きな31m、根回り19mの大きなクスノキの木があって直接触ってパワーをもらうことができ、なんとも言えない心地良い気持ちになれる✨️

もうひとつ、ここには少し珍しいお参り方法があるんです。
1. まず社務所にある「ふくのかみ」という白い布で持って本殿から少し離れた本宮に向かう

2. 本宮入り口から272段の階段を登り頂上の本宮を目指す

3. 本宮の周りにだけ白い石がたくさんあって、その中から3つ白い石を選びます。
それを持ってきた「ふくのかみ」で磨きます。
1つ目は神様のため、2つ目はみんなのため、3つ目は自分のために心を込めて磨いたら元の場所に戻す。

ふくのかみで「拭く」事で「福」を呼び込むという意味らしい[にこやか]
「ふくのかみ」→「福の神」

事任八幡宮は静岡県掛川市にあります
近くに来たときはみんなもお参りしてみて!@[ウインク]
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またんぎ

またんぎ

香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」、および神功皇后の「三韓征伐」からの帰還後にまつわる伝承と地名の由来について、現存する社伝や記録(事実)に基づき解説します。
ご要望通り、単なる噂話やスピリチュアルな憶測は排し、歴史的・民俗学的に「どのような伝承が定着しているか」という事実に焦点を当てます。また、現在の居住地である北九州市周辺の地名との関連も重視して構成します。
1. 香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」の事実と伝承
香椎宮(福岡市東区)の象徴である「綾杉」は、単なる古木ではなく、神功皇后の「凱旋の証」として社伝に明確に位置づけられています。
【伝承上の事実】
* 植樹のタイミングと動機:
伝承によれば、神功皇后が三韓征伐から無事に帰還された際のことです。皇后は、戦いで使用した「三種の宝(剣・鉾・杖)」をこの地に埋納し、さらに自身の鎧の袖に挿していた「杉の枝」を取り出し、その場所に植えました。
* 発せられた言葉(誓い):
植樹の際、皇后は**「永遠に本朝を鎮護すべし(この木が枯れることがなければ、永くこの国を護るであろう)」**と祈念したと伝えられています。つまり、綾杉は「国家鎮護」と「平和の到来」の生きた記念碑として扱われています。
* 名称の由来(植物学的特徴):
一般的な杉と異なり、葉が「綾(あや)」のように交互に編んだような形状で生える変種であることから「綾杉」と呼ばれています。
※植物学的には「オニコノハ杉」の一種とされ、実際に葉の付き方に特徴があります。
* 歴史的記録(万葉集・新古今和歌集):
この杉は古代より神聖視されており、数多くの和歌に詠まれています。特に有名なのは夏目甕麿(なつめみかまろ)あるいは読み人知らずとして『新古今和歌集』に採録された一首です。
> 「ちはやふる 香椎の宮の 綾杉は 神のみそぎに 立てるなりけり」
> (香椎宮の綾杉は、神功皇后が禊(みそぎ)をして国家安泰を祈り植えられたものである)
>
【北九州(篠栗・須恵)との関連】
* 若杉山(わかすぎやま):
糟屋郡(篠栗町・須恵町)にまたがる「若杉山」の地名は、香椎の綾杉と直接関係しています。神功皇后が香椎の綾杉の枝を分け、この山の大祖宮(太祖神社)に植えさせたことから、「若杉」の名がついたという伝承が地域に定着しています。
2. 神功皇后「帰還後」の足跡と地名の由来
神功皇后の伝説は「出発(戦勝祈願)」と「帰還(出産・平定)」に大別されます。ここでは**「帰還後」**に限定し、特に北九州市から福岡市にかけての「事実として残る地名伝承」をルート順(東から西へ)に解説します。
① 北九州エリア:平和の確立と武装解除
北九州市内の伝承は、戦闘態勢を解き、神に感謝を捧げる「武装解除」のプロセスと強く結びついています。
* 門司区「和布刈(めかり)」と「満珠・干珠」
* 事実(伝承): 凱旋した皇后は、現在の和布刈神社の地で、自ら神主となって早鞆(はやとも)の瀬戸の海藻(ワカメ)を刈り、神前に捧げたとされます。
* 地名: これが「和布刈(ワカメを刈る)」という神事および地名の直接の由来です。
* 関連: 関門海峡に浮かぶ「満珠島・干珠島」は、皇后が龍神から借り受け、戦勝をもたらした「潮満珠・潮干珠」を海に返した場所とされています。
* 門司区「甲宗(こうそう)」
* 事実(伝承): 門司の「甲宗八幡宮」の社伝によると、皇后は凱旋後、着用していた**「甲(かぶと)」**をこの地の山(筆立山という説あり)に埋納した、あるいは御神体として祀ったとされます。
* 地名: 「甲(かぶと)を宗(むね=中心)として祀る」ことから「甲宗」という社名・地名が生まれました。これは完全な「戦争の終結」を意味します。
* 八幡西区「皇后崎(こうごうざき)」
* 事実(伝承): 洞海湾エリアには、皇后が帰還時に上陸した、あるいは船を停泊させたという伝承地があります。
* 地名: 「皇后崎」の名は、まさに神功皇后がこの岬(崎)に立ったことに由来します。
② 福岡エリア:出産と次代への継承
北九州を経て現在の福岡市・周辺地域に入ると、伝承の主題は「出産(応神天皇の誕生)」へと移ります。
* 糟屋郡「宇美(うみ)」
* 事実(伝承): 帰還後、この地で応神天皇を出産されました。
* 地名: 「産み」が転じて「宇美」となりました。境内にある「湯蓋(ゆぶた)の森」「衣掛(きぬかけ)の森」などの巨木も、出産時の産湯や衣服に由来する名称です。
* 福岡市東区「箱崎(はこざき)」
* 事実(伝承): 出産後、御子の「胞衣(えな=胎盤)」を箱に入れて埋めたと伝えられます。
* 地名: 「箱」を埋めた「崎(岬)」であることから「箱崎」となりました。
* 福岡市西区「姪浜(めいのはま)」
* 事実(伝承): 帰還後、濡れた衣を乾かしている際、近くにいた家臣(あるいは里人)に自分の「あこめ(下着・衣服)」を洗わせたとされます。
* 地名: 「あこめ」が「あこめ(姪)の浜」となり、転じて「姪浜」になったという説が有力です。
結論:事実としての「地図」
憶測を排除してこれらを並べると、一つの明確な「事実」が浮かび上がります。それは、北九州から福岡にかけての地理が、単なる空間ではなく**「神功皇后の帰還ルートそのものを記録した地図」**として機能しているということです。
* 門司(和布刈・甲宗): 神への感謝と武装解除
* 香椎(綾杉): 国家鎮護の祈りと記念植樹
* 宇美・箱崎: 次代(天皇)の誕生
この一連の流れが、1000年以上にわたり地名や御神木として保存されていること自体が、歴史的な「事実」であると言えます。
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またんぎ

またんぎ

和布刈神社および周辺地域における神功皇后との関係について、社伝(神社の公式な記録)、地域に伝わる伝承、および関連する地名の由来という「記録された事実」に基づいて解説します。
和布刈神社と神功皇后の関係は、単なる「立ち寄り地」ではなく、「神社の創建者」であり、かつ現在まで続く「神事の創始者」であるという極めて密接な当事者性にあります。
1. 和布刈神社と神功皇后の直接的な関係(社伝による事実)
和布刈神社の由緒(歴史的起源)において、神功皇后は以下の3つの役割を果たしたと記録されています。
* 創建者としての役割:
社伝によれば、和布刈神社は仲哀天皇9年(西暦200年)、神功皇后自身によって創建されました。三韓征伐(朝鮮半島への出兵)からの帰途、この早鞆の瀬戸(関門海峡)に立ち寄り、戦勝を導いた神への感謝として社を建てたとされています。
* 祭祀者(神主)としての役割:
これが最も特徴的な点ですが、神功皇后は自らが神主(祭祀を執り行う者)となり、早鞆の瀬戸のワカメを刈り取って神前に供えたと伝えられています。これが現在も毎年旧暦元旦に行われている**「和布刈神事(めかりしんじ)」**の起源です。通常、皇族が創建を命じることはあっても、自らが海に入り供物を捧げるという伝承は稀有であり、皇后のこの地に対する強い畏敬の念が示されています。
* 奉斎した神:
皇后が祀ったのは「撞賢木厳之御魂天疎向津媛命(つきさかきいつのみたまあまさかるむかつひめのみこと)」、別称**「瀬織津姫(せおりつひめ)」**です。この神は潮の満ち引きを司る月の女神とされ、皇后の渡海をその「導きの力」で助けたとされています。
2. 「満珠・干珠」の伝説と地名・遺産
神功皇后の伝説における最重要アイテムである「潮の満ち引きを操る2つの珠」についても、和布刈神社および関門海峡周辺には具体的な「モノ」と「場所」として記録が残っています。
* 満珠(まんじゅ)・干珠(かんじゅ):
龍神より授かったとされるこの2つの珠は、現在も和布刈神社の御神宝として大切に保管されているとされています(社伝)。
* 満珠島・干珠島:
和布刈神社の目の前に浮かぶ2つの無人島です。伝承では、皇后が戦いを終えてこの珠を海に返したところ、島になったとされています。
※事実関係の補足:島そのものは対岸(下関・長府)にある**忌宮神社(いみのみやじんじゃ)**の飛び地境内となっていますが、和布刈神社からもその姿を拝むことができ、海峡を挟んで双方の神社がこの「珠」の伝説を共有・継承しています。
3. 周辺地名と神功皇后の関係
門司および北九州エリアの地名には、神功皇后の行動や持ち物に由来するとされるものが点在しています。
* 和布刈(めかり):
地名および神社名の由来は、前述の通り神功皇后が「和布(ワカメ)」を「刈」ったという行為そのものです。
* 甲宗(こうそう) - 甲宗八幡神社:
和布刈神社の南、門司区旧門司にある甲宗八幡神社には、神功皇后が着用していたとされる**「甲(かぶと)」**が御神体として祀られています。「甲(かぶと)の宗(おさ・もと)」であることから「甲宗」という社名になったと伝えられています。
* 早鞆(はやとも):
海流が「早い」瀬戸(海峡)という意味ですが、神功皇后がここで禊(みそぎ)や神事を行った場所として、神聖視されてきました。
結論
事実関係を整理すると、和布刈神社は神功皇后の**「凱旋記念碑」であり、かつ皇后自身が執り行った「祭祀の継承機関」**としての性格を持っています。
単に「伝説がある」というレベルを超え、1800年以上続く「ワカメを刈る」という具体的な儀式や、「甲(かぶと)」という物証(御神体)への信仰を通じて、皇后の足跡がこの地域のアイデンティティそのものとして機能していると言えます。
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猫野郎
世界一可愛い動物、にゃんこ𓃠が大好き❗学んでいる流儀の柔術の稽古の為に生きているような稽古バカです!☝️😆武術や格闘技も好き!稽古仲間を増やしたいなぁ~❗タモリ倶楽部、みうらじゅん丸尾末広、吉田光彦の様な世界観が好き!美味しい食べ物、ウイスキーや日本酒、スイーツ、車、建設機械も大好きです❗☝️😉
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アホ
ほぼ投稿のみとなるかも知れない(笑) ハンネの由来は、昔飼ってた犬のあだ名… 当にアホ犬だった(笑) ちなみに、早期リタイアした還暦オーバージジイです(笑)
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またんぎ
抵抗は無意味だ!
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ヒロコ
53歳のおじさんみたいなおばさんだ🤪 ♨会社員のちエイサー演舞者 時々 歌手 ♨霊感強いのか何なのかは分かりませぬが、神仏様や守護さん達や植物と置物等の声が聞こえたりして、ここまで来ると理解されにくい存在かと思いますが、こういう人間もいますよという事でよろしく笑
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こじこじ
闘病日記。 2025年9月20日(土)に膵臓癌がみつかりました。 膵体部癌。肺に転移ありで、ステージ4。 備忘録として、日々の記録を残しておきたく・・・・・ 美味しいもの食べるの大好き。 沢山食べれた日は幸せを実感しています。 どれだけ頑張れるのか、、、 残された日を笑って過ごしたい。 よろしくお願いします。。
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