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INTP-A

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高卒でバイトとかして働くのと、所謂Fラン大学に進学してから働くのだったらどっちが社会的に勝ち?
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とみたけ

とみたけ

超夜型ADHD鬱おれ、絶対子供は作らないって決めてるけど、まず遺伝性が7割の時点で察しだが、社会が優秀な健常者に最適化され過ぎている(=発達障害者判定が増えている)ということが一番苦しみポイントだと思う。
まだそんな言葉がなかった時代に生まれ、レールを外れれば罵倒されてたような時代を生き、今でこそ不登校は悪くないという人が増えてはくれたけど当時はとにかく異常者扱いされていて(今でも異常ではあるが
とにかく人権がなかった。
当時のことを家族に言うと『心配だった』と言うんだけど、つまりレール以外の生き方を親世代も知らなかったし存在しなかった。
今でこそ、配信だのなんやのインターネットで稼ぐ術がたくさんあるんだけど、当時は家から出ないで稼ぐ仕事がなかったから、ようは時代が違う。お前は障害者だというレッテルを貼られながらも、それがなかった時代より生き易くはなってるんだ。

だとしても、今の私の生き方は到底肯定できるものではなく、再現性もない。
例えば投資家として成功するための種銭や知性は完全に親ガチャの結果で手に入れてるし、たまにでるコンカフェで稼げるだけのビジュも自分の手入れもあるけど手術は目の整形しかしてないため多分親ガチャの結果だし、再現性がない。
コンカフェやガルバは、当日欠勤の罰金こそあれど、まだ他の仕事よりはその辺の融通がきいていて、私は免疫がカスなんだけど、よく病気にかかって休むけど別にクビにならないし、月1回しか出なくても怒られはしないわけ。普通の店だとシフト回らないとかいうことになりかねないわけだけど、それはほとんどない。

かといって行きづらいことは確定だし、例え無理矢理子供作ったとしてこちらは完全に夜型なので朝の用意手伝えないし、小さい頃は睡眠不足になると言うけど睡眠上手くとれないと持病悪化するからなんかこう子育て適正はないわけだ。

あとはシンプルに酒と薬(処方薬)をやめられない(最重要)
やめたとしたらおれは働けないほど気が狂うし、悪化して乖離でたら自分ですらなくなって失踪するかもしれない。

もうすぐ独身税というか子無し税が始まるけど、こういういろんな理由で子供作られへん人もいるわけ。無理矢理作って不幸なやつを増やすべきではない。
おれ?おれは、母子家庭だったし父親は狂人(統合失調症)だったけどまあ、悪くはない人生だったよ自傷跡やばいけど

ただ自分の環境や選択がそうだってだけで
これからを生きる子供達に幸せがありますようにとは思いますよ。
だから本当にそういう子たちのために使われるなら増税も受け入れます、中抜きはしないでくれ。あと配布するにせよ子育て世帯からも回収するなら本末転倒だと思いますが。

自分みてぇな奴でも運に頼らずハッピーに生きれるような世界になってくれるといいですね。
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ニワトリ🐣‪

ニワトリ🐣‪

『先生/吟遊詩人ニワトリ』

あの時、先生が言ってた言葉、今なら分かるんです。大人になってからわかったんだ。

大人の言うことなんて間違いだらけだと、そう思っていた僕は成人して大人になった。仕方の無さを抱えながら。正解を探して、選択してみるけれど、いつになっても後悔してばかり。学校では、人生は選択の連続だ、としたり顔で教師が口にしていた。けれど、学生から社会人になった今では、人生の選択の前に、この社会をだれか洗濯してくれと思いながら仕事をしている。
結局のところ、教師も先生も大人も親も、本当の正しさは誰も教えることができない。ただ、生きてきた経験からくる正しさを教えることは出来る。

今思えば先生も分かっていなかったんだ。そして、それはたぶん、これからもそうだ。
先生は間違いなく人間だった。
でもだからこそ間違えた。けれど、頂いた恩は今もなお、僕を生かし続けている。もうその恩は返したくても返せないけれど、たぶん、そんなことを言ったら、「あなたが生きて、仕事に行って、生活して、好きなことをできて、それだけで十分恩返しだよ」なんて言うんだろう。
僕はそれを、聞きたかったし、言われたって色んな形で恩返しし続けたかった。

最後の言葉は「ごめんなさい」
でもいつかの痛みは「大丈夫」
笑って「ありがとう」を言うから
最後の言葉は「行ってきます」
あなたの「行ってらっしゃい」はいらないから
いつかお互いが煙になって、昇ったその先でまた出会えたら、大人になった僕に1杯奢らせてください。
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のらちゃん

のらちゃん

留守番電話?きてて
なんだ?と思ったら、もしもしだけなんだけど
どこの誰でなんの要件で電話したか言えない時点で社会人終わりです🫩🫩
友達じゃないんだから。
そんなんで出るわけありませんよね
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🎀

🎀

私たちは「敗戦国に生まれた」という事実を、ほとんど日常で意識しない
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく



敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット



国家主権の一部が他国に握られている

表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性



軍事の外注による主体性の喪失

日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ



基地負担という形で残るコスト

日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実



戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済

ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”



教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史

戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの



文化に刻まれた“後ろめたさ”

敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい



戦後の制度が残す“税の重さ”

復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”



右脳で読む敗戦国の感覚

敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる

その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体



敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている
心の声の星心の声の星
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