共感で繋がるSNS

関連惑星

悪魔執事と黒い猫の星

3657人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

無期限報告の星

1112人が搭乗中
参加
無期限報告して自分の運を自慢しよ!!

生涯独身予定の星

762人が搭乗中
参加
この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

病気と戦う星

698人が搭乗中
参加
みんなで病気と向き合おう!

スーパー戦隊の星

511人が搭乗中
参加

にゃんこ大戦争の惑星

335人が搭乗中
参加
にゃんこ大戦争について語ったり、攻略法を訊いたり、喜びを分かち合ったりして楽しみましょう!

呪術廻戦

316人が搭乗中
参加
呪術廻戦の原作、アニメ、映画、音楽、推し活、最新情報の共有など…あなたの呪力をここに刻んで下さい🤞✨

武道・武術・格闘の星

242人が搭乗中
参加
武道・武術・格闘技の投稿でお互いに意識を高め合いましょう!

神様▪️悪魔の星

151人が搭乗中
参加
神さま・悪魔・仏さま・鬼、いろんな存在と心を通わせながら、みんなでお話ししませんか? どなたでも大歓迎です🌸 だって、ここは“神さまの星”なんですもの✨ いつも見守ってくれる神仏や悪魔、鬼に感謝して、 少しずつ恩返ししていきましょう❣️ みなさんが毎日、笑顔と幸せに包まれますように💞🕊

自己肯定感爆愚の星

126人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

人気

関連検索ワード

新着

みく

みく

卒業確定!!!
GRAVITY6
GRAVITY13
タツ(TATU)

タツ(TATU)

2月って28日までしかない上に旗日が2日もあって会議が3件もあって休日出勤確定フラグ
GRAVITY
GRAVITY2
紅葉

紅葉

郷に入りては郷に従えというルールを掲げても仲間に入りたいと思ってもらうためにはモラル高くてのびのびできて楽しそうなチームであることが最低条件だと思う
GRAVITY
GRAVITY5
🎀

🎀

政治家は「個人の思想」だけで動いてるわけじゃなくて、最終的には政党というチーム、さらに言えば党内の力関係や合意形成の中でしか政策は実現できない

たとえば「高市さんが好き」と言っても、
それは高市早苗個人への好感と
自由民主党という組織の路線は別物

仮に本人がAという政策を強く望んでいても
• 党の公約に入らなければ実現しにくい
• 党内多数派が反対すれば止まる
• 連立や国会の力学で修正される

つまり「推しの政治家=その人の理想がそのまま実行される」ではない

だから見るべきは
• その人がどの党に属しているか
• その党が今どんな方向に舵を切っているか
• 党内でその人がどれくらい実権を持っているか

ここまで含めて初めて「現実の政治」になる

個人のカリスマや発言だけ追うと
「この人がトップになれば全部変わる」
みたいな期待になるけど、

実際は

政治は個人技じゃなく、集団戦

ここを押さえておかないと、
応援も批判も的がずれてしまう
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
ソルト

ソルト

ベティスVSフェイエノールト楽しみにしてたのに上田出てないやん😭
GRAVITY2
GRAVITY3
臼井優

臼井優

「悪いんすけど、脚が写ってないんで撮り直しです」早春ディズニーはJKの天下。見ず知らずの人に納得行くまで撮影させる非常識【専門家証言】

1/30(金) 6:42   Yahooニュース

年度末に向かい、学生の思い出作りが加速しているのか、繁華街やレジャー施設にはいつにも増して若者の姿が目立つ。

文部科学省の調べによれば、令和7年度の高校在学者の数は、国立・公立・私立あわせて287万4000人と、前年度より3万3000人減少したというが、ある場所では女子高校生の存在感が際立っている、という証言がある。

「最近、東京ディズニーリゾートで女子高生がTikTokなどの動画を撮るために場所を占拠したり、パーク内の撮影スポットで長々と写真撮影したりしているという声がよく聞かれます」

こう話すのは、今回の取材協力者・小野塚多恵さん(仮名)。TDRの熱狂的ファンでブログ運営なども行う「古参」ファンだ。

「私もそれを体感した1人です。1月14日から東京ディズニーランドで開催されている(2026年3月2日まで)ミニーマウスのイベント『ディズニー・パルパル―ザ ミニーのファンダーランド』では、パーク内の至る所に愛らしいピンクの装飾が施され、撮影スポットも随所に用意されていますが、どこもJKを中心に若い女性が長い列をなしていました」

マナーを守る女子高生もいれば、守らない大人もいるわけで、JKばかりを批判の対象とすることは当然間違っている、と多恵さん。

「人は団体になると、気が大きくなり、態度や声が大きくなりがちですが、女子高生というのはある種特別な時代なので、その言動がどうしても目立ってしまうのかもしれませんね。

いずれにしても、いま開催中のイベントは老若男女問わず、思わずカメラに収めたくなるスポットが満載。譲り合いながら、楽しいひと時を過ごしてほしいです」

今回取材に応じてくれたのは、前述のイベントがスタートしてまもなくのある平日、家族でTDLに出かけたという会社員の女性・Mさん。Mさんは、家族4人でパーク内の撮影スポットを利用した際に遭遇した女子高生への怒りを募らせていた。

「イベントの特設モニュメントやオブジェがパーク内に数か所あって、その中の一か所で子どもたちの写真を撮ろうと、列に並んでいたんです。

私は凄く久しぶりのディズニーだったのですが、写真を撮っている女の子たちを見ていると、自分の後ろで並んでいる人に写真を撮ってもらうのが慣習になっているようでした。

私たちの前が2人のJKで、予想どおり、彼女たちの番になった時、『すみませ〜ん。写真お願いできますか』と慣れた感じで頼まれたんです」

JKふたりは、位置につき、鏡を取り出して前髪やメイクをさんざん直したあと、3パターンくらいお願いします、指示出すんで!と、スマホを構えて待機するMさんに向かって叫んだという。Mさんは…

「そのあと、ポーズを変えるたびに撮り方の指示があり何回も撮ったのですが、最後のポーズを撮影したあと、『あ、確認いいですか?』と私が撮った写真をチェックして、『ああ…これ、脚が写ってないなぁ…悪いんすけど、撮り直しです』と言うんです。

初対面の他人に、よくここまであつかましいお願いができるものだと呆れましたし、私たちはもちろん、後ろには皆さん列をなして待っているのに、2人でどれだけ場所を独占するんだよと思いました。天下人かよ!って感じです」

あなたはこのような場面に出くわしたら、どうしますか?

【関連記事】「あの、ちょっとよろしいでしょうか」ミニーの家で5人連れ女子高生がやりたい放題。そのときキャストが掛けた声とは

※本記事で使用している写真はイメージです
【取材協力】小野塚多恵【聞き手・文・編集】佐原みすず PHOTO:Getty Images
【出典】文部科学省:令和7年度学校基本統計(学校基本調査の結果)確定値について公表します
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター