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石川県の星

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石川県や県内各地に縁のある皆さまにとって、居心地のよい惑星となったらいいなと思っています。縁の有無はご自身で「縁がある」と思えるかどうかでご判断ください🙂 特別な情報交換や共有だけでなく、この星の皆さまと共有したいなと思うものであれば日常の投稿も歓迎です。 お願いごと。この星への「悪意」のお持ち込みはご遠慮ください。どうぞよろしくお願いします。

宝石の星

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天然石の星

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天然石が好きな方はどなたでも歓迎していますが、非公開アカウントは承認していませんのでご了承ください! 投稿や他のユーザーとの交流もぜひたくさんしてくださいね✨ もちろん皆さんの投稿を見る専門でも大丈夫です! 【禁止事項】 ・勧誘、宣伝、営利目的と思われる行為 ・異性の出会い目的と思われる行為 ・その他規約に違反する行為 ↑投稿やコメントなどで上記に該当するものを見かけた場合削除させていただきますのでお気をつけください! ※明確には【3回】投稿削除の措置を取らせていただいた方は【惑星から追放】いたします。 (あまりに酷い場合は一発で追放になる場合もあります) 治安を守るためにご協力お願いいたします🙏 ルールやマナーを守って楽しみましょう( *ˊᵕˋ)ノ ·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈ ✧┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·

フリーセリフの採石場

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フリーセリフを投下する惑星となっております。 バン対象セリフやマナーの無い方は降りて頂きます。またセリフ以外の投稿はご遠慮下さい。 交流等をしたい方は別の星へ是非移住なされて下さい。 セリフ使用時注意事項 基本的には無許可でご自由にお使いください ※改変等をしたい場合書き手様へDMにてご確認下さい※ セリフ生産時 「#フリーセリフ」こちらのタグを必ずご使用下さい その他ルールはございませんが、より利用しやすくする為複数ハッシュタグを活用して頂けると有り難いです

鉱石の星

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天然石の形や色がすきで 好きな海の近くに水晶のでる山があったことから鉱石採取拾いに興味を持ちました☺️ 🌟鉱石にまつわる施設やイベント情報 🌟好きな石、もち石紹介 なんでもどうぞ 採集してはいけないところや 採集でのマナーや予備知識 (注意事項やあると便利なもの、コレクションの仕方などなど) 交換できる場所になればいいなと思います ⚠️ここだめだよー!とか 🙆‍♀️ここはいいよーとか ここは採集するツアーやってるよーとか これ拾ったよーとか  あれば情報お願いします🙇‍♀️✨

地学と宝石箱の星

74人が搭乗中
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ようこそ🪨ROCK &STAR🌟地学と宝石箱の星へ

石に心奪われるの星

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なんでもないただの小石から 海岸等に落ちてる綺麗な石 天然石、宝石等に至るまで 全ての石が対象⟡.· 石のオブジェ、建造物等も可⟡.· 石に心奪われる、石好きの皆様の 心奪われた素敵な石たちを紹介したり 素敵な石に出会えた喜びを共有共感できる 素敵な石たちに癒される場になればいいなと思います⟡.· ❁︎惑星名について 『石に心奪われるの星』は『階段に心奪われるの星』の惑星主様から『心奪われるの星』の使用許可を頂いております。

タスク消化の星

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自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨ 一緒に頑張りましょう💪 ①今日できたこと➕褒める ②感謝できたこと ③明日やること

宝石の国の星

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『宝石の国』 原作:市川春子 講談社・月刊アフタヌーン アニメ:orange 好きな方はぜひ!

🦋タスク消化🦋の星

39人が搭乗中
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そのまんまです。 惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。 ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。 他にもいろいろあるネットの世界。 みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。 ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。

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みじん子

みじん子

主語濁して、すきぴにイジメするような人間はやばいよねーみたいなこと言ったけど彼どう思ってるのかな???マジで言語化して欲しい
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クリームパン

クリームパン

今年の春頃、結婚に向けて同棲の話をしてた彼がおるねんけど、前向きになれずずっとモヤモヤしてた。
好きやのに一緒に住みたいって本心で思えない。

なんでやろって考えたんやけど
今までの付き合いで彼にだいぶ合わせてた。アラサーやし、彼を失ったら次ないとか考えて。怖かった。
それと去年、私はPTSDやねんけど、医者をさがしてもみつからず悪化して
父親に対しての恐怖が彼に対してフラッシュバックおこしたり
不安の中での交際やった
最近やっとまともなカウンセラーさんにみてもらって、やっと抑圧してた感情を吐き出せるようになった
それで気づいたんは、いかに今まで自分の感情に蓋をしてたか。
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合わせないほんまの自分で好きになってもらえるのか
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今まで失うのが怖かったけど、自分の本心大事にしようって決めたから彼に話す
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なし@オセロ二段🫟

なし@オセロ二段🫟

ChatGPTに対して
「これまで私があなたをどのように扱ってきたかを画像化してください」
と書いてみました。
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シュガ

シュガ

無化調・無添加の醤油スープ!
雑味も無くてあっさりスッキリで
全部飲み干せるスープでした
低温調理、炭火焼チャーシューもうめぇ
食欲の星食欲の星
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

百と私

私は自分のことを、
バランスの悪い人だと思っている。

一定のペースで物事を続けるのが苦手で、
ある時期は異様なほどの量をこなすのに、
そのあと、何もできなくなる。

何かを始めると歯止めがきかない。
とりあえず数をやる。
納得するまでやる。

そして、違うと思った瞬間にやめる。
だから外から見ると、
何をしている人なのか分からないらしい。

私が一年の目標を、
本気で作るようになったのは
二十九の時だった。

それまでも、目標らしきものは立てていた。
けれどそれは、言うだけだった。

年の終わりに振り返ることもなく、
どれくらいできたか確かめたこともない。
目標は、ただ置いてある言葉だった。

学生時代の私は、
スポーツだけをやっていたと言っていい。
いわゆるスポーツバカだったと思う。

ただ、チームが勝ちたいとか、
誰かに認められたいとかは、
あまり考えていなかった。

頭の中にあったのは、
自分を納得させることだけだった。

その特性は、受験期にも続いた。

好きな教科は滅茶苦茶やった。
しかも、テストに関係ないことばかりだ。

逆に、嫌いなものは全くやらなかった。
納得できないものに時間を使うことが、
どうしてもできなかった。

私は二十二歳まで、
スポーツと身体のことに
どっぷり浸かっていた。

社会に出てからは、
多分、皆と同じように、
社会人生活に溺れた。

その頃、
恋愛をほとんどしたことがなかった私は、
マッチングアプリでデートをしまくった。
今考えると極端が過ぎるが、
多分、二百人くらいと会っている。
私は恋愛にも溺れていた。

二十六歳あたりから、
絵を描いたり、ペーパークラフトを作ったり、
短歌や詩を書き始めた。

それまで体育会的なことばかりやってきた反動だったのかもしれない。

私は昔から、
無意識に「言い訳のきかない場所」
を目指していた。

スクワットなら二百キロ。
ランニングジャンプなら一メートル。

そこに届いたかどうかで、
自分が自分に嘘をついたかが分かる場所だ。
その癖が、形を変えて残っていたのだろう。

とりあえず百やる。

それが、いつの間にか
私の中のルールになっていた。

百やるだけで終わらせず、
完成形としてSNSに上げてもいた。

書き忘れていたが、
二十六から二十九あたりまで、
私は病みに病んで、
起き上がれないほど体調を崩していた。
今思えば、
あの頃の私は体調に溺れていたのだと思う。笑

さて、話を二十九歳の新年に戻す。
体調が回復してきた私は、
目標を一つだけ決めていた。

ベンチプレス百四十キロ。

百四十キロは、
言い訳のきかないラインだと思ったからだ。
その年の記録は、
百三十七・五キロだった。
惜しい。

でも、不思議と悔しさはなかった。
そのうち超えるだろう。
まあ、いっか。
そんな感覚だった。

私はこの時、初めて

目標を立てること、
そこに向かうこと、
そして目標に囚われないこと。

その全部を、
同時にできた気がした。

それから私は、
立てたもん勝ちだと言わんばかりに、
目標を立てまくった。
不思議なことに、
立てただけで終わることは、
ほとんどなかった。

去年は八十八キロまで増量するという
目標を立て、
実際にそこまでやった。

気がつくと私は、
数値化できない目標にも近づいていた。

自分に嘘をつかないこと。
無理をしすぎないこと。
何かを始めても、
途中で自分を見失わないこと。

では、私はなぜ
今、エッセイを書いているのか。

私は、
私と世界を知りたいからだ。
表現したいからだ。
語りたいからだ。

振り返ると、
私は溺れてばかりだった。

けれど、
ただ流され続けていたわけではなかった。

その時々では、
自分でも何を掴もうとしているのか
分からなかったが、

何となく掴みたいと思っていたものに、
私は確実に近づいていた。

そして多分、これからも私は、
何かを見つけては、

百、やり始めるのだろう。

大切なのは、

目標があることでも、
ないことでもない。

そんなものは、
あってもいいし、
なくてもいい。

社会的な意味でもない。
評価でもない。

理由のよく分からない目標のほうが、
私らしい。

達成したか、
しなかったかでもない。

結果は、
結果に任せておけばいい。

最も大切なのは、

そのとき私は、
私なりに、
ちゃんとそこにいたか。

それだけだ。

だからたぶん私は、
エッセイも、百、書くのだと思う。
書いて、まとめて、
書籍にして、
枕元に置く。

読み返すためでも、
誰かに見せるためでもなく、
そこに置いておくために。

それが、
今の私にとっての
ちょうどいい「百」だ。
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