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参加してくれた方ありがとうございます!参加してくれた方は好きなものでも経験していたものでもいいので『楽器』を教えてください! はじめまして!主のあむたそと申します! ここはユーフォ経験者様など音楽好きの方々や元吹部などの方に来てもらうことが出来ます! 現吹部の方でも引退された方でもどんどん気軽に話し合いましょう!

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ぽんたデリカシーなし

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2連休でエンタメをガチボコに観てます!

地獄楽はNetflixで
シーズン2始まったものの
シーズン1の記憶がタオの使い過ぎで
無くなってしまって、
またシーズン1から見直して
やっと追いつき。

やっぱりわりとバディ組まされる
相手との関係性なんかが
本当に好き。

自分に嘘をついて生きてる
山田浅ェ門の人間と
峰不二子のようなくノ一への
自由奔放さに憧れるところだったり
彼女は自分以外には嘘をつくが
自分には嘘をつかない
その自由さに憧れるのです。
みたいなクダリだったり
相反する2人が惹かれる様子が
描かれていて好き。


そして、
数話見てなかった
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい!
も新キャラが魅力的で
アイドルなのにラーメン好きで
デブな子が可愛い!

あしたのジョーのマンモス西の
鼻うどんオマージュこそ
無かったもののシチュエーションは
めちゃくちゃ似てる。

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい
は、
本当にバカとマジの含有率の
バランスが良くて
バカだなぁ〜と思わせながら
笑わせてくれる。


感情表現のデフォルメ(誇張)で
観客を楽しませる。
#地獄楽 #東島丹三郎は仮面ライダーになりたい#あしたのジョー #賀来ゆうじ#柴田ヨクサル
GRAVITY

ワンモアタイム(TV size) [feat. Ryoji Tokito]

TeddyLoid

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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
GRAVITY
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🥦 サラダ✨

🥦 サラダ✨

🌸🕊️サクジローたちの戦い!

「明日のジョー」で言えば
クロスカウンター🥊ってやつ

春の嵐はもう始まっています[照れる]

#写真撮影 #新宿御苑 #メジロ #薩摩寒桜




GRAVITY

Love

ベック

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GRAVITY43
ぽんにゃ

ぽんにゃ

ベロベロに酔ったらどうなる?ベロベロに酔ったらどうなる?
とりあえずテンション高くなってキャッキャ笑上戸になって泣き笑いしながらマシンガントークし始める…


これを超えるとあしたのジョーのラスト状態になってしまう………


あ、でもケロするのは超稀です!!
基本記憶しっかりしてるし顔にも出ません笑
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あき/ラッキー男

あき/ラッキー男

嘘縁起が悪いものを教えてください嘘縁起が悪いものを教えてください

回答数 9>>

オダギリジョー(ジョー・オダギリ)は
「情を打切り」なので縁起悪い
嘘八百の星嘘八百の星
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