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ようこそ。 現代宇宙論にはいくつかの主要な理論が存在し、それぞれが宇宙の起源、進化、未来について異なる説明を試みています。 最も広く受け入れられているのはビッグバン理論で、宇宙が約138億年前に高温高密度の状態から始まり、膨張し続けていると説明するものです。この理論は、宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の発見や、銀河の赤方偏移といった観測的証拠によって強く支持されています。 ​しかし、ビッグバン理論以外にも様々な宇宙論が提唱されてきました。 ●主なる宇宙論の例● ​ ​定常宇宙論: 宇宙は常に同じ姿を保っており、膨張に伴って物質が生成されるため、密度は一定であるとする理論です。 ​サイクリック宇宙論: 宇宙は膨張と収縮を繰り返しており、ビッグクランチ(宇宙の収縮による崩壊)の後に再びビッグバンが起こるとする理論です。  ​インフレーション宇宙論: ビッグバン直後に、宇宙が指数関数的に急膨張した時期があったとする理論です。これは、宇宙の平坦性や均一性といった問題を説明するために提唱されました。 ブレーン宇宙論: 私たちの宇宙が、より高次元の時空に浮かぶ「ブレーン」(膜)のような存在であると考える理論です。これは、重力を含むすべての力を統一的に記述しようとする超弦理論やM理論から派生した宇宙モデルで、特に重力の特異な性質を説明するために提唱されました。 ​多元宇宙論: 私たちが住む宇宙以外にも、無数の宇宙が存在するという理論的仮説です。この概念は、現代の宇宙論や素粒子物理学の最先端の研究から生まれ、宇宙の起源や性質、そしてなぜ私たちの宇宙が生命に適した物理法則を持つのか、といった根本的な問題を説明するために提唱されています。

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なぎ

なぎ

生きる上で参考になった哲学者の考え方を教えて下さい。生きる上で参考になった哲学者の考え方を教えて下さい。

回答数 29>>

毛沢東の『矛盾論』
二元論って本当に強力なツールだと思う
ヘーゲル→マルクス→レーニン→毛沢東っていう錚々たる面々の思想潮流なのも良い
哲学哲学
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

毛沢東語録を久しぶりにペラペラと捲ったら実践論や矛盾論も一部引用されてたんだ
だいぶ前に一度読んだきりですっかり忘れてた
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ラムハヤミコハクヌシ

ラムハヤミコハクヌシ

やっぱり参政党アンチの人って、、自己矛盾・論理破綻・レッテル貼り・切り取り批判 が多いな。そんなんが多いからニュートラルな立ち位置でいたくても「論理的に参政党のデメリットや問題点を語れないてことは、やっぱり論理的に正しいてことか」て思わざるを得ないじゃん。しっかりしてくれ。
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たまかしわ〜

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毛沢東『実践論・矛盾論』を読みました
中国の建国の父である毛沢東が教条主義化している党内を喝破するために述べられた論説
認識と闘争の本質を学び、感性から理性へと連関し、認識を得て実践のための理論を構築する。また、世の中の全ては矛盾である。双方が相対するものであるが、支配的なものの矛盾と従属的な矛盾を転化させることで闘争は達成することができる。中国それから世界を革命へと唱えた毛沢東の哲学書
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なみ

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💞つぐみ

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なんか言ってること矛盾してるんだよな
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🐈‍⬛️🫧にゃほー

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私がここ最近ずっと考えてることを聞いてくれる優しい人は下にスクロールして行ってね。
⚠️多分いい内容にはならないから気をつけて⚠️

まぁ、病んでる人が考えることと大体同じような内容なんだけどねー笑

①楽なタヒに方
②自分が生きている意味
③自分の価値
④世の中の作り
⑤生きるとは?
⑥タヒにたいなー
⑦つかれたな
⑧しんどいな
⑨逃げたい
⑩全部投げ捨てたい
⑪他人、自分、世の中にイライラ


結論はね、構って欲しいんだよ笑笑
『構って欲しい』からどんどん広がっていって、こうなるんだよ。
タヒにたいって本気で思っても、思ってたとしても周りからしたらそれはただのかまちょで。気を引きたいだけで。冗談じみてるんだよね。子供が言ってるんだもん笑そう思うのは仕方ないよね。

でもね、自分の感じてきたこと、今思っていることを伝えて、【かまちょだね】【ぶりっこ】【だからなに?】【タヒにたいの?じゃあ、やってみなよ】って、煽らないで。逆撫でしないで。頑張って伝えたのに届かなくて、伝わらなくて。さらに否定までされちゃったらどうすればいいの??

辛いのはあなただけじゃないよ。
みんな辛いんだよ。
頑張って。
今頑張れば、後は自由にできるから。

わかってる、悪気はない。わかってるよ…嬉しいんだよ、本当に嬉しいの。
だけど、しんどくてしんどくてたまらないって言う時に言われるとね、『あぁ、まだ私頑張ってなかったんだ。もっと頑張れるんだ。今は甘えてるだけなんだ。』って思うんだ。辛いじゃん、、?
頑張ってる中、頑張ってって言われてもね、頑張ってるよ!って思っちゃうの。ひねくれてるよね。ごめんなさい。

私が言いたいのはね、とっても繊細な時期だから、沢山愚痴吐いたり泣いたりするけど、その時に絶対に『頑張って』は言わないで。
どうしようもなくなる。心臓がぎゅーってなるから。
遠くからでも近くからでもいいから見守ってて、それだけでうれしいから。


長くなっちゃってごめんなさい。ここまで読んでくれてありがとう。
四六時中タヒにかたを考えている学生からのお願いでした。
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はつ

はつ

これは私の持論だけど掃除がちゃんと出来る人はその他の仕事もめちゃくちゃできる。
別にトイレのウォシュレットのノズルの穴までピッカピカとか一粒のカスも落ちてないコーヒーマシンとか、新品レベルに出来る掃除スキルは必要ないんだけど、「適度にちゃんと綺麗。を保てる」人の仕事ぶりは優秀。
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ド迫力のお茶‼️

ド迫力のお茶‼️

ハゲになったとしてて
かっこいいやつだけがイケメンだからな?
異論は認めん。
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t

t

感情ではなく論理を意識して動かなければな。
何が重要なのか本質を見定めないと
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またんぎ

またんぎ

大阪大学工学部工作センター長などを歴任した工学博士・**政木和三(まさき かずみ)**氏が考案した、人間の潜在能力や精神状態、物体との相性を測定するための装置およびその手法のことです。
一般的には「ダウジング(ペンデュラム)」の一種に分類されますが、政木氏独自の理論(脳波や無欲の状態など)が組み込まれており、単なる占いではなく「人間性測定」や「精神エネルギーの数値化」を主眼に置いている点が特徴です。
憶測や噂を排し、書籍や公式資料等の記録に基づく事実は以下の通りです。
1. 正木フーチとは何か(基本定義)
* 考案者: 政木和三(1916–2002)。自動炊飯器や自動ドアなどの発明で知られる科学者ですが、後半生は精神世界や超常現象の研究に没頭しました。
* 物理的構造: 基本的には「振り子」です。初期は5円玉などを紐で吊るしたものも使用されましたが、正式なものは棒磁石や特定の金属を重りとし、それを鎖や紐で吊るした形状をしています。
* 目的: 対象となる人物の「人間性(第1生命体・第2生命体といった独自の概念)」、健康状態、適職、あるいは物体との相性(薬や食品など)を客観的に測定すること。
* 特徴: 測定者の「主観」を完全に排除し、脳波を「シータ波」の状態にすることで、超意識(潜在意識より深い領域)からの情報を筋肉の微細振動として出力させると定義されています。
2. 原理(政木理論による説明)
政木氏の解説によると、フーチが動く原理は以下の通りです。
* 脳波の低下: 測定者がリラックスし、脳波がインスピレーションや閃きの領域である「シータ波(4〜7Hz)」の状態になる。
* 主観の排除: 「こう動いてほしい」という欲望(自我)を捨て、「無(空)」の状態になる。
* 情報伝達: 自身の深層意識(あるいは宇宙意識)が対象の情報を受け取り、それが不随意筋の動きとなって振り子(フーチ)に伝わる。
* パターン化: その揺れ方(円、縦揺れ、横揺れ、楕円など)が、対象の性質を表す。
3. 正木フーチの使い方(手順)
政木氏の著書や指導内容に基づく標準的な使用法は以下の通りです。
【準備段階】
* 装飾品を外す: 腕時計、ブレスレット、指輪など、身体を締め付けるものや金属類を外します(エネルギーの流れを阻害しないためとされます)。
* 姿勢: リラックスできる姿勢をとります。
* 腹式呼吸: 脳波をシータ波に誘導するため、深くゆっくりとした腹式呼吸を行います。精神を統一し、雑念を払います。
【測定動作】
* 持ち方: 振り子の鎖(または紐)の端を親指と人差指で軽くつまみ、重りを垂直に垂らします。
* 対象への意識: 測定したい対象(人物の名前、写真、あるいは実物の食品など)に意識を向けます。「この人の人間性は?」や「自分に合うか?」と問いかけます。
* 無の境地(重要): 問いかけた後は、結果に対する期待を一切捨てます。「良い結果が出てほしい」と念じると、それは測定者の「念」がフーチを動かすことになり、正しい測定にならない(=ただの自己暗示になる)と政木氏は厳重に警告しています。
* 観察: 振り子が自然に動き出すのを待ちます。
4. 測定結果の読み取り(フーチパターン)
正木フーチの最大の特徴は、独自の**「測定用紙(チャート)」や「パターン定義」**を用いることです。
* 軌跡の形状: 振り子が描く図形(真円、楕円、直線)や、その大きさ(振幅)を読み取ります。
* 一般的に、きれいな円(真円)を描き、かつ半径が大きいほど、その項目におけるエネルギーやポテンシャルが高いと判断されます。
* いびつな楕円や、動きが小さい場合は、バランスが崩れている、あるいはエネルギーが低いとみなされます。
* 人間性測定: 政木氏の理論では、人間性を「知性」「感情」「理性」などのパラメータではなく、「第1生命体(肉体的な性格)」「第2生命体(精神的な格)」などに分類し、それぞれの数値(フーチパターン)で人物を評価します。
5. 留意点と事実確認
* 科学的立ち位置: 政木氏は工学博士ですが、このフーチに関しては現代科学(物理学・心理学)の査読を経た論文として認められたものではなく、あくまで氏の「精神科学」分野の研究成果・発明です。
* 「当たる」の条件: 政木氏は「測定者の心が純粋(無欲)でなければ、フーチは嘘をつく(自分の欲望通りに動く)」と断言しており、ツールの性能以上に測定者の精神修養が不可欠であると説いています。
* 現在: 政木和三氏の没後も、ご子息である政木和也氏らがその手法を継承し、書籍やセミナー等で普及活動を行っています。
まとめると、正木フーチとは、**「脳波をシータ波にし、無欲の状態で振り子を用いることで、目に見えない人間性や相性を可視化しようとした、政木和三独自の測定メソッド」**であると言えます。
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ミ

賛否両論あるみたいだけど、意外と嫌いじゃないんだよなあ〜。きっと俳優陣が好きなのと演技うまいからだと思う。この山田線との電話シーンがリアル過ぎて満腹。
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