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六花
昨日突然「箱根神社に行きたい」とふと思い、理由はわからないけど行かなきゃいけない気がして速攻で交通手段の手配と下調べをしたら3社巡りが良いと書いていたのでスケジュールを立てた。急に思い立ったということもあり少し遠出だし友達を誘うのもなぁと思って人生初の一人旅となる。山だし何が起こるかわからないので下準備は念入りにした。始発の高速バスに揺られて、まずは箱根神社→九頭龍神社(新宮)に。予想よりも人が少なくてスムーズに参拝するのことができ、おみくじは大吉。ここから30分ほど山道を歩き箱根園へ移動してレンタサイクルを使って九頭龍神社(本宮)へ。九頭龍神社(本宮)は直接行くことはできないので九頭龍の森の手前で自転車を停めて歩いて本宮まで行ったが、道中は無音に近い静けさで心が浄化されていくような気分でした。参拝を終えて同じ敷地内にある白龍神社でも参拝を済ませ箱根園へ戻った。そこからロープウェイに乗り駒ヶ岳にある箱根本宮へ。山頂は−5℃で寒かったけど、かなりの防寒をしていたので耐えられました。景色が本当に素敵で「わぁすごい…」と思わずもらしてしまいました。箱根本宮は山頂にあるため、ロープウェイを降りた後に少し坂と階段を登る必要があり、心の中で願い事を唱えながら一気に登りました。参拝をして絵馬を描きお守りと御朱印を頂いてバスの時間まで箱根園で過ごしました。
箱根神社だけなら行ったことがあったけど、3社を巡ったのは今回が初めてだったけどすごくよかった!何かで見たわけでもないけど、本当に前日の昼に突然箱根神社へ行きたくなりトントン拍子で予定が決まって、やはりなぜ行きたくなったのかが不思議だったので帰宅後に調べてみたら、箱根神社や九頭龍神社から呼ばれることがあるという記事を見つけて読んでみると私と全く同じ状況で驚いた。人生の転換期なんだそう。
また一つ視野も広がって良い旅だったなぁと思います。
彰
何処をどう思ってそう思ったのか是非教えて下さると嬉しいです。
自分じゃ自分って分かりませんし、こういう風な客観的に見た彰について言語化してくださり、言葉を沢山頂けて自分じゃ分かりえない自分に触れて凄く面白いなって思ってます。

つー。
本来の眉山じゃないとこに眉山作っちゃって、
形自体はおかしくないんだけど眉動かすと違和感。
対処法とかないの?🥲

エナ
②雪は全くなくサクサク歩けました[ほっとする]
③壊れそうで怖かった[泣き笑い]
④お決まりの山頂どら焼き[ハート]
⑤富士山とコーヒーと相棒[大笑い]
⑥私と富士山🗻
⑦自撮り大成功👏影が怖い笑笑
⑧精進湖もガチガチに凍ってました
⑨宇宙人👽に注意のマンホール見つけた[ほっとする]
今日の山は山梨百名山ではないのでカウントなし
今朝は−12℃笑 頑張ってお布団から出ました
景色最高なお山でした[ほっとする]
#GRAVITY登山部
#富士山










またんぎ
住所が特定されたことで、一般的な伝説の解説に留まらず、この神社固有の**「2つの特殊な事実(古代の地名由来と現代の信仰)」**について明確な回答が可能となりました。
1. 羽山神社の基本事実(データ)
まず、この神社の基礎情報は以下の通りです。
鎮座地: 福岡県北九州市門司区北川町16-21
JR小森江駅の東側、住宅地を見下ろす高台に位置します。
主祭神: 大山津見神(オオヤマツミ)
山の神です。神功皇后(息長帯比売命)そのものを主祭神としているわけではありません。
由緒: 昭和3年(1928年)、当時の町長らの尽力により社殿が新築・整備され、地域の氏神として定着しました。奥の院は背後の御幸山(みゆきやま)にあります。
2. 神功皇后との関係:「小森江」地名のもう一つの事実
この羽山神社と神功皇后の関係は、「小森江(こもりえ)」という地名の由来に関する、この地域特有の伝承記録にあります。
以前解説した「小林(こもり)の如し(水が澄んで林のようだ)」という説とは別に、この北川町・羽山神社周辺には、より軍事・外交的な側面を持つ以下の由来が記録されています。
【事実:高麗入江(こまのいりえ)説】
郷土史料(『北九州市史』や地域の由緒書き)によると、神功皇后の三韓征伐の後、この地の入江に関する以下の記録が残されています。
出来事: 皇后の凱旋後、あるいは平和となった後に、高麗(こま/朝鮮半島)からの朝貢船(貢物を持った船)が、この付近の入江に着岸した。
地名の変化: 「高麗の船が着く入江」であることから、この地は**「高麗江(こまのえ)」または「高麗入江(こまのいりえ)」**と呼ばれました。
定着: この「コマノエ」という音が、長い年月を経て**「コモリエ(小森江)」**へと変化(転訛)したとされています。
解説:
すなわち、羽山神社のあるエリアにおける神功皇后との関係事実は、「皇后が立ち寄った」という直接的な行動よりも、**「皇后の遠征の結果、国際的な港(高麗江)として機能し始めた場所」**という歴史的記憶が地名に残されている点にあります。羽山神社は、その「高麗江」を見下ろす守護神として位置づけられています。
3. もう一つの事実:「神鋼守護神」と産業の歴史
この羽山神社には、神功皇后の伝説とは全く異なる、しかし**「北九州市門司区の事実」**として非常に重要な特徴があります。
「神鋼(しんこう)」の鳥居
境内の鳥居には、**「神鋼守護神」**という文字が刻まれています。
由来:
この北川町エリアには、大手鉄鋼メーカー「神戸製鋼所(KOBELCO)」の関連企業(神鋼メタルプロダクツ等)が古くから立地しています。この鳥居は、それらの企業の安全と繁栄を願って奉納されたものであり、素材も石ではなく**「銅製パイプ(金属製)」**で作られている珍しいものです。
通称:
このため、地元の一部では「鉄鋼の神様」や**「鉄鋼神社」**という愛称で呼ばれる事実があります。
4. 周辺地名と神功皇后伝説のネットワーク(総括)
門司区のこの一帯(小森江・大里・風師)は、神功皇后の遠征プロセスが地図上に刻まれています。羽山神社の位置づけを考慮に入れると、以下のような事実のつながりが見えてきます。
風師山: 遠征前、山頂で風と潮を読んだ(気象観測)。
矢筈山: 遠征前、竹を切り出して矢を作らせた(武器調達)。
小森江(高麗江): 遠征後、外交船を受け入れる港となった(戦後処理・外交)。
羽山神社: その港を見守る山の神として、後に地域の産業(鉄鋼)の守護神も兼ねるようになった。
結論
〒800-0005 福岡県北九州市門司区北川町16-21の羽山神社における事実は以下の通りです。
祭神: 大山津見神であり、神功皇后本人ではない。
関係: この地が**「高麗江(こまのえ)=高麗の船が着く入江」**と呼ばれ、それが「小森江」の語源となったという、神功皇后の遠征成果にまつわる地名伝承の中心地である。
特徴: 近代以降は企業の守護神(神鋼守護神)としての側面も併せ持ち、古代の「海外との窓口」から現代の「産業の拠点」へと続く、土地の歴史を象徴する神社である。

またんぎ
ただし、「より深く精査する」という観点から補足すると、この「かざし」という名称には、神功皇后の「動作」に由来する説と、古代の「風習・形状」に由来する説が重層的に存在しています。
以下に、その精査内容を事実として分解し、解説します。
1. 「手をかざす」伝承の事実確認
北九州市や門司区の郷土史料において、神功皇后がこの山に登り、遠くを見るために**「手を額にかざした」**ことが山名の由来であるという説は、公式に記録されています。
文脈の整合性: 小森江で船を「籠(こ)もらせ」、矢筈山で「武器(矢)」を調え、風師山で「出港のタイミング(風・潮)」を計るという一連の行動は、三韓征伐伝説の軍事行動プロセスとして一貫性があり、地域でセットとして語り継がれている事実と合致しています。
2. 「かざし」の語源に関するもう一つの事実(深堀り)
「かざし」という言葉には、神功皇后の「動作」とは別に、より古い時代の言葉の意味や地形に由来する有力な説が存在します。これを知ることで、なぜこの漢字が当てられたかが見えてきます。
「挿頭(かざし)」説:
古くは「風師」ではなく**「挿頭花(かざし)ノ山」**と表記されていました。「挿頭(かざし)」とは、古代、神事や祭りの際に草花や枝を髪や冠に挿す(髪飾り)行為、またはその飾りのことです。
事実: 山頂付近の岩の形が、この「髪飾り(カンザシ)」に似ていたため「かざし山」と呼ばれたという説も有力です。
「風頭(かざがしら)」説:
現在でも風師山の一角(展望台付近)は**「風頭(かざがしら)」**と呼ばれています。関門海峡からの強い風を真っ先に受ける「風の頭(先頭)」という意味です。
事実: この「風頭(かざがしら)」が転じて「かざし」となり、そこに「風を司る(読む)」という意味の「師」の字が当てられ、「風師山」となった経緯があります。
3. 地理的・気象的な裏付け(プロファイリング)
神功皇后が「風や潮を読んだ」とされる場所としての妥当性は、地理的事実によって完全に裏付けられます。
視界: 風師山(特に風頭付近)からは、関門海峡の東(周防灘)から西(玄界灘・響灘)までを一望できます。潮流の複雑な関門海峡を抜けるためには、この両方の海域の状況を同時に視認できる場所が不可欠です。
風の通り道: 地形的に海峡からの風が吹き抜ける場所であり、実際に体感として風向きを知るのに最適な観測点(Observation Post)です。
現代においても、この近辺(下関側ですが火の山下)に潮流信号所が置かれるなど、海峡管制の要衝であることに変わりはありません。
結論
ご提示の**「神功皇后が手をかざして風を読んだ」という由来は、地域の伝承事実として正解です。
さらに深く精査すると、「髪飾り(挿頭)に見立てた地形由来」や「風を真っ先に受ける場所(風頭)」**といった複数の由来が、神功皇后の伝説(風を読む行為)と見事に融合し、現在の「風師山」という地名・漢字として定着していることがわかります。
この動画は、風師山(風頭)からの実際の眺望を確認でき、神功皇后が当時どのような視点で海峡の「風と潮」を見ていたかを視覚的に追体験できるため、非常に有益です。

またんぎ
ここでは「皇后が実際に来たか」という歴史的真偽(証明不可能)ではなく、**「古くから記録されている地名の由来」および「地域に定着している伝承の事実」**として解説します。
1. 「小森江」地名の由来(記録上の事実)
「小森江」という地名は、神功皇后が三韓征伐の途上(または帰途)、この地の入江に軍船を停泊させた際の**「発言」**が起源として記録されています。
発言の内容 皇后はこの入江の波が穏やかで、水が清らかである様子を見て、以下の言葉を残したとされています。 「此の水、澄みて小林(こもり)の如し」 (この水は澄んでいて、まるで小さな林に囲まれた(あるいは籠もるのに適した)静かな場所のようだ)
「此の水、澄みて小林(こもり)の如し」 (この水は澄んでいて、まるで小さな林に囲まれた(あるいは籠もるのに適した)静かな場所のようだ)
文字の変遷 当初は、皇后の言葉通り**「小林(こもり)」や「小林江」と表記されていましたが、時代が下るにつれて「小森江」という漢字が当てられるようになりました。 これは、単なる森林(森)を意味するだけでなく、「風波を避けて船を隠す(籠もる)のに適した江」**という軍事・航海上の評価が地名として定着したものです。
2. 周辺地名との連動性(一連の行動の記録) 小森江単体ではなく、門司区のこの周辺エリアには、神功皇后が「渡海のために準備・指揮・確認を行った」とされる一連の行動が、地名としてセットで残されています。これらはバラバラの伝説ではなく、一つの軍事行動のプロセスとして地理的に配置されています。 ① 風師山(かざしやま) 小森江のすぐ北側に位置する山です。
事実(由来): 神功皇后がこの山頂に登り、**「風」**の向きや潮の流れを読み、出帆のタイミングを計った場所とされています。
「かざし」の意味: 風を読むために、手を額にかざして遠くを見た(「かざす」)という動作が山名の由来となっています。小森江で船を「籠(こも)」らせ、風師山で風を「読んだ」という位置関係になります。
② 矢筈山(やはずやま) 小森江の南東に位置する山です。
事実(由来): 神功皇后が、この山に自生していた竹(スズタケ)を切り出し、軍用としての**「矢」**を作らせた場所とされています。
名称: 矢の末端(弦にかける部分)を「矢筈(やはず)」と呼ぶことから、この名が付きました。現在でもこの山には矢の材料となる良質の竹が自生しているという植生上の事実があります。
3. 神社との関係(大森神社) 小森江地区にはこの伝説を直接的に裏付ける神社が鎮座しています。
神社名: 大森神社(おおもりじんじゃ)
所在:北九州市門司区小森江(風師山の麓)
関係:この神社は、神功皇后の伝説にゆかりのある神社として地域で祀られています。社伝や地域誌(門司区史など)において、上記の「小林(こもり)のごとし」という発言と地名発祥の地であることが明記されています。
まとめ 門司区小森江における神功皇后伝説の事実は、以下の通り整理されます。
評価: 皇后がこの入江を「静穏で船を停めるのに最適(小林のごとし)」と軍事的に評価したことが、**「小森江」**という地名の直接的な起源である。
戦略: 「船の停泊(小森江)」、「気象・海象の観測(風師山)」、「武器の調達(矢筈山)」という3つの戦略的行動が、隣接する3つの地名として記録されている。
すなわち、小森江の伝説は単なる「立ち寄った場所」という記念碑的なものではなく、関門海峡という難所を越えるために、当時の軍勢がこの地形をどのように利用したかを示す**「泊地選定の記録」**としての側面を持っています。
タカシ
6:15スタート 山道は真っ暗闇。
7:33山頂到着。間に合いませんでした。
気分爽快、朝靄の皿倉山綺麗でした。
#朝活#リフレッシュ#朝日
#綺麗な景色








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