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薫る花は凛と咲く、漫画の最新話見たんだけど、しんどかった。
以下ネタバレ注意。







土岐先生の「教師を辞めることは生徒からしたらなんの意味も無い」が、グッサリ刺さった。
自分の中での罰と、責任を持って相手にできることは全く違う。
「同じことをまた繰り返さないように」それが当事者の被害者にとって何かになるわけでもない。
結局自分の中の教訓にしかならない。
私は、兄とのことを少し思い出した。
兄は、私にしてきた加害について「何をすれば償えるのか分からない」と言っていた。
まさに土岐先生が言った「教師にできることなど何も無いに等しい」と同じだと思った。
過去に起きたことは何も変わらない。そしてその事実は覆らない上に傷が治ることもない。
薫る花は凛と咲くの当時の千鳥の生徒、「俺たちとは一切関わらない人種」、「当事者間の問題にたまたま巻き込まれた」あまりにも無責任だけど、彼らにもきっとそうしないと生きられないことがあり、加害者・被害者という役割はあれど、誰が悪い・誰が正義というものでもない。
だから人は自分を責めてしまうのだろう。
物事について、自分なりに納得をするために。
それが結果自己攻撃になる。
「自分は悪くない、相手が悪い」と思うことで余計「自分は人に責任転嫁した」と思ってしまうから余計に自責の念に駆られようとする。
土岐先生の気持ちが痛いほど分かってしまって苦しかった。
私は、兄に加害はされたが、兄だけの問題だとは思えなかった。
だからこそ、自分の中で折り合いが付けられないことにずっと悩まされてきた。
何かを「悪い」と定義付けるのは思考の停止に繋がる。
自分への持続的攻撃になる。
薫る花は凛と咲くの世界で、今後どうなるか、もしかしたら過去のようなことが起きるかもしれない。
だけれども、土岐先生も塚田先生も、紬くん含め生徒みな、物事に向き合い、自分なりに答えを見つけようとしている。
その事実だけは、過去のことと同じように覆らない。
嫌な過去だけじゃなく、その人たちの生きた世界そのものも、その時の考え方も覆らない。
いい意味でも悪い意味でも。
目の前のできごとを見続けるというのはなかなか難しいけれども、私も今を生きることを大切にしたいと思った。
あれほど、物事と向き合うことの大切さを語れる漫画はなかなかないと思う。
私もいつかあのような物語を書きたい。


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