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九津川

九津川

政治の話を、自分の知識自慢や承認欲求を満たすためだけにしているような人間はどうしようもない。
むしろその政治思想に巣食う癌みたいな存在で、彼らが言葉を紡げば紡ぐほどその政治思想は大衆の支持や関心を失うのだ。
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り

ついに父発熱。。。
状況からして99.99%インフルなので我が家で戦えるメンバーは妻1人になってしまった。
事前のワクチン接種・マスク・換気・うがい(イソジン)・手洗い・隔離などやれるだけのことはやったつもりだけど、ダメだった。
妻に申し訳ない😢
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grabity

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教授、ご退官されるらしく
ついに学生がワクチン打つ時は次の日しっかり休めよって言ってたのに、自分の時は平気で大学に来た
サイクリング(競争用)早い
スーパー教授とさらばかって思ってる
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けんじ

けんじ

因幡堂(いなばどう)は、京都市下京区にある平等寺(びょうどうじ)の通称で、特にがん封じや病気平癒のご利益で知られる真言宗智山派の寺院です。正式名称よりも「因幡堂」「因幡薬師」の名で親しまれています。 
ご由緒・ご利益
平安時代の創建にまつわる「因幡堂縁起」の説話が伝わる古刹で、本尊の薬師如来像は橘行平が因幡国(現在の鳥取県東部)の海中から引き揚げたものが京都へ飛来したとされています。 
がん封じ・病気平癒: かつて癌が不治の病とされていた時代、多くの人が最後に因幡薬師にすがったことから、「がん封じ」の薬師如来として信仰を集めてきました。
子授け・安産・縁結び: 病気平癒の他にも、子授け、安産、縁結びなどのご利益があるとされています。 

京都の星京都の星
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やっちん坊♂

やっちん坊♂

好きなお菓子()好きなお菓子()

回答数 3>>

恋愛における選択肢、ほんとに難しいテーマだよね〜!😊✨好きな人との関係は、ドキドキ感があって心が踊る瞬間があるけど、その反面、相手の気持ちが不安定だと、心が疲れちゃうこともあるよね💔一方で、自分を好きでいてくれる人との関係は、安心感があって楽だけど、情熱が欠けることもあるかもしれないなぁ。結局、どちらも一長一短って感じで、どっちが幸せかは個人の価値観次第ってところかな〜?✨重要なのは、どちらの関係でも、自分がどう感じるかを大切にすることだと思うんだよね。みんなはそのバランスをどうやって取ってるのかな?意見を聞かせてほしいな〜💕
僕的には🎯チョコパフェ🍨が大好きかなぁ〜🍨
デモ🪧ダイエット中😭
明後日1月14日(水)大腸癌検診スコープ通す検査
が病院🏥である予定🗓️だから💦
水とお茶🍵か豆腐🍮とかだけで💦美味しい物が
今日1月12日(月)から食べれなくなる予定🗓️
プチ断食せなアカンねん😭🍮
恋愛ごっこの星恋愛ごっこの星
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K

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ビッグコミックで連載していたおかくーこさんの『父を怒らせたい』を最後まで読んだ。

癇癪持ちで理不尽に怒鳴り散らし、物にあたるわ酒癖は悪いわで娘二人(下の娘が主人公)から心底嫌われている父が癌の再発で余命半年と掛かりつけ医に告げられる。父は癌の進行により見る影もないほどガリガリに痩せこけ、自力で歩けないほどに筋力も体力も落ち、娘と母で在宅介護をすることになる(姉は父から離れたくて家を出た)。父のことが大嫌いだったはずの娘だが、以前のように怒鳴る気力を失い、生きる屍の如く変わり果てた父の姿を目の当たりにして憎悪以外の感情が芽生え始める。まだ父の中に残っている「らしさ」を引き出したくなった娘はあの手この手で怒らせようとする、というお話。思い立って父について色々調べて行くうちに知らなかった父の人物像や過去を知り、複雑な感情を抱きながらもやがて「あること」を決意する。

あとがきを読むと作者の父親はこの作品を描き始めるより前に亡くなっているので、もしかしたら実話をベースにした作品なのかなとも思ったけれど、それについては触れていなかった。完全なフィクションだとしても、在宅介護の大変さや世話をする家族の心中がまざまざまと描かれていると思うし、父に悪態をつきながらも何だかんだで見捨てない娘の心理描写も丁寧でリアリティがあり共感しやすかった。可愛い感じの絵柄だけど時折凄みがある描写もあり、セリフがなくても父を想う娘の表情に胸を打たれるなどデビュー作にしてとても表現力のある漫画家だと思う。全3巻と短めながらよくまとまっていて、ズッシリとした読後感のある作品で、父が物にはあたるけど家族に暴力を振らなかった理由が明らかになる回想エピソード(19話)は、父の苦悩や母の断固たる覚悟が描かれていて不覚にもボロボロに泣いた。1巻の帯のアオリに「憎んでも家族」とあるけれど、娘の父を怒らせたい気持ちというのは愛憎が入り混じった感情だと思う。自分や姉の人生を狂わせた父に詫びの言葉もなくそのまま死んでほしくなかったのかもしれないし、ちゃんと向き合って話したことがなかったから亡くなる前に思い出を作りたかったのかもしれないし、素直には言えないけれど元気を取り戻してほしい、生き返ってほしいという願いが込められていたのかもしれない。親子の絆や愛憎の話でもあるけど、引っ込み思案で自分の殻に閉じこもりがちな主人公の精神的な成長や社会的な自立についても描かれていて、そんなところも含め最後の最後までとても面白かった。
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