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タオチィ

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そろそろ寝る?おやすみって言いに来た。そろそろ寝る?おやすみって言いに来た。
まだ寝ないな……現在時刻20時00分
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とっとこ

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東京在住の国際結婚夫婦、いませんか!
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めい

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ひまだーって言ったらどこで合流する〜?って返事がひょっこり飛んでくるくらいの友人が存在してくれないかなあ
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れい

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自分を利用してくれるだけで存在を感じられる
必要とされて嬉しかったよ
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Kome.3go

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雪の降る日の闇営業
雪が積もってトラック来なくて
仕事にならない...
という事態をちょっと期待している
潜在はナマケモノな私。
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サンダー

サンダー

フジテレビで毎週火曜日21時から放送されている「東京P.D. 警視庁広報2課」が面白いです
社会派ドラマらしく、毎回明確なテーマが提示され、とても考えさせられる作品です

第1,2話は、警察の隠匿と捏造
第3,4話は、実名報道の功罪

特に第3,4話では、被害者の実名報道は本当に必要なのかという問いを軸に、その是非がドラマティックに描かれていました

実際、実名報道の扱いは国によって異なりますが、殺人事件の被害者については実名報道を行う国が多いとされています
実名が公になることで、「実在する人の人生が奪われた」という重みが伝わり、他人事になりがちな事件が現実味を帯びます
その結果、社会問題としての深刻さが可視化され、犯罪の抑止力や事件の風化防止、さらには未解決事件における情報提供の増加につながり、解決が早まるという側面もあるとされています

一方で、ドラマで描かれていたように、誹謗中傷によって被害者の尊厳が傷つけられたり、記者の行き過ぎた取材によって遺族のプライバシーが侵害されたりする危険性も否定できません

実名報道は善悪で語れるものではないと私は感じました
仮に実名報道の「功」を尊重するあまり、その情報を扱う人が都合よく解釈したり、誇張、憶測によって事実を歪曲すれば「罪」になってしまいます
つまり、当事者に寄り添った姿勢で向き合うことができてこそ、その「功」が最大限に活かされる、ということです
ドラマの結末から、私はそのようなメッセージを受け取りました

今後どのような人間模様が描かれていくのか、とても楽しみなドラマです

#東京PD
#フジテレビ
ドラマの星ドラマの星
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