関連惑星
先生の星
92人が搭乗中
参加
先生もいれば、先生のこと知りたい人もこの星にはいるのでしょうか。1人で頑張るのが苦しい時は、ここを頼ってくださいな。
先輩の星
85人が搭乗中
参加
先輩の星。
幸有り先生の星
15人が搭乗中
参加
指先で綴る文字の星
13人が搭乗中
参加
ここは、日常の中でふと心が疲れたとき、
そっと戻ってこれる場所です。
強くなくていい。
明るくなくてもいい。
言葉にできる気持ちも、
まだ形にならない感情も、
そのまま置いていける空間。
誰かの優しさに触れたいとき、
ひとりじゃないと感じたいとき、
あなたの席はちゃんとあります。
ようこそ、「指先で綴る文字」へ。
丸尾末広先生の星
12人が搭乗中
参加
先っちょだけ個展の星
8人が搭乗中
参加
【先っちょだけ!の星】のメンバーによる
制作画像を投稿する為の惑星。
通常の投稿だとフォルダ分けができず、
見たい時に画像だけを閲覧できないのが不便だなぁとの意見があった為作成しました。
【禁止事項】
1.制作画像以外の投稿禁止
2.手描きの絵なども投稿禁止
定期的にコンテストを開催予定🎉
お題について画像作成をし、みんなの投票で
グランプリを決める!
楽しいと思うので、みんなで盛り上げよう👍
LARO憧れの先輩の星
8人が搭乗中
参加
「恋愛あるある」「価値観」など投稿します!
お気軽にご参加いただければと思います。
🙆※憧れの先輩でなくても参加OKです!
(閲覧、相談などにご活用下さい)
先っちょだけ!の星
7人が搭乗中
参加
⚠️男性禁制⚠️
『先っちょだけ!先っちょだけだから!』
そんな人達の集う惑星です!ꉂ🤣𐤔
最近流行りの『先っちょ界隈』です😉💕
楽しく仲良くしていきましょ♪
そして仲良くなったアカツキには…
『先っちょだけ!お願いします!』
ってことで💦ꉂ🤣𐤔
〜〜〜【先っちょの掟】〜〜〜
1.適当な人間関係をするなら抜けるべし
2.広く浅くを求めるなら抜けるべし
3.熱量には熱量で答えるべし
4.いきなり入れるな!最初は先っちょだけ!
5.焦りは禁物だ!距離感大事!
6.親しくなったら奥までイケ!
7最後は恥を捨ててイクとこまでイケ!
以上!
人気

ゆうのすけ・A
なんでも医院みたいなところに行ってきた〜。
爪先というか足の左の親指が水虫でその菌が入って悪さしてるのでは?とのこと…。
つめ水虫…そうなんかな?飲み薬と塗り薬と抗生物質と胃薬出してもらったけど、これでも良くならなかったら麻酔して爪抜いて、ちょっと大掛かりになりますねってこわいこと言われたー。
帰宅して母に爪水虫らしいって言ったら、あんたサンダルばっかり履いてるからやって…、いや絶対雨に濡れて生乾きの安全靴とか3日連続の長靴の方があかんやろと反論しました。
爪水虫おじさんですけど、仲良くして下さい。
#みどりのお仕事
#爪白癬
#爪先
#お医者さん
#診察


床下の中トロ


鷲フェ

長野銑

薄荷餅

ミゾ
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にょん

ロリオーク

あましび
🏘️おきにいりの作品🎠
さよならに最もとおい言葉でゲートは開く
夜は売買可能なものでした
なんでもないよって嘘にしかならないね
ランドセルを棄てた日をおぼえてる?
ユングをどこまで信じてる?
理由がいつも後付けなのはかわいいね
感嘆詞がどこまでも透明になる会話
午睡からの出口にされた癖毛
店員へ向けた私の表情が知りたい
ぐらついた目が転がりこめる家を
知りたい
比べるのはもう疲れた
楽に生きたい
限界なんです
庇の影に
砦と結界師
りから始まる言葉
月が見えない
メレンゲが作れない
キラキラした目を見れない
旅行に行きたい
刺すための棘なんてないというには
一滴の通り道もない
説明不足の浮力でも
今息をするためのたすけ
わすれるための約束
冷製スープは美味しくないよ
もうしないでねって何度でも言われる
ノイズだらけの曲が似合わないままでいたいだけなのにね
サンドイッチとバーガーに関して
しょうもないことを話してた
酢飯を手頃な大きさに薄く握り
鮮魚の刺身を二つの米握で挟んで
ソクラテス以前の哲学者に!と中和した
癖っ毛は扇形に広がり
裸体は朽ちない時計となる
ゲシュタルトには束の間の痺れだった
大袈裟と笑ってもいいよ
向かいのきみとすら目が合わなくても
肉体をもつあいだは
ばらばらの向きで生まれても
空いた目でいようぼくら
🏠自作🫏
爪先で
聞かせて欲しい
覗き穴の
開き方を
飾りを外した
理由を
悪夢を見ると
楽になるから
別居のように
素敵な音楽と
暗さを待った

聖母マロア

DASAI DAZAI

ナッツ
松下育男
『これからも詩を読み、書く人のための
詩の教室』
冷凍みかんが歯に沁み入る夜に『死亡遊戯』を観ながら詩のことを考えていた。映画の中のブルース•リーはさらに強い敵を倒しながら、傷を負って進むのを笑っていた。闘うことの強さが残ったのではなくて、傷と微笑みと眼光のフィルムに命が焼きついたのじゃないだろうか。
息づかい、間合い、足のリズムは詩の導火線についた火花のように散っている。まわっている体の芯から重力を引き摺り出し伸びてゆく爪先まで、折れることはない首。睨む間の首は、死の覚悟に曝け出している自然そのものだった。生の躍動とは相容れない死する全ての生命への宣告のように、階段を駆け上がっていった…。
夕方、編まれた一本の黄色い糸の切断。オルガンの音色に似たエレクトリックギターの引き伸ばされた讃美。ああ、日々を記すことは宣告することのように致命的な。遅れた意識の発見により、死が生を追い越してゆく。生きていることより死んでしまったものたちの痕が…書き悩むあらゆる日記をつくっていくのだ。
わたしの地方では雪の降らない日が続く。
詩の教室で話されていたことも雪のようには積もらないのだが、指先の熱にこの本が燃えている。
ユキ
自爪までは流石にいってないだろうけど2日しかもたないのは中々にヤバい。し、たった1日出勤しただけでこんなダメージ受ける職場も中々にヤバい。いつもと同じ硬さだったら爪先欠けてたんだろうなぁ

ちゃこまる
爪先丸くなりすぎだしもうすでに変えたい。

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