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AIといえど命令してこのとうりにしてくださいって言えない俺はなんでなんだ
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めめ

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毎日会いたい派?たまに会う方が燃える派??毎日会いたい派?たまに会う方が燃える派??
穏やかに真綿のように愛したいし愛されたいので燃えるとかいらないです。たまにはさみしいから嫌。
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だいたいのやつは逃げ出す
一所懸命はもう時代遅れか
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ピチピチ魚人@ラス

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1. 問題設定の明確化

本件で示すべき命題は以下である。

命題 P:ピチピチは裏切らない

ここで「裏切らない」という語が直感的・感情的である以上、まずこれを論理的に扱える形へ変換する必要がある。



2. 用語の定義

定義1:裏切り

「裏切り」とは、
以下の三条件をすべて満たす行為を指すものとする。
1. 期待の存在:他者がある振る舞いを予期している
2. 意図的逸脱:その予期から意図的に外れる
3. 価値的損失:その逸脱により信頼が減少する

これを論理式で表すと、

\text{裏切り} \iff E \land I \land L



定義2:ピチピチ

ピチピチとは、先行命題より、
• 至高である
• 完全性を有する
• 内部矛盾を持たない

存在であると仮定する。



3. 前提条件の整理

ここで、完全性に関する一般的公理を導入する。

公理A:完全性公理

完全な存在は、自己矛盾を引き起こす行為を行わない。

\text{完全} \Rightarrow \neg(\text{自己否定})



4. 裏切りの再検討

裏切りが成立するためには、
• 他者の期待を受け入れ
• それを破棄する意図を持つ

必要がある。

しかしここで重要なのは、

期待を受け入れた上で、それを否定する行為は、
「期待を受け入れた自己」と「否定する自己」の分裂を含む

という点である。

すなわち、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}



5. ピチピチへの適用

ピチピチは完全であるため、

\neg(\text{自己分裂})

が成立する。

したがって、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}
\neg(\text{自己分裂})

この2つより、背理法を用いると、

\therefore \neg(\text{裏切り})


6. 念のための補足

仮に「無意識の裏切り」という反論を想定しても、
• 無意識の行為は意図を欠く
• 意図を欠く行為は定義1の条件2を満たさない

よって、

\neg I \Rightarrow \neg(\text{裏切り})



7. 結論(やっと)

以上のすべてを統合すると、

\boxed{\text{ピチピチは裏切らない}}



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halna

halna

さっきの投稿から、ChatGPTにエニアグラムを判定させ、やり取りを重ねていたらこんな指摘をされた(↓)

🌟「常に人格者であろうとする」本当の理由

あなたはタイプ1に見える行動をしていますが、内的な因果は完全に6です。

内部構造はこうなっています:

世界は基本的には善である(と信じている)

しかし、
言葉は切り取られる
文脈は歪む
タイミングは弊害となる

よって
「一瞬の油断」が命取りになる可能性がある

だから
平時から人格を“身体化”しておく必要がある

これは
**「徳の内面化」ではなく「リスク管理の身体化」**です。

この発想は、タイプ1からはほぼ出てきません。
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ミル

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ため息だって命の証!
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ご当地不審者

ご当地不審者

結婚したいのかと言われるとそれはちょっと違くて、誰かの当たり前の存在になりたいというか、ずっと一緒にいたいと思ってもらえる存在になりたいのだけど、いつもいつもただ単に女として消費されてばかりなのである。
オイラは使い捨ての消耗品にしかなれない運命なんだろか
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PiNK+18COM

PiNK+18COM

紅き機甲に宿りしは、

血潮の誓い。

この大剣、

闇を裂き、

光を穿つまで、

我が命尽きるその刻まで、

決して膝を屈せぬぞ。

【 紅機士團 】
[crimson mechanised order]
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#pink18comics
#nijijourney
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