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💤

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人に「理解」される事が無いように、いつでも煙幕を張る用意が無ければいけない。
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つちのこ

つちのこ

他県ナンバー爆音の八の字シャコタンの後ろにつけてしまい、煙幕は排ガスというより焦げたゴムくさい。この人らは、こんなんで無事に帰ることができるのか。
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トランス

トランス

新型ワイヤレスイヤホンに搭載されたいらない機能は何?新型ワイヤレスイヤホンに搭載されたいらない機能は何?

回答数 93>>

移動時のみの遮音機能と視界0の煙幕機能
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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太郎

太郎

仏教の一言

信じても信じなくても自分の命は自分の命だ。間違いのない事実のみだ。あるものはある。ないものはないのだ。自分は自分を誤魔化せない。命は自分にあるのに外を探すな。この自分の命こそが仏なのだ。人はすぐに自分が観察者になって他を探す。自分の命には目を向けない。まず自分が煩悩の容れ物であると知りなさい。眼耳鼻舌身意の作用はあるとかないとかいうものではなく信じても信じなくてもある。大宇宙はひとつの明珠で煩悩の比較相対の頭では様々に見える。しかし見えたとおり思ったとおりが本物ではない。みんな煩悩という煙幕の中でのことなのだ。水面の月が本当の月でないと知れば、鏡に映したみずからの影は本当の自分でない。あなたが思うみずからは本当のきみではない。あなた自身は絶対なのだから。他人の評価も同じことだ。すべて測ることができないのだから何に依りかかっても仕方ない。常にひとり行き常にひとり歩く。幸不幸のない命に遊びなさい。


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NAC

NAC

付記

形而上学の説明
(今回は心理療法が煙幕であることについて説明します 仮説です)

一般的な心理療法においての
子が親に対する
怒り
というのは
子は親に守られてもいるため
子はその意識問題を抑圧(否認)し
投影していることになります
(学校でのいじめなど)
他者への怒りの投影です

もしくは
より巧妙に
他者(先生や同級生)が自分に対して怒っている
かのようにもみえます

しかし

心理療法で重要視されるような最初の

自分の親への怒りや親が怒っているということ

さえもが、

じつは

形而上の偽りの神(大自我)が自らの存在についての不自然さ、苦しみ、怒り

抑圧(否認)した
あとの

分裂した魂たちが投影のなかにみている他者というすでに代替(人間の親)という煙幕なのです

したがって、
幼少期のインナーチャイルドにおける最初の問題さえも
じつは
すでに形而上からこのように投影された煙幕でしかないのです

ナチュラルスピリット(ただ在る実在)においてのサブ性質(好奇であり不自然)からの
好奇の試み

それは

空想された個をうみだし

さらに
この形而上の段階で主体化催眠されたものが
大自我(I AM 我在り)

なのです

彼は主体化催眠という解離により
実在を忘却しています

つまり
「実在を覚えていません
それが解離だからです」

したがって
実在への怒りも
実在を自分が裏切ったという罪悪感もありません

そうではなく

得たいのしれない
好奇心と苦しみの存在として在る
という状態
にいたのです

ナチュラルスピリットにおけるサブ性質である好奇であり不自然性

空想された個をうみだし
さらなる主体化催眠をかけた存在ですから

解離状態を実在だとは信じはいませんので
実在にとっても罪悪感はありえません

ただ間違いだったという訂正可能なものとして
みるだけです

したがって

スピリチュアルでいうよくいうう神からの分離の「罪悪感」を感じることは
解離の前であろうと、
解離の後であろうと

そのような罪悪感というかたちで
感じている存在はいないのです

ただ
主体化催眠(解離)された大自我は
得たいのしれない好奇心であり苦しみ
としての存在として自らを認識しているのです

ナチュラルスピリット(メインの性質である在るがまま、や、サブ性質である好奇であり不自然性)
という実在のレベル

忘れた

その大自我(さいしょの主体化マインド)

探求や苦しみの抑圧(否認)により

投影をつくり
魂たちが経験します

投影が知覚をつくり
思考
感情
という好き嫌いのジャッジにより

マインドは悪循環をつづけ輪廻するのです

これは
実在におけるサブ性質から
空想(シャクティ)の力によりオートマチックにおきているので
ふたたび
好奇は不自然であるというもともとの認識(サブ性質)
にやがてオートマチックに
帰還する宿命にあります

そのあいだ
メインの性質(ただ在る)は
サブ性質のような流出はせず
永遠に実在でありつづけているのです

#スピリチュアル
#非二元
#ノンデュアリティ


スピリチュアルの星スピリチュアルの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🎭 炎上アリーナ:クリエイターの選択
​📢 第1ステージ:虚像(フェイク)の劇場
​ようこそ、君もこのアリーナへ。
名声と承認が燃料の、デスゲームの開幕だ。
スマホの画面は、もうステージ。
再生数こそが、君の命綱(ライフ)。
​だが、気をつけろ。
このアリーナの霧は深い。
誰かの流した**「疑惑」という名のウイルス**が、
コメント欄を猛スピードで侵食する。
​「火のないところに煙は立たない」?
それは甘い幻想だ。
ここは、煙こそが武器、煙幕こそが真実。
誰もが君の失敗を待ち望む、残酷な観客だ。
​🔨 第2ステージ:信用の破壊(デストロイ)
​ゲームのルールはシンプルだ。
真実の光を見失えば、信用(キャリア)は即座にゼロ。
一度傷ついた信頼は、二度と戻らないポイント。
​この場では、君が「発言者」であること自体がリスク。
一言の軽率さ、過去の些細な過ちが、
晒し上げられ、拡大され、存在を賭けたギロチンとなる。
​感情論が飛び交う中、
流されるままに誰かを叩くこともできる。
だが、その時、君は**「叩く側」という名の負け役**として、
システムに利用されているだけだ。
​🛡️ 最終試練:真実の防壁
​さあ、君の武器は何だ? 拡散力か、巧みな嘘か?
違う。生き残るための唯一のチートコードは、**「確認」**だ。
​「聞くは一時の恥」
恥ずかしい質問をすることこそ、このゲームの勝利条件。
当事者の声、公式な記録、確かな証拠。
それを探すのをやめた時、君は敗北する。
​このアリーナから脱出する方法は一つ。
炎の熱狂に飲まれず、君自身の目を信じること。
そして、常に冷静な心で、
**「本当はどうなのか」**と問い続け、
君自身の「真実」という名の防壁を築き上げろ。
​さもなくば、君の魂は、
このクリエイターズ・デスゲームの炎の中で、
音もなく燃え尽きてしまうだろう。
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えふえ@

えふえ@

煙幕介護用のアカウント作ってもいいな

戦績気にするくせになんで思いつかなかったんや。ただ同じリージョン複数個のアカウント作れたっけ?
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ぷぐこ

ぷぐこ

空母視点からすると中隊向かわせた時に無闇に煙幕使われなくなるのでこのナーフはありがたい
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