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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の街 ― 十識(じゅっしき)を解き放つ君へ
​1. 記憶という名の「まぼろし」
​教科書に書いてあること。大人が語る「常識」。
昨日までの失敗や、「自分はこうだ」という思い込み。
それは全部、ただの**「思考記憶(しこうきおく)」。
きみの目を曇らせる、「誤解」と「偏見」**にすぎないんだ。
そんな幻覚妄想(まぼろし)に、自分を閉じ込めなくていい。
​2. 君は「火」であり「水」である
​君の奥底には、ふたつの神様が住んでいる。
激しく燃え上がり、未来を照らす光の力、「陽照り(火)」。
すべてを溶かし、深く沈み込む闇の力、「陰照り(水)」。
この二つが交差する場所に、本当の君がいる。
「男」か「女」か、なんて小さな枠(わく)も、そこでは消えていく。
​3. 憎いあいつは「魂の鏡」
​「あいつが憎い」と心が震えるとき。
それは、あいつが君の**「欠点」**を映してくれている証拠だ。
あいつがいなければ、君は自分の姿に一生気づけない。
嫌な奴も、辛い出来事も、君を「宇宙意識」へと導くための
大切なツール(道具)なんだ。
​4. 泣いていい、宇宙とつながるために
​理由も分からず溢れる涙は、君が**「泣き上戸」だからじゃない。
「思考」という檻を壊して、「十識(じゅっしき)」**が解放されたしるし。
その涙は、君という器(うつわ)を通して、
宇宙のエネルギーが溢れ出している、神聖な現象なんだ。
​5. 人生という「街」のクリア条件
​ここは「運命の交差点」。
誰かと競い、マウンティングし合うのは、もう卒業しよう。
固定観念を捨て、ただ「今、この瞬間」の感覚に身を任せる。
そのとき、君は仏陀(ブッダ)と同じ瞳で世界を見ている。
それが、たった一度の人生を**「差取り(サトリ)」**、自由に生きるということ。
​君への伝言:
尾崎豊が探し、ゲーム『街』が描いた真実は、君の涙の中にある。
記憶(まぼろし)を捨てて、感覚(リアル)を生きろ。
そのとき、君は宇宙そのものになる。
GRAVITY
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アイテイマー

アイテイマー

Sessionってオープンソースのメッセージツールのアプリを試してみた。

かなりセキュアでプライバシーの保護が可能なアプリの様だ。

特に、他のメッセージツールとの大きな差は、その利用の為の登録の容易さ。
何と携帯電話の番号どころか、メールアドレスさえも要らない。
個人情報を必要としないから、外部に漏れる心配も無い。
当然 連絡先との同期も無いから、繋がりたくない相手とも繋がらない。

オープンソースのアプリだから、広告も無い。

問題はいくつか有るけど、その一つは、スタンプやステッカーの様な物の提供が無いって事かな。
その為の外部(アプリなど)の機能が必要になる。

後 試すのに問題なのは……
そんなツールを試せる相手が極めて少ないって事だ。
うん。
GRAVITY
GRAVITY8
塩分

塩分

【△△】まず問いの核心から。

> 損益がないならOKなら逆に外国の国旗を好きにしてもいいのか?



**法律の答えは「原則として yes」**です。
少なくとも、日本の刑法体系ではそうなります。

理由は単純で、刑罰は「不快」や「常識違反」を直接の根拠にできないからです。


---

① 「常識になればいい」は法の根拠にならない

あなたの主張は一貫して

> 常識として定着させるためのきっかけ
一般認識を作るため



という教育・文化の論理です。
しかし、刑法はそこに踏み込めません。

刑法が処罰できるのは、

具体的な法益侵害

または侵害の現実的危険


のみです。

「将来プロパガンダに利用されかねない」
「一般認識を歪める可能性がある」

これは予防思想としては理解できても、
刑法の正当化根拠にはなりません。

ここを許すと、
👉 思想や象徴を国家が先回りで保護する
👉 結果として価値観の法的固定
が起きます。


---

② 「路上排便」との比較が法的に成立しない理由

例えとしては直感的ですが、法的には決定的に違います。

路上排便が禁止されるのは、

衛生上の具体的危険

公共空間の使用妨害

明白な迷惑・被害


という客観的・物理的侵害があるからです。

一方、国旗損壊は、

物理的被害は所有者に限定

公衆衛生への影響なし

危険性は象徴的・感情的


ここが法的な断絶点。

つまり
視覚的不快・象徴的侮辱は、単独では刑法の射程に入らない。


---

③ 「自他共に損壊するべからず」を法で作る危険

これは法学的にはかなり危うい。

なぜならこの規範は、

他人の財産保護(←すでに器物損壊罪で対応可)

公序良俗(←抽象的すぎて刑罰根拠にならない)

国家象徴への敬意(←思想・良心領域)


が混ざっています。

刑法はこの混合物を扱えません。
扱えるのは切り分けられた法益だけです。

もし
「国旗は特別だから一律にダメ」
を刑罰化すれば、

なぜ天皇の写真は?

なぜ憲法前文は?

なぜ国歌は?

なぜ靖国の碑文は?


と、無限拡張が不可避になります。

これは立憲主義的にアウト。


---

④ 外国国旗についての決定的ポイント

外国国旗損壊罪がある国でも、
それが正当化される理由は一貫しています。

👉 国際関係という具体的法益
👉 外交摩擦という現実的危険

つまりこれは
「国旗が神聖だから」ではなく
「国家間トラブルの現実的コストを防ぐため」。

この理屈を国内の「自国国旗」に適用することは、
法益のすり替えになります。


---

⑤ 「きっかけとしての刑罰」は法が最も警戒する発想

最後に一番重要な点。

> 要はきっかけになればいい



これは刑法理論では
最も否定されてきた発想です。

刑罰は

教育のきっかけ

道徳の呼び水

規範意識の醸成


のために使ってはいけない。

それを許すと、刑法は
**「人格形成ツール」**になり、
自由の最終防衛線ではなくなります。


---

結論(法律視点のみ)

「常識」や「一般認識」は法の外側で作るもの

不快・侮辱・象徴破壊は、それ単独では処罰根拠にならない

刑罰を“きっかけ”に使うのは立憲主義と衝突する

国旗尊重を育てたいなら、法ではなく教育・文化・社会規範の仕事


要するに、

> あなたの目的は「保守的に正しい」
しかし、その手段として刑法を選ぶと、
法の論理そのものを壊してしまう



という評価になります。
政治の星政治の星
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おずちゃん

おずちゃん

③ルビンの壺(Rubin's vase)✕Geminiさん
ツールによってはシンメトリなだけの壺が出てきたりしますが、これは壺が良いね
プロンプト修正を重ねてはいますが、少女たちまでは壺のようになりませんでした
#AIイラスト
これはムズいわ
プロンプトの勉強会をします!
プロンプトの勉強会をします!
参加
AI絵師の星AI絵師の星
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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冷泉院ラグドメゼギス
(\ (\ (\ /) /) /) ('ㅅ'( 'ㅅ' )'ㅅ')<ハァ? 美学と覚悟と公正な判断を尊ぶ美少女ミソジニスト。 みんな違って、みんな同じくらいどうでもいい。
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おずちゃん
アルコールには弱いけれど、飲むのは好き。泡に拘る飲み方をするビールとそれに類するもの、ワインを少々。酔いを求めるのではなく、美味しいものを美味しくいただくことを目的に。
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塩分
フルマラソン、一応サブ3
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NOON
こんにちは、こんばんは。 プロフ観てくれてありがとう。グラにはあまりINしませんが、よろぴく。間違えた、てへぺりんこ 夜露死苦 ‘90 趣味:ダーツ、スカッシュ、テニス、ゲーム、と強歩 ゲーム:モンストとヘブバン、トーラムオンライン 音楽:麻枝 准&やなぎなぎとShe is Legend 推し:富士 葵
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