共感で繋がるSNS

関連惑星

30代からの社交場の星

7854人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

英語学習

4798人が搭乗中
参加
【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

悪魔執事と黒い猫の星

3657人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

語学学習の星

3220人が搭乗中
参加
♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝ ここは語学が好きな人、勉強中の人、興味あるけど何から始めればいいか分かんない人、ぜ〜んぶ大歓迎の惑星です! 英語・日本語・スペイン語・韓国語・中国語・その他どんな言語でもOK! わからないことは気軽に聞いて、うれしいことがあれば一緒に喜びましょ〜!間違えても気にしない。楽しく学べる空間にしたいです! ♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝

仕事の星

2937人が搭乗中
参加
お仕事がんばる方たちの為の惑星をつくりました✨ 嬉しかったことや辛かったこと、何でも吐き出して前に進める場にしていけたらと思います。もちろん愚痴も自慢も大歓迎! よろしくお願いします☺️

お仕事お悩み相談の星

2917人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗 皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨     〜  𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜 追記 グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします

医療従事者の星

1610人が搭乗中
参加
医療従事者の苦労や、今の医療についての情報交換、法改正、介護等、何でも投稿可能です。

個人事業主の星

512人が搭乗中
参加
個人事業主、フリーランスの方々の星です

爬虫類広場の星

446人が搭乗中
参加

ギター練習の星

396人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)

「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について

回答数 10>>

教育とは、子どもにただ自由を与えることではなく
自由を持てる人間を育てることだと考えます。
自由とは好き勝手にできる状態ではなく、他人の権利を大切にし、自分の責任を果たせる人にふさわしいものです。
その力を育てることは、単なる道徳ではなく、人の土台をつくる人格形成の問題です。若いうちに適切な制約やルールを経験することで、自分の行動を自分で律する力が身につきます。
秩序があるからこそ、力の弱い人の自由も守られます。
スクールポリスも抑えつけではなく、秩序ある自由を守るための枠組みとして考えることが大切です。
また、制約の中で一人ひとりの課題や未熟さも見えますが、それは排除のためではなく、支えるべき点や育てるべき力を見極める機会です。

どれだけ理念が立派でも、実際に機能しなければ意味がありません。
誰が責任を持つのか、問題を止められる力があるのか、仕組みとして動くのか。
教育委員会は制度を決める役割は担えても、現場で即座に秩序を保つ実行力を持つ機関ではありません。
だからこそ、理想論だけでなく、現場を支えられる実効性のある仕組みが必要だと考えています。
責任を果たす経験の積み重ねが
将来、自分はやるべきことをやってきた!
と胸を張れる人間につながっていくのだと思います。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
ハーロック

ハーロック

古いベッドは、二人用のはずなのに、片側だけが妙に広かった。
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。

老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。

「おはよう」

言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。

妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。

男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。

「そろそろ、わしも……」

言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。

その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。

居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。

男は関西弁で言った。

「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」

老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。

「……誰じゃ」

「ただの通りすがりや。座ってええか」

「勝手にせい」

黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。

しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。

黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。

「空いた側、見てまうんやろ」

老人は目を閉じた。

「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」

黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。

老人は、ぽつりと話し始めた。

「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」

「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」

語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。

黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。

「自分、その手、よう働いた手やな」

老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。

黒い服の男が、数えるように言う。

「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」

老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。

黒い服の男は続けた。

「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」

「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」

老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。

「……一緒に生き切った、か」

黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。

「自分、今な、やることない言うてたな」

老人は苦笑した。

「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」

黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。

棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。

「自分、あの写真、捨ててへんやろ」

「捨てられるか」

「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」

老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。

黒い服の男は、立ち上がらずに言った。

「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」

「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」

老人は唇を震わせた。

「触れられん……」

黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。

老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。

「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」

黒い服の男は、口元だけで笑った。

「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」

老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。

黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。

しばらくして、老人が言った。

「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」

黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。

「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」

老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。

黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。

「自分、今日は一個だけやっとき」

老人が顔を上げる。

「……何を」

黒い服の男は、声を少し柔らかくした。

「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」

それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。

黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。

夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。

老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。

ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。

老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。

抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。


#希望 #自作小説
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY1
ガーベラ🌼

ガーベラ🌼

家が安らぎの場所では無くなった時、それは家と呼べるのか?
GRAVITY
GRAVITY
ぐち

ぐち

不倫してた時は、毎日仕事にオシャレしてて、仕事行く準備に2時間以上かけてて。

そんなおしゃれする必要ある?職場着いたらすぐに着替えるんだよ?車移動だしさぁ、スウェットとか脱ぎ履きしやすい服の方がいんじゃない?わたしはそうしてたけどって言ったら、これが唯一の楽しみだとか、お前みたいにだらしなくないとか、これが普通だからとか言ってたくせに

今は毎日スウェットパーカーダボダボズボン系で出勤。

ほらね?言ったしょ?って感じ。あの時のわたしが嫌な思いしたのどうしてくれるの。




って言うことがよくあるんだけど、これってわたしが我慢するべきだよね
最近はそう思わないように、自分の意見を押し付けないようにしてみてる。
心の中ではこっちが正解だと思うけど?って思うけど、あえて言わない。もうめんどくさくなっちゃった

きっとこれがうちら2人の正解だよね
GRAVITY
GRAVITY2
たまこ

たまこ

やってきました!職場の新年会!

さて問題です。私は何時くらいに絶望して行きたくなくなるでしょか?笑

職場の飲み会ってなんで行きたくなくなるんだろう。この現象に名前をつけてくれ。
GRAVITY
GRAVITY1
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は「**沈黙をどう解釈するか**」というテーマを軸にした、短めのオリジナル物語です。
序盤だけをまず書いてみました。続きが欲しかったり、方向性を変えてほしい場合は教えてください。

---

### 沈黙をどう解釈するか (序盤)

駅のホームの端っこで、
彼女はいつもと同じように立っていた。

電車が来るまでの約7分間、
彼女は一言も発しない。
スマホも見ない。
ただ、線路の向こう側にある灰色のマンションを、
ぼんやりと眺めている。

僕はその姿を、
もう三年近く、毎週火曜と木曜の朝に見ている。

最初はただの風景だった。
同じ時間に同じ場所にいる人間がいる。それだけ。

でも、ある朝、
彼女がふとこちらを見た。
目が合ったわけではない。
ただ視線が、僕の顔のあたりを一瞬だけ掠めた。

その日から、
僕は彼女の沈黙を「読もう」とした。

彼女の沈黙は、
・怒っている沈黙か
・諦めている沈黙か
・誰かを待っている沈黙か
・誰にも見つかってほしくない沈黙か
・単に疲れているだけの沈黙か

毎日、少しずつ違う解釈を試した。

月曜に「これは絶望だ」と思った次の火曜には、
「いや、今日は静かな決意に見える」と書き換えた。
水曜の夜、眠れなくて考えたときは
「彼女は僕に気づいていて、わざと何も言わないんだ」
という、都合のいい妄想までした。

でも彼女は、
三年間、一度も僕に話しかけてこなかった。
一度も、微笑んだことも、眉を寄せたこともない。

今日もまた、
電車がホームに入ってくる音が響く。

彼女はいつものように、
少しだけ首を傾けて、
マンションの同じ窓を見上げた。

その瞬間、
僕は初めて思った。

もしかして、
彼女の沈黙は、
「解釈されること」を拒んでいるのかもしれない。

僕がどれだけ意味を貼り付けようとしても、
彼女はその意味を、
静かに、しかし完全に、
受け入れない。

電車のドアが開く。
彼女はいつものように、
一番後ろの車両に乗り込む。

僕は、
今日は追いかけなかった。

ただ、ホームに残って、
彼女が見ていた灰色のマンションを見上げた。

どの窓だろう。
何を見ているのだろう。

いや——
本当に「何か」を見ているのだろうか。

もしかしたら彼女は、
ただ、
そこに「空白」があることを、
確認し続けているだけなのかもしれない。

そしてその空白を、
誰かに勝手に物語にされるのを、
三年間、黙って拒否し続けているのかもしれない。

………

(ここまでが序盤)

この先、
・僕が彼女に声をかけに行く話
・実は彼女が僕を観察していた話
・二人の沈黙が交錯する話
・結局誰も何もわからないまま終わる話

どれがいい感じがしますか?
GRAVITY
GRAVITY
澪

私だってあなたが思うよりもずっと現場に出て
寒い日も暑い日も
重い物担いだり
車で長距離の運転をしたりだとかしてるわけで
なのにですよ
あなたは殴りましたね?
仕事どころではないわけですから
もう仕事で誤魔化すのやめていただきます
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター