関連惑星
激辛好きの星
149人が搭乗中
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辛い物見つけたら、みんなに教えてあげてください🤗💖
タスク消化の星
59人が搭乗中
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自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨
一緒に頑張りましょう💪
①今日できたこと➕褒める
②感謝できたこと
③明日やること
激鬱短歌の星
55人が搭乗中
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ここではくら〰︎い短歌の投稿を推奨しています
🦋タスク消化🦋の星
39人が搭乗中
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そのまんまです。
惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。
ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。
他にもいろいろあるネットの世界。
みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。
ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。
文化的青少年の星
27人が搭乗中
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お化粧遊戯💋の星
26人が搭乗中
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派手で大胆なメイクで非日常を味わって食らう♡
完成メイクをみんなで共有するスタイリッシュな遊び場です。
普段の自分ではなかなか挑戦できないような色使いやデザインを楽しみ、自己満足と高揚感を体験できます。
そんな“変身”を通じて、お化粧をもっと自由に楽しむ新しいスタイルの星です🌙₊˚⊹ 𐦍༘⋆₊ ⊹
お化粧をしない方でも見る専でもOKです♡♡
激アツ!うまい焼肉の星
24人が搭乗中
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志向の焼肉を求めて、アチアチうまうまバトル開幕。
焼肉と無関係な投稿と判断した場合、惑星主にモラハラされます。
関係あってもします。
文字化け学の星
21人が搭乗中
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文字化けとは何か
現象としての文字化け
言語や文字コードの不一致により、意図された文字が読み取れず、無秩序な記号や意味不明な形に変換される現象。
表面的には単なる「通信の誤差」に見えるが、背後には情報の意味と解釈の断絶が潜む。
哲学的視点
言葉や文字は「意味の器」。文字化けは器が破損した瞬間である。
文字化けは、存在と認識の齟齬を可視化したもの。すなわち、伝えたい「意図」と受け取る「理解」の間に潜む裂け目。
.....だとしたら文字化けは、ゼログラビティの夜空に散る星屑のように、秩序を失った無数の情報の断片とも言えるし、その混沌の中に、無限の解釈可能性が潜んでいるはず。人は文字化けを修復することで、失われた秩序を再構築し、意味を再生すると思う。言語の限界と人間の認識の必然的な不完全性を象徴する「暗黒の詩的瞬間」とも言える。存在論的に文字化けは、文字が「存在すること」と「認識されること」の乖離を示す。文字は存在しても、読み手が理解できなければ「存在したことの証明」は消失する。これは、哲学者ハイデッガーのいう「存在することの忘却(Seinsvergessenheit)」に通じる。文字化けは単なる技術的エラーではなく、意味の生成と崩壊、秩序と混沌の交錯を映し出す鏡であってそれは、読み手に理解の限界と情報の儚さを気づかせる、壮麗な存在の断章である。
𐑊㍊ツァ⚚堙ホ¢滅カム曖カ☯
堕マクショ∮ゑ𐑕ゴ濁ギツ翳ン
彁彁彁⋋彅≜ァ⚙澪オ゙眩𐌕
ド縹ャナギ縺縺ョ縺キ縺ゼ
☍蠢ァ⊹堇ン゙蜃シャスメ☍𐑃
ヤァヤァ、堙ホ、繧サ、ヌサ、ショ💤
𐌘ギノ∑縺クム螟夂滄蠍
彡ンョ⋈滓グ蜩ォォ澪ォ𐑍𐌼
縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ𐑊
つまり何が言いたいかって?
それはわからん.....
化粧品成分の星
19人が搭乗中
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<ルール説明>
・<重要>惑星申請の前に惑星主のフォローをお願いいたします
・<重要>化粧品成分だけでなくコスメを使った感想や使用感などの手触りを投稿しても構いません。但し、コスメの成分表を"必ず"表記してください(化粧品成分の惑星なので成分表は絶対です)
・化粧品の相談があれば質問ひろばにお願いします。惑星主で良ければ暇なうちに返します。(化粧品成分の説明がベースです。それがお望みでない場合聞かないでください)
・もし化粧品成分に関しての投稿ならば、引用元がどこなのか、なるべく参考文献を書きましょう
たまに惑星主の気まぐれでコラムを投稿します。
擬人化の星
18人が搭乗中
参加
このGRAVITY(宇宙)は、様々な人々を受け止める力がある。しかし、その宇宙には、「擬人化」の惑星(プラネット)が存在しない!
そこで、擬人化好きに革命を起こすべく、「ひまわり」が新しい宇宙を作ったのだ!
この星では、アイビス、クリップスタジオ、AI生成等、作成方法は問いません。※しかし、無断転載、トレパクは勿論禁止です。もし、それらをしたと報告があった場合、確認をしてから通報します。
また、「擬人化好きだよ!」って人も大歓迎です!
この惑星の主さんは、たまにウチの子の擬人化をあげるかもしれませんが、主さんの概要を見て、ご了承くださいm(_ _)m
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ちーばさん
相手からの和解打診が来ると見ていい
4月の人事異動前に話を付けたいハズ
色々調べてしまった
結果見えたのがまず
裁判官の利害関係→コチラに有利率90%と見る
行政側のリスク→条件付き和解が合理的
さらにこの件まだなんかあるw新聞報道で部長クラスが説明会に立ってるのはちと怪しすぎる
あと少しセコい手を使ってコチラの狙いを少し示唆していることが多分相手にとって恐怖のはず
さらに冒頭で触れた人事異動によって責任の所在を巡るリスクがアチラさんに発生(多分このタイムリミットを金で買いに来る)
和解条件の中で十中八九、誓約させられるはず
この件は和解を含めて他言禁止
この件は最終的かつ完全に解決されたので双方とも以降言及してはならない
これは多分最低限約束させられる
けど困るのがコッチ
AIを使った行政とのトラブルの顛末を題材にAIのノウハウ本書きたいんだよね
但し実在の地名役職人物名を使う又は連想させるものを使う事をしなければ創作活動に使用することは可能とでも要求してみるかなぁ
頭の中何ヶ月先にあるんだ自分は

たか ✯🦍✯ ࿐❀
高市氏の勝利を予想している投資家は、日本の財政悪化を期待して日本売りに出ており、円売りや国債のリスクが高いと判断しているね。
日本売りは、米国(および世界の)国債販売にも影響が出るとし、これは国債管理費といったコスト上昇につながる為望ましくないとして、日米協調介入の警戒を市場に促す事で流れを止めている。
そんな中、これに反するように、高市氏による「ホクホク状態」という円安を容認するコメントが出た。 円安容認ではないとし、「為替に依存しない日本経済」という意味不明の事を伝えた。
日本のエネルギー輸入の依存度は90%であり、食料依存度は62%。
輸出依存度は14.6%と世界的に低い。 現地工場などがあるから、低くなる。
高市氏は自らの失言を誤魔化す為に、さらによくわからない事を伝える。 全く財政や経済を知らないのだろう。 筋が悪い方は、働くほど余計に問題を作り上げる。
しかし、そんな日本財政問題より、自らの愚かな案を押し通す為に支持率/議席数を欲して力技で進める高市氏を、無思慮に支持する国民が多い。 日本売り/財政悪化は仕方がないかぁ。
消費税12%なんちゃらを支持層はデタラメって否定するけど、財政問題考えたら増税がどっかで生まれると考えるのが普通でしょ。 国内の上辺だけで白熱させて国民を騙そうが、世界は日本売り。現実の問題を変える事はできない。
高市政権発足後に少数派が彼女はヤバいと警告を鳴らし続けた。しかし、残念だが、もう手遅れ。覚悟した方がいい。。。もう、警告するのも馬鹿らしく感じている。








夕霧
回答数 10>>
最大限のリスクに備えることが出来たり
「何となかる!」とポジティブに考えても
何ともならない時もあるし。
それぞれの特性を活かして、ラクに生きて
いけたらいい。治す必要はないと思ってる。

またんぎ
1. メカニズム:なぜ「新規学習」が前頭前野を活性化するのか
既存の習慣的な行動は、大脳基底核や小脳が主導する「自動化された処理」によって行われます。これに対し、新しいスキルの習得は「制御された処理(Controlled Processing)」を必要とし、以下の論理的理由により前頭前野への負荷を最大化します。
実行機能の動員: 新しいタスクの手順を計画し、注意を持続させ、不必要な情報を抑制するために、前頭前野(特に背外側部:DLPFC)の実行機能が必須となります。
誤差検出と修正: 期待される結果と実際の結果のズレ(予測誤差)を検知し、行動を修正するプロセスにおいて、前頭前野は前帯状皮質(ACC)と連携して強く活動します。学習初期は失敗が多いため、この回路が頻繁に発火します。
足場かけ(Scaffolding): 既存の知識ネットワークに新しい情報を統合する際、一時的な「足場」として前頭前野が短期記憶リソースを提供します。
2. 「有効性」を決定づける3つの変数
単に「新しいこと」をするだけでは不十分であり、前頭前野の活性化レベルは以下の変数に依存します。
A. 難易度の最適化(Zone of Proximal Development)
低難易度: すでに知っているパターンの反復となり、自動化処理(大脳基底核)へ移行するため、前頭前野は活性化しません。
高難易度: 処理能力を超えた情報は「ノイズ」として処理されるか、ストレス反応(扁桃体の過活動)が前頭前野の機能を抑制(ハイジャック)する可能性があります。
結論: 「努力すれば達成可能」なレベル(望ましい困難:Desirable Difficulty)にある時、前頭前野の血流量は最大となります。
B. 新規性(Novelty)の継続
事実: 神経科学における「フィッツとポズナーの学習段階モデル」によれば、スキルは「認知段階」→「連合段階」→「自律段階」へと移行します。
論理的帰結: スキルが熟達し「自律段階」に入ると、前頭前野の活動は劇的に低下します。したがって、前頭前野を活性化し続けるには、常に新しい課題へ移行し続けるか、既存スキルの難易度を上げ続ける必要があります。
C. フィードバックの即時性
自分の行動が正しかったか否かの判断を即座に行う状況下では、判断を下すための前頭前野の活動が維持されます。
3. 具体的なスキル種別ごとの活性化プロセス
A. 第二言語習得(語学)
活性化領域: 左下前頭回(ブローカ野周辺)およびDLPFC。
メカニズム: 母語の単語や文法体系が干渉してくるのを「抑制」し、新しいルールセットに切り替える(セットシフティング)際に強い負荷がかかります。
条件: 単語の暗記(海馬中心)よりも、会話や作文など「文法ルールを適用してアウトプットする」局面で活性化します。
B. 楽器演奏・複雑な運動(ダンス等)
活性化領域: 前頭前野、運動前野、補足運動野。
メカニズム: 視覚情報(楽譜や手本)を運動指令に変換する変換プロセスの初期段階で前頭前野が関与します。左右異なる動きをする(協調運動)際、リソースの競合が発生し、前頭前野によるトップダウン制御が必要となります。
C. 戦略ゲーム(チェス、将棋、プログラミング)
活性化領域: DLPFC、前頭極(Fp)。
メカニズム: 複数の手先を読む「シミュレーション」機能は、ワーキングメモリ内で情報を操作する行為そのものであり、前頭前野の純粋な負荷となります。
4. 限界と注意点
年齢依存性: 加齢に伴い、流動性知能(新しいことを学習する能力)は低下傾向にあります。高齢者の場合、過度な負荷は学習性無力感につながるリスクがあります(専門家の確認が必要)。
疲労の蓄積: 前頭前野はグルコース消費が激しく、長時間の高負荷学習は「自我消耗(Ego Depletion)」と呼ばれる状態を招き、一時的に衝動制御能力を低下させます。
5. 結論:論理的な学習戦略
前頭前野活性化を目的とした場合、特定のスキルを「極める」ことよりも、以下のサイクルを回すことが論理的に正解となります。
初期学習: 新しいスキルに取り組み、強い認知的負荷(ストレスのない範囲で)をかける。
習熟の検知: 作業が無意識にできるようになった(楽になった)段階で、そのタスクによる前頭前野活性化効果は消失したと判断する。
変数の変更: 同じスキル内でより高い難易度設定にするか、全く異なる新しいスキルへ対象を変更する。

のぽぽん
デュビア(Blaptica dubia)接触行動の衛生性と心理的評価に関する考察
要旨
本稿は、デュビア(Blaptica dubia)を人の手で扱う行為が「不衛生である」という一般的印象に対し、衛生学的・行動学的・心理学的観点から検討を行うものである。結論として、適切な飼育管理下にあるデュビアとの接触は、日常生活における一般的な動物接触と同程度の衛生リスクに留まり、「汚い」と一括りに評価される科学的根拠は乏しいことを示す。
1. 背景
昆虫に対する嫌悪感は文化的・感情的要因に強く依存しており、特にゴキブリ目昆虫は実態以上に不衛生な存在として認識されやすい。しかし、飼育下のデュビアは野外環境とは異なり、管理された餌・環境で育成される生物である。
2. デュビアの生物学的特性
デュビアは乾燥を好み、湿潤環境で増殖しやすい病原菌とは親和性が低い。さらに、屋内で無秩序に徘徊する種ではなく、飼育ケース内で生活史が完結するため、外部由来の汚染リスクは限定的である。
3. 衛生学的評価
哺乳類・爬虫類・両生類と比較した場合、デュビアは体表分泌物が少なく、体臭もほぼない。接触後の手洗いを行うことで、日常生活上の衛生リスクは十分に管理可能であり、これはペットの小動物や調理前後の生鮮食品接触と同レベルの対策で足りる。
4. 行動学的観点
人の手の上で触角を動かし歩行する行動は、恐怖反応ではなく環境探索行動に該当する。これは強いストレス状態ではないことを示し、適切に扱われている指標と解釈できる。
5. 心理的・社会的側面
「汚い」という評価は、対象そのものの性質よりも、理解不足や嫌悪感情の即時的言語化である場合が多い。生物を観察し、触れ、反応を理解しようとする行為は、共感性や注意深さと関連することが心理学的に示唆されている。
6. 結論
デュビアとの接触行動は、適切な飼育管理と基本的衛生行動を前提とすれば、不衛生と断定される合理的根拠は存在しない。「汚い」という評価は科学的判断ではなく、主観的印象に基づくものである。

あけひで
回答数 110>>
塩分
参政党が提出した「日本国国旗損壊罪」の条文【日本国に対して侮辱を加える目的で、国旗を損壊し、除去し、又は汚損した者は、二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金に処する。】は、一見すると国家の尊厳を法的に担保するものに見える。しかし、その実態は「物理的な損壊行為」のみに処罰を限定しており、現代の情報社会における「侮辱」のメカニズムを完全に見誤っている。ここに、賛成派が期待する「抑止力」と、実際の「法の網」との致命的なズレが生じている。
1. 「実行行為」と「侮辱行為」の分離に対する無策
条文の最大の問題は、「損壊という物理的手続き」と「侮辱という目的」が同一人物によってなされることを処罰の絶対条件としている点にある。
現代において、国家を貶めようとする者は必ずしも自らの手を汚す必要はない。AIが生成した画像や、過去の他国での騒乱、あるいは第三者が偶発的に壊した国旗の映像を「引用」し、そこに侮辱的な言説を付与して拡散するだけで、国家の尊厳を毀損する目的は容易に達成される。この場合、拡散者は「損壊者」ではないため、条文では一切裁くことができない。
2. デジタル空間における「実効性」の欠如
賛成派が真に憤りを感じているのは、国旗が粗末に扱われる「光景」が公然と晒され、国辱が拡散される事態であるはずだ。しかし、この条文が機能するのは、警察官の目の前で国旗を物理的に破いたケースなど、極めて限定的な場面に止まる。
一度ネット上に流出した損壊動画を、侮辱の意図を持って「二次利用」し、何万回と再生させる行為の方が社会的影響は遥かに大きい。物理的な布切れ一枚の損壊を罰しながら、その「侮辱の拡大再生産」を野放しにする制度設計は、目的と手段が著しく噛み合っていない。
3. 「立法としての意味」への疑問
「国旗を傷つける者は罰せられるべきだ」という感情論において、この法案は一定の支持を得るかもしれない。しかし、法的な実効性を精査すれば、情報の拡散力という現代の武器を手に持たない「アナログ時代の遺物」のような条文であると言わざるを得ない。
特定の「損壊者」のみを標的とする本案は、デジタル空間を主戦場とする現代の侮辱行為に対しては、盾としての役割を果たさない。結果として、この法律は「尊厳を守っている」という政治的ポーズに終始し、実態としての侮辱行為を放置し続ける「形骸化した法案」となるリスクを孕んでいる。
【結論】
賛成派が望む「国家の尊厳の回復」を本気で実現しようとするならば、物理的損壊のみならず、それを用いた「侮辱的表現の拡散」や「電磁的記録による毀損」までを視野に入れた包括的な立法が必要である。現状の条文のままでは、真に悪意ある「扇動者」を一人も捕らえることができず、ただ物理的な「布」の破損を巡る不毛な法解釈に終始することになるだろう。

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