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✨トトモカ!

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アパレルの初出張はここ天神地区の出張からでした
ペット業界の初出張も天神地区

その他もなぜか新しい事業は福岡からスタートすることが多いです
因縁めいたものを感じます

今回は会議後店舗視察で、とんぼ返りだから色々行けないのは残念

おしゃれ好きの星おしゃれ好きの星
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さつき

さつき

選挙権ゲットしたから選挙のやつ見てるんだけど、高市総裁の顔とか体つきとかまじで休んでほしいよね、ショート動画でも顔色悪いもん
自分の地区の人はどの人も現職でどこに票入れても多分変わらないんだよなぁ
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まひろ

まひろ

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稚児恵比須神社(蛭児神) 福岡市博多区

武田鉄矢さん実家のたばこ屋近く

#日々参拝
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ツバキ

ツバキ

枠に収める気がなく、字がデカく汚く、線を無視して書かれている。自分のノートを見返すのは好きだよ。自分でも気に入っている。望んだこと。いいや、字が汚いのは望んでないけど。字体も変えたかったから、変わるように日々意識していたことを思い出した。「丸くて可愛い字」と「カクカクして細いイメージの字」と、気分に合わせて書き換えた。そしたらとんでもなく見づらくて字体酔いしておもろかった記憶。自分の元々の筆跡が好きじゃなかった。筆跡、は同じか。クセは同じだと思う。見比べてみても、丸の大きさとか跳ねる長さとか、そういうのは同じだ。角が丸いか尖ってるかの違いなだけ。だけど、それが意外と、だいぶ、違って見えるから、酷く満足したことを覚えている。

「な」と「そ」の書き方にクセが出るから、そこも変えたくて変えたな〜。あとスラッシュの使い方。文字を区切るときに句点の代わりに「/」を使ってみようという試み。ちゃんと当時も中二病してたので。で試してみていい感じだったから本家と比べてみよう!って探して何度もページをめくったけど、そんなページどこにもなくて、私は未だ「/」で区切られた文章をどこで見たのか、さっぱり分からない。見たはずなんだけどなぁ……
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塩分

塩分

 日本維新の会の幻想、改革の空回り

 日本維新の会が自民党との連立で与党入りしてから、はや数カ月。2026年衆院選を目前に控え、国民の目は厳しく注がれている。維新は「改革のアクセル役」を自任し、高市早苗政権の誕生に一役買ったと喧伝するが、現実はどうか。政策実現の遅れ、党内不祥事の頻発、連立の不安定さが露呈し、維新の「全国政党化」は幻想に終わろうとしている。与党としてふさわしくないのではないか、という疑問が募る。維新のこれまでの歩みを振り返り、厳しく検証したい。

 まず、政策面での失速が目立つ。維新は連立合意で「12本の矢」を掲げ、社会保険料引き下げや議員定数削減を約束したはずだ。しかし、臨時国会では補正予算案の今国会提出が見送られ、定数削減法案は通常国会に先送りされた。

 維新の藤田文武共同代表は「党消滅のリスクを負っても政策実現のエンジンになる」と意気込んだが 、実際には自民党内の抵抗勢力に屈し、改革は空回り。社会保険料引き下げ協議は「平行線」で進展なく、維新幹部すら「取りまとめできる内容はまだ何もない」と認めている。こうした停滞は、維新の与党経験の浅さを物語る。与党入りで「自民の批判票の受け皿」から脱却したはずが、逆に自民の影に埋没し、差別化ができていない。衆院選では自民の高支持率に押され、85選挙区で自民候補と競合する「与党対決」が維新の足を引っ張っている。

 維新関係者は「訴えが響かない」と嘆くが、これは自業自得だ。次に、政治とカネの問題が維新の信頼を損ねている。維新は「身を切る改革」を旗印に掲げてきたが、与党入りで企業団体献金の禁止を引っ込め、「政党の資金調達の在り方について議論する」と曖昧化した。

  これは自民党の古い体質を温存する「汚点」として残るだろう。さらに、地方議員の「国保逃れ」問題が深刻だ。一般社団法人理事に就任し、割安保険に加入する脱法行為が発覚し、除名処分となったが、党のチェック機能の甘さが露呈した。

 維新は「社会保険料を引き下げる改革」を謳う一方で、自らの保険料を不正に安く済ませる議員を抱えていた。これは国民の社会保険料負担との不均衡を助長するもので、与党として許されざるダブルスタンダードだ。竹中平蔵氏をガバナンス委員会委員長に起用したのも、規制緩和偏重の新自由主義路線を象徴し、党内のコンプライアンス強化が形骸化する懸念を呼んでいる。また、連立の構造的弱さが維新の限界を示す。閣外協力という中途半端な形を選んだ結果、閣議決定に加わらず、外交・安保への影響力が弱い。自民の維新除名議員受け入れで党内軋轢が生じ、維新幹部が「背信行為」と批判する始末。

 少数与党の不安定さは、野党との交渉を強い、改革の理念が骨抜きになるジレンマを生む。大阪中心の副首都構想も「我田引水」と嘲笑され、全国視点の欠如が与党としての資質を問うている。

 さらに、不祥事の多さが党内ガバナンスの崩壊を物語る。ハラスメントやスキャンダルが頻発し、維新の「改革志向」がマッチョイズムを生んでいる。

 維新の新自由主義的政策も、格差拡大のリスクを孕む。政府介入最小化を重視するが、給食無償化の財源不透明さや所得制限の欠如が問題視される。与党として公明党の離脱で平和主義のブレーキが失われ、憲法改正加速が危惧される。

 結論として、維新の与党入りは改革の推進ではなく、自民依存の埋没を招いた。衆院選で議席を減らせば、連立離脱の可能性すら浮上する。国民は維新の「動かすぞ」スローガンに惑わされず、事実を直視すべきだ。与党としてふさわしくない維新の幻想は、そろそろ醒める時だ。
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