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もぜ

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出来てることを評価してよ。全部減点方式なの?信頼は何?消えてくの?

はい!そうです!お前が裏切ったので!!!!
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小藤 志優愛

小藤 志優愛

-バイクの基礎基本 急制動 おさらい-
1️⃣40km/hまで加速させ、走行する。この際、バイクのギアは3速で走る
2️⃣指定された停止目標地点手前でアクセルを戻し、後ろブレーキを踏んでから前ブレーキをかけておく
※前ブレーキが速すぎたり、前ブレーキが強すぎたりすると、つんのめって転倒したりする可能性があるので注意。必ずアクセルを戻した後に後ろブレーキからかける
3️⃣ブレーキの割合は、「前:6割 後:4割」と指導されるが、前ブレーキからかけると危険
4️⃣11メートル以内で停止する

注意するポイント
・ピッタリ40キロを守って走らなくても良い
→検定の際は、40キロを下回っていても合格とはならない。制動距離も加味して走る必要がある。そのため、42-45キロで調整するべき。40キロを上回り、停止目標寸前でアクセルを戻して若干スピードを落とし、パイロン通過後すぐにブレーキをかけるとちょうど良いかもしれない。
つまり、ブレーキをかけて止まれるスピードの余裕を持たせることが重要となる。
・完全停止の際はクラッチを切るのも忘れない
→クラッチを切るのを忘れるとエンストする。エンストは1回ごとに5点の減点。なるべくエンストしないように、停止時は必ずクラッチも切る。
・シフトチェンジはしない
→必ず3速のままで走り切る。
・急制動の検定は2回まで
→1回目をしくじっても、2回目まであるので、必ず2回目までにクリアすること。
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塩分

塩分

2026年の政治不信を背景に、特定の候補者を落選させる「マイナス票」の導入を求める声がある。しかし、一見すると合理的にも思えるこの制度は、数学的な実効性と民主主義の理念の両面において、本質的な解決策にはなり得ない。

まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。

Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。

マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。

有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
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たぴ

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SNSで可愛い女が多いけど、踊るから減点!!
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