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紅茶の星
2307人が搭乗中
参加
紅茶好きの方、どなたでも歓迎です✨️
ゆっくりとした時間を一緒に過ごしましょう💐🤍
紅茶に関する投稿ならなんでもOK。
自慢の茶器やお茶に添えるお花、嗜みながら聴く音楽、茶葉が使われた商品の紹介などなど……、ひと時の彩りを皆さんで是非共有しましょう。
※以下、注意事項です。
・星の方々やそれに携わる方々への誹謗中傷、知識マウントはお止め下さい。
・いわゆる「出会いの場」ではありません。安易に住所を尋ねたりアポを取ることは御遠慮ください。
これらが守れないと判断した場合、星からの追放と運営への通報をさせていただきます。
予めご了承ください。
恋と深空の星
534人が搭乗中
参加
親愛なる深空ハンター
ご搭乗ありがとうございます✨
この惑星は、恋愛シュミレーションゲーム「恋と深空」をプレイする方同士の交流を目的としています。
ハンターの皆様により良い環境を提供するために、臨空市での暮らしの報告などいかがですか?
>>2025/07/05 追記
深夜ラジオの星
244人が搭乗中
参加
ようこそ。こんばんは。
芸人ラジオが好きな方が多いですが、お好きなラジオについてお好きに投稿なさってください。
意味深な星
77人が搭乗中
参加
好きにして…(意味深)
深夜食の星
54人が搭乗中
参加
深夜に食べる背徳感を見せびらかすことによって
軽減していこう!ラーメン、スナック菓子、ケーキ、お肉、チョコレートなどなど、どんどん投稿してみんなを誘惑していこう!ゆるく気楽に仲間になってくださいね!住人随時募集中!
搭乗者レベルを設定しました!
投稿 閲覧 コメントなどのポイントを集めるとランクアップしますのでお楽しみに!
GRAVITY深夜部の星
21人が搭乗中
参加
主な活動時間は深夜2時3時。
その姿はまるでフクロウ――誰にも見られず、静かに、でも確かに動き出す。
怪しいけれど、寂しい夜にふと集まる、ひそかな居場所。
深謝の星
18人が搭乗中
参加
深謝とは…深い感謝・深い謝罪
この場を使って吐き出してください🙏
みんなで共有しましょ!
深夜テンションの星
17人が搭乗中
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深夜の星
15人が搭乗中
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深夜アニメの星
13人が搭乗中
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亜矢
#深紅 #深紅 #くり


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koichi
その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。
彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。
さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。
サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。
この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。
RAELselect rael.org


ちゃむりんそん🌺
求】星粒
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#アイコン交換 #星粒交換









ロゼ
聖地として立ち入り禁止なのだろうか。
昔は観光で見られたそうだけれど、人間は我儘だから
私はずっと神聖な場所として残して欲しい。
そしてそこで培われた生命の神秘も。
物語に没入する瞬間が好きだ。
何時間でも読み続けられる本は稀だ。
この本はその2つを兼ね備えている。
時に当事者として追われながら。
そして時には誰かを通して俯瞰して。
月夜に浮かぶ火星のように、秀逸。
すごくおもしろかった。
読みごたえもあり、中弛みもない。
そしてとても理知的で気持ちいい。
この本を教えてくださったフォロワーさん!
本当にありがとうございました。
しばらく深紅色の花を飾りたくなりますね。
血清を打たれた事が答え。
人生は選択で成り立っている。
直感もそのひとつ。
最初は意味を持たないただの思い付きでも
あとから誠になることもまた、人生にはある。
言葉にならない思いが、あなたの胸を締め付ける。
TRUE END
#クリムゾンの迷宮
#crimsonlabyrinth
#貴志祐介


ご
ミロク
煌帝が謁見の間に足を踏み入れた瞬間、冷えた空気が肌を刺した。荘厳な装飾に満ちた広間に響くのは、彼の靴音だけ。玉座には、白銀の髪を精巧な髪飾りでまとめ、深紅のドレスを纏った一人の女性が座している。氷の女王――この国の統治者、輝夜だった。
獅子の紋章を刻んだ金のマントを翻し、煌帝は玉座の前で深く頭を垂れる。
「輝夜様、ご機嫌麗しゅう」
「獅堂、よくぞ参った」
凛とした声には感情の揺らぎがない。それが常だった。
「命じた任務の進捗を報告せよ」
「はっ。調査は順調に進んでおります。魔物の発生源と思しき場所を特定し、詳細を詰めている最中です」
「よろしい。期待しておる」
それで謁見は終わりだった。煌帝が踵を返した、その一瞬――輝夜の表情が、ほんのわずかに緩んだように見えた。だが次の瞬間には、氷の仮面に戻っている。
(……気のせい、か)
その夜。自室で書を繙いていた煌帝は、窓辺に立つ人影に気づいた。月光を背にしたその姿は、輝夜だった。
「この時間に、どうなされたのですか」
「少し、風に当たっていただけだ」
夜空を見上げる横顔は、どこか寂しげだった。
「獅堂。そなたは……愛というものを信じるか?」
不意の問いに、言葉が詰まる。だが、真剣な眼差しから逃げることはできなかった。
「……信じている、と言えば嘘になります。僕には、愛がよく分かりません」
輝夜は何も言わず、月を仰ぐ。
「そうか……やはり、な」
背を向けて歩き出す姿が、ひどく小さく見えた。
「お待ちください、輝夜!」
声が荒ぶる。自分でも驚くほどだった。
「なぜ、そんなことを……」
輝夜は足を止め、振り返った。瞳には静かな光が宿っている。
「私は長く、この国を治めてきた。感情を押し殺し、義務だけを果たしてきた。だが最近、思うのだ……それで本当に良かったのか、と」
満月が彼女の頬を淡く照らす。
「愛を知らずに生きる人生で、私は満足しているのだろうか、と」
胸が締めつけられた。完璧な女王の内に、これほど深い孤独があったとは。
「獅堂。そなたは、私をどう思う?」
覚悟を決め、煌帝は答えた。
「絶対の君主です。この命に代えても、お守りすべき、大切な方です」
輝夜は小さく頷き、そしてまた背を向けた。
「……そうか」
残された煌帝の胸に、名づけられない感情が渦を巻く。
その夜、彼は幼い頃に母と読んだ絵本を思い出した。埃を払って開いた『愛の物語』。
家族愛、友情、そして恋。ページをめくるたび、胸に温もりが広がる。
(愛とは、与えること……)
見返りを求めず、相手を想う。それが答えなら――。
煌帝は、輝夜の部屋の扉を叩いた。
「……獅堂か」
「少し、話があります」
冷たい仮面の奥に、微かな光を宿す瞳を見つめ、彼は言った。
「共に、魔物の発生源を調査に行きましょう。貴女一人に背負わせたくない」
「余計な心配だ」
「心配する理由は一つで十分です。貴女を想っている」
立ち去ろうとする輝夜の手を、煌帝は掴んだ。
「一人で抱え込まないでください。僕は、いつでも貴女の味方です」
一筋の涙が、氷を溶かすように零れ落ちた。
「……ありがとう、獅堂」
やがて二人は並び、闇の中へと歩み出す。魔物を討ち、使命を果たし、互いを見つめて静かに微笑んだ。
その瞬間、確かな絆が結ばれた。
氷の女王と、愛を知らぬ戦士。二人の物語は、ようやく始まったばかりだった。

🍀ぴの🐾🦊社畜🦉
深紅
濃紺
🤣
アクア−Devil
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**タイトル:君がくれる「中露反発」**
彼女の名前は凛。
26歳。表向きは翻訳会社の契約社員だけど、本当は誰にも言えないラインで情報を泳がせている。
僕にとっては、ただの「元カノ」のはずだった。
初めて再会したのは去年の暮れ、新大阪の地下街。
クリスマスのイルミがやけに寒々しくて、彼女は黒のダッフルコートに深紅のマフラー。
「久しぶり。元気だった?」
その一言で、3年ぶりの空気が一瞬で甘く、重くなった。
凛は変わっていた。
いや、正確には「深く」なっていた。
目が笑わなくなって、代わりに何か危険な光を宿していた。
僕はその光に、また溺れた。
付き合い始めて2ヶ月。
彼女がくれた感情はいつも二種類しかなかった。
**安心**と**刺激**。
まるで麻薬みたいに、交互に、容赦なく。
夜中の3時、ベッドの上で彼女はよく呟いた。
「ねえ、今世界で一番面白いのは何か分かる?」
「……分かんないよ」
「**中露反発**」
彼女はスマホの画面を見せて笑う。
米軍がベネズエラの港を叩いた翌日、
北京とモスクワが珍しく同じトーンで米国を非難している記事。
普段は互いに牽制し合ってるはずの二大国が、
「今回は」珍しく同じ方向を向いている。
その一瞬の「同調」が、彼女にとってはたまらなく面白いらしい。
「この反発ってさ、偽物の友情みたいで綺麗じゃん?
本当は領土も利権も取り合いたいのに、
今だけは『敵の敵は味方』って肩組んでる。
……私たちみたい」
その言葉を聞いた瞬間、胸がズキッと痛んだ。
僕らはまさにそれだったから。
彼女は僕に安心をくれる。
静かな部屋で、ただ隣にいてくれるだけで、
世界がどれだけ狂っていても一瞬だけ「大丈夫」と思わせてくれる。
でも次の瞬間には、突然LINEを既読スルーして1日音信不通にしたり、
深夜に突然「今から会いたい。無理ならいいよ」と投げてきたり。
心臓を鷲掴みにされるような刺激を、惜しみなくくれる。
どっちが本当の凛なのか、僕には最後まで分からなかった。
ある夜、彼女は珍しく弱音を吐いた。
「私、たぶんもう長くないかも」
「……何?」
「仕事。深く入りすぎた。どっちかのラインを切らなきゃ、私ごと消される」
彼女は笑った。いつもの、ちょっと歪んだ笑い方。
「だからさ、最後に一つだけ約束して。
私が消えたあと、絶対にニュース見て『中露反発』って単語が出たら、
ちょっとだけ私を思い出してほしい」
その約束を守るのは、すごく簡単で、すごく辛いことだった。
2週間後、凛は本当にいなくなった。
アカウントも、部屋も、残された匂いさえ、嘘みたいに消えた。
警察も「成人の失踪」として処理した。
誰も本気で探さない。
そして昨日。
テレビのテロップに流れた。
【米・グリーンランド基地化計画に中露が異例の共同声明 「国際秩序への挑戦」と強く反発】
僕は思わずリモコンを落とした。
喉が詰まって、涙も出なかった。
ただ、胸の奥で何かが小さく、確実に砕けた音がした。
凛がくれたもの。
それは結局、**安心でも刺激でもなかった**のかもしれない。
もっと残酷で、もっと優しい何か。
――世界が壊れていく音を、
一緒に聞きながら、
「今だけは二人で大丈夫だよ」と言ってくれる、
偽物の同盟みたいな感情。
それが彼女の、
そして僕の、
最後の「中露反発」だった。
---
終わり。


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ねこに全てを注ぎ込んだねこバカです。15
にゃんずと暮らしています。お友達になってください!
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🍀ぴの🐾🦊社畜🦉
mgramではINTJ-M(イルカ)🐬のんびりマイペースで過ごしたい🐔性格判断結果拡散反対🐧流れ星の返事するのでレスも欲しいなー☆🐤勧誘出会い系非公開アカウントお断り❌ハラは晒す🍀フォロー解除は前向きにお願い🙏m
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アクア−Devil
Devilチャンネル
挨拶なし。立ち聞きでも構わないので気楽に来てください🎶
フォローしてまた気楽に遊びに来てくれたら嬉しいです😊
配信予定
日の出、日の入り。前後
特別枠
拠点
SHOWROOM
最近ハマっていること
配信聴きながら色塗りするのが好き🤭
今読んでる本
遊戯王📚️
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koichi
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ミロク
自分をあきらめなければ、人生に負けはない
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