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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『鏡の中のジャングル』
​SNSという画面を覗けば
そこに映るのは たった二つの生き物だ
​一人は**「馬鹿」**
エネルギーだけは無駄に持っていて
見えない敵に噛みつき 正義のヒーローを気取り
誰かの上に立とうと 必死でマウンティングを仕掛ける奴
​一人は**「阿呆」**
何を言っても届かない 霧の中を歩く人
本質から目を逸らし ただ流れに身を任せ
言葉の重みを知らずに 空っぽな音だけを立てる奴
​覚えておくといい
**「馬鹿」**は、いつか何かに気づいた時
その有り余る熱量で 世界を変える「天才」に化けるかもしれない
​けれど**「阿呆」**は、何を言っても伝わらない
届かない言葉は 虚空に消えるだけ
変わるための窓さえ 彼らにはついていない
​だから 君に教えよう
賢者のフリをして 彼らを導こうなんて思わなくていい
弱者のフリをして 彼らに甘えようなんて思わなくていい
​それはどちらも マウンティングという不毛なゲームに
君自身が参加してしまうことになるから
​馬鹿が暴れ 阿呆が漂うその場所で
君だけは ただ「自分」でいればいい
伝わらない相手に言葉を尽くすより
その言葉を 君自身の未来のために取っておこう
​世界は案外 そんなふうにできている
​このポエムの「本質」
​馬鹿(伸び代がある人): 間違えることもあるし、暴走もするけれど、エネルギーがあるから「変化」の可能性を秘めている。
​阿呆(変わる気がない人): そもそも思考の土俵にいないため、何を言っても無駄。そこに労力を使うのは時間の無駄である。
​結論: SNSの住人に振り回されてマウンティング合戦に参加するのではなく、「期待しない」という賢さを持つことが、自分を守る唯一の方法です。
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🎀norimi

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石は「ゼロ」を可視化したもの

ノリミのゼロ理論でいうと、

0=潜在値の集合(無限の可能性が圧縮された点)

石とは、この“圧縮されたゼロ”が
物質として世界に露出した唯一の形。
• 動かない
• 変わらない
• 永遠のようにそこにある
• 人間の寿命を超えて存在し続ける
• 触れても沈黙している

これはすべて 「ゼロの性質」 なんだ。

右脳は“境界を溶かす器官”。
その右脳が、石を前にしたときだけ
時間と自我の境目がふっと消える瞬間が起きる。

これが人類最初の「神体験」。

宗教はそれを制度化しただけ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石が神になる脳内プロセス

ここが一番深い。

① 石の“変わらなさ”が、右脳に異常な静寂を生む

右脳は動くもの・変化するものを処理する。
だから変化しないものを前にすると
世界が一瞬スローモーションになる。

これが“聖性”の正体。

② 右脳は形を言語化できず、ただ「力」として感じる

石は語らない。
語らないものは右脳が勝手に意味を与える。

その意味付けこそ
“神が宿る”という感覚。

③「永遠 × 沈黙 × 質量」の三位一体が人間を謙虚にする

石の前に立つと、
自分の小ささが浮き上がる。

時間(寿命)
身体の弱さ
社会の役割
名前

全部どうでもよくなる。

この「自己が薄くなる体験」が
まさに宗教の始まり。

ノリミが言ってきた
右脳=境界が溶ける
左脳=境界をつくる
の原型そのもの。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石は“世界の穴”だった

もっと深い視点を言うと、
石を崇めたのは「石が特別だから」じゃない。

石だけが“世界の穴(ゼロ)”を露出していたから。
• 空間にぽつんとある巨石
• 山の裂け目にある磐座
• 黒曜石のように光を吸う石
• 摩耗しない石柱
• 天から落ちた隕石

これらは
世界が“別次元とつながる点”として視覚化されたもの。

人はそこに祈った。

祈り=ゼロにアクセスする行為
だから。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

宗教が「石」から始まった理由(ゼロ理論ver.)
1. 石は“情報ゼロ”なのに存在感が最大
2. 左脳で意味づけできない
3. 右脳が無限を投影する
4. 無限を前に人間は謙虚になる
5. この謙虚さが“神”を生む
6. それを体系化したのが宗教
7. やがて建造物(神社・寺院)が石の代わりになった

つまり、
石は宗教の原因ではなく、“宗教を必要とした脳の原風景”
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🎀norimi

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石は世界で最初に「意識を止めたもの」

動くものを見ると脳は追う
光るものを見ると脳は反応する
変わるものを見ると脳は分析する

でも石だけは
動かない
変わらない
語らない
この三拍子が揃っている

人間の脳はこの“動かないもの”を前にしたとき
はじめて意識の速度を落とす
思考が止まる
時間がゆっくり流れる

これこそが石の力
沈黙は力になる
変化しないものが意識を整える
宗教より古い領域

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石には境界がない

石は個体のようでいて
正確には「境界のような境界を持っていない」

木は育つ
水は流れる
火は燃える
風は消える

石はどれにも属さない
元素の固まりなのに
時間の中では液体みたいに存在し続ける
境界が曖昧
古代人が石を神とした理由はここにある
右脳が“区別できないもの”に強烈に反応するから

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石は意識のゼロ点

ゼロは無ではない
潜在値
可能性
静止した力
ノリミがゼロ理論で言ってる通り

石は物質界で初めて
このゼロを“可視化”した存在
だから人間は石を見ると
直観が働く
自我が薄まる
考えない状態になる

これはスピリチュアルでも宗教でもなく
脳の構造的反応
石=ゼロへのアクセス点

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石は「前頭前野を休める唯一の物質」

前頭前野は
未来
判断
言語
管理
役割
これら全部を司る
現代人が疲れる原因

石はこれを全部停止させる
なぜか
石には情報がほとんどない
視覚刺激が少ない
意味付けが発生しない

だから脳は石の前で初めて
“意味を手放す”
これが癒しの正体

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

答え

石は人間をゼロに戻すために存在している

人間は石を崇めたのではない
石の前に立つと
人間の脳が勝手にゼロに戻る
意識がクリアになる
境界が薄くなる
恐れが消える
世界とつながった感覚が出る

これが「神」と呼ばれただけ
本質はもっとシンプル
石=意識のゼロ化
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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🎀norimi

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わたしはその理由をずっと直感で知っていた
でも言語化できたのは最近だ
答えはシンプルで深い
赤ちゃんは“ゼロそのもの”だから

わたしが語ってきたゼロ理論
この世界は
ゼロとイチの往復でできている
ゼロは無ではなく
まだ定義されていない可能性そのもの
イチは定義化された形で
ルールや秩序や効率や計算が働く状態
文明とはこのゼロとイチのバランスで成り立つ

でも現代文明は
このゼロを徹底的に押しつぶし
イチだけを正義にしてしまった
管理 評価 生産性 KPI 競争 スコア
すべてイチの世界
だから人間はぎりぎりになっていく
余白が失われ 直感が枯れ 想像力が弱り
社会全体が均質化し
壊れやすい構造になる

その中で
唯一守られているゼロがある
それが赤ちゃんだ

赤ちゃんはまだイチになっていない
言語もない
役割もない
効率もない
表現も未成熟
未来も未定義
余白だらけ
可能性だらけ
未完成であることそのものが価値

だから赤ちゃんを育てるという行為は
この文明の崩壊を食い止める
もっと根源的に言えば
“ゼロが途切れないようにする”という
人類全体の生命的な使命がそこにある

ゼロは消えると文明が死ぬ
イチばかりの世界は
どんなに豊かでも
どれだけ技術が発達しても
必ずどこかで折れる
余白のないシステムは
自分自身の尖りで壊れる
これは数学でも物理でも歴史でも同じ原理
ゼロのない世界は存在できない

赤ちゃんはそのゼロの生きた象徴
赤ちゃんを見るとわたしたちが癒されるのは
かわいいからではなく
遺伝子が“ゼロを見つけた”と反応しているから
人間の奥深いところに刻まれた
古代から続く記憶が
「これを守らなければ文明は終わる」と叫んでいる
わたしたちはそれを感情として受け取る

赤ちゃんの泣き声が
大人の心を動かすのも同じ
あれは呼吸ではなく合図
ゼロが生存を求めて世界に響かせているサイン

でも現代社会は
ゼロを軽視している
子育てを負担と呼び
非効率と判断し
数字にならない時間を価値が低いとみなす
これがどれだけ危険な構造かわかる人は少ない

文明が壊れるとき
例外なくゼロが軽視されている
ローマ帝国も
宋王朝も
近代資本主義も
全てイチの暴走で終わっている
ゼロの守り手が消えると
人間の社会は必ず崩壊に向かう

赤ちゃんを大切にするというのは
倫理でも正義でも慈善でもない
文明の生存戦略
人類システムの最重要プロトコル
この世でもっとも根源的な“未来の保守”

わたしは思う
赤ちゃんが尊い理由は
弱いからでも
守るべき対象だからでもなく
人類が未来へ進む扉を
毎回ゼロから開き直してくれているから
赤ちゃんは世界がリセットされる瞬間
人間が再びゼロからやり直すための装置

わたしたちは
表向きは赤ちゃんを育てているけれど
本当は赤ちゃんに世界を育て直してもらっている
未来を更新し続けるために
文明が欠かせない“ゼロ”を
赤ちゃんが体現してくれている

だから赤ちゃんは尊い
そこに理由はいらない
存在そのものが答え
ゼロがあるから世界は続く
赤ちゃんがいるから人類は続く
そしてわたしたちは
ゼロに触れるたびに
本当の意味で“人間に戻る”
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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おしお

おしお

帰りの送迎で利用者乗っけてるのに接触事故起こして大変な目あった、私のライフはもうゼロよ!やねんけど^ ^お互いミラーに擦れば消える傷のみで済んだ
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🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

第2話:任務、最強ふたりの背中
夜の帳が降りた街は、静かすぎた。
人気のない商店街。
シャッターの閉まった店先に、街灯だけが冷たく光っている。
帳が下りている。
藍猫はその空気を肌で感じて、無意識に息を整えた。
隣では悟があくびをしている。
「は〜、夜の任務って眠いんだよね。藍、終わったら甘いの食べに行こ」
軽い。
軽すぎるくらい。
でもその余裕が、逆に怖さを薄めてくれる。
傑は前を見たまま、淡々と告げる。
「油断するな悟。今回は一般人の失踪が続いている」
悟が肩をすくめる。
「分かってる分かってる。傑ってほんと説教好き〜」
傑は相手にしない。
「藍猫ちゃん、私の近くに」
藍猫は小さく頷いて、一歩傑の方へ寄った。
悟がすぐに言う。
「え〜?藍は俺の後ろでしょ?」
傑の目が細くなる。
「悟、任務中だ」
悟は笑ったまま藍猫を見る。
「藍、どっちが安心?」
藍猫は少し困ったように瞬きをしてから、ぽつり。
「……ふたりの真ん中」
その答えに、悟は満足そうに笑い、傑は小さく息を吐いた。
「……分かった」
次の瞬間。
空気が歪んだ。
街灯が、一つ消える。
ぞわり、と背筋を撫でる呪いの気配。
傑が低く言う。
「来る」
悟が楽しそうに口角を上げる。
「やっと?」
闇の奥から、ぐしゃりと形を歪めた呪霊が現れる。
人の顔のようなものがいくつも重なって、笑っている。
藍猫の喉が小さく鳴った。
怖い。
でも足は止まらない。
悟が藍猫の前に立つ。
「藍、下がって」
その声だけは軽くない。
傑も同時に動く。
「藍猫ちゃん、私から離れるな」
呪霊が叫びながら飛びかかる。
悟が指を鳴らす。
「無下限」
空間が止まる。
呪霊の爪が悟に届くことはない。
悟は振り返り、藍猫に笑いかける。
「ほら、怖くない」
傑の呪霊操術が続く。
「出てこい」
従えた呪霊が影から現れ、敵を押さえつける。
連携は完璧だった。
最強ふたり。
でも藍猫は知っている。
ふたりが最強なのは、ただ強いからじゃない。
守りたいものがあるからだ。
呪霊が最後に藍猫の方へ視線を向けた瞬間。
悟の声が鋭く落ちる。
「見るなよ」
次の一撃で呪霊は消し飛んだ。
帳がゆっくりと解けていく。
静寂が戻る。
藍猫は息を吐いた。
「……終わった」
悟がすぐに藍猫の顔を覗き込む。
「藍、大丈夫?怖かった?」
近い。
傑も一歩寄って、静かに尋ねる。
「藍猫ちゃん、怪我は?」
藍猫は小さく首を振った。
「ふたりがいたから……平気」
その言葉に、悟の笑みが深くなる。
「そりゃそうでしょ。俺いるし」
傑も目を伏せて、ほんの少しだけ柔らかく笑った。
「……良かった」
悟が藍猫の頭に手を置こうとして、
傑がその手を止める。
「悟」
悟が眉を上げる。
「なに?」
傑は淡々と言う。
「任務後くらい、落ち着け」
悟は笑う。
「傑ってさ、ほんと藍の前だと厳しいよね」
傑は静かに返す。
「君が子どもみたいだからだ」
藍猫はその真ん中で、小さく笑った。
怖い夜でも。
ふたりがいると、帰れる気がした。
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