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どうも!李星斗ーりせとー🌶🐿と申します🙇♀️
カラオケが好きな人!老若男女問わず是非
ご搭乗下さい🎶🎤🫶💕
ヒトカラ、リモカラ配信、カラオケイベント等
ここの星で歌い狂いましょう!
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🌟ありがとう2万人❣️🌟読むだけ🆗
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バイク好きの為のバイク乗りの星です
バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗
技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう
ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね
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車好き集まれー☝️愛車自慢、愛車とドライブに行った時の投稿などをしてください😏愛車との馴れ初め話しもあるといいですね😆
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それでは楽しいクルマライフを過ごしましょう👍
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思っております🙂↕️🫶🏻
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《弾く》
·ピアノ、ギター、ウクレレ
どんな楽器での弾き語りも歓迎✨🤗✨
·初心者からプロまで歴は問わず( ◜ω◝و(و "
·ルームメイン、投稿メインどちらでもOK👌
《聴く》
·弾き語りさんだけじゃなく
聴きたい人も大歓迎⸜(*˙꒳˙*)⸝
·素敵な弾き語り動画をみつけたら、いいねやコメントで応援してね✊🏻📣 ̖́-
·もちろん見る、聴く専門もOK⭕
·星のページから「音声ルーム」をタップすると、弾き語りルームが一覧で見れるよ🎸
《惑星のイベントについて》
·アーティスト別、シーン別etc.様々なお題の投稿欄を作成しています✨
聴きたい人からも探しやすくなっているので是非ご活用ください😌
·だいたい週1回ほど、イベント招待を全員に送信しています。
✔「弾き語りの星からイベントに招待されました」
というメッセージが来たらタップして中身をチェックしてみてください😁
《弾星OPENchat》
弾く人、聴く人が集まって自由にお話できるchatがあります!
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ルームイベントの告知
ルームイベントオーナーさんからのイベント招待
普段の何気ない雑談など
ご自由にお使いください!
惑星参加当日から参加可能です。
是非気軽に惑星、OPENchatの参加よろしくお願いします(*^^*)
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行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。
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koichi
その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。
彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。
さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。
サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。
この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。
RAELselect rael.org


またんぎ
あなたのリストにある科学者たちによる批判は、私を困惑させるものではありません。私はただ、公式文書に記されていることを述べているだけです。科学的な計算に関しては、我々地球側の科学者も同じ疑問を抱いていました。本拠地の科学者たちは、チームの収集方法に疑問を呈したのです。しかし最終的に、彼らは「我々の応用科学の原則が、惑星セルポにおいて常に通用するわけではない」という結論に達しました。一度科学者たちの心が解き放たれると、チームのデータを証明するための計算が行われました。
2) 協力を依頼した主要な本拠地科学者(天文学者)の一人は、カール・エドワード・セーガン博士でした。当初、彼はグループの中で最大の懐疑論者でした。しかし、情報が徐々に分析されるにつれ、セーガン博士は中立的な立場に戻りました。彼がすべてのデータを完全に受け入れたとは言えませんが、最終報告書には同意しました。
3) 活発な議論は、いくつかの非常に興味深い疑問を浮き彫りにします。その中には、私にも答えが見つけられないものがあります。我々のチームはセルポや近隣の惑星で(我々の時間で)10年以上を過ごしましたが、データを入力するためのノートパソコンは持っていませんでした。彼らにはデータの記録を担当する2名の記録係がいました。チームは、多くのデータが失われたり、文書化されなかったりしたことを認めています。
[ビル・ライアンの質問]
4) 時間に関して: デブリーフィング(報告)データにある通り、チームメンバーはいくつかの時計(電池式ではない腕時計など)を持参しました。時計は作動していましたが、イーブ星人(Eben)の1日はより長く、夕暮れや夜明けの期間も長かったため、時間の基準がありませんでした。また、参照できるカレンダーもありませんでした。
彼らは時計を使って、例えばイーブ星の2つの太陽の動きを計測するなど、動きを計算しました。また、仕事と休息の期間の間の時間も計算しました。しかし、しばらくしてチームは持参した時計を捨て、イーブ星人の時間計測法を用いるようになりました。チームは、持参した10年間のカレンダーについても混乱をきたしてしまいました。

黒茶猫
その時メッセージをくれたリア友やネッ友
ほんとありがとう大切にする
誕生日て人間関係が浮き彫りになるから
整理するのにほんと良い
まひろ
全てにおいて完璧すぎやしませんか…。
身長も自分と顔1個分違うくて、手も大きくて、がっしり体型。
運動も勉強も仕事もそつなくこなす、優しくて気遣いのできる人。
甘やかしてくれるし、完璧な人…。
私にはもったいないね。
好きなんだよなぁ…。
この時間が永遠と続けばいいのに。
顔も中身も整ってるなぁって思うから、自分のコンプレックスがより浮き彫りになる。
相手はそんな所も好きだよって包み込んでくれるけど、自分自身はやっぱり好きにはなれないね。

Yu🦁
2章ノベライズ、オーバーブロット後の独白のシーンで語られた、この一言が脳裏に焼き付いて離れない。
誰かの下につくのは嫌だ。自分を認められたい。誰よりも優れていると認められたい。そういった個人の欲求だけならこんなに惚れ込んでなかっただろうな。ボスとしてのプライドを持ち、その責任を果たそうとするところ、そしてそれが咄嗟の言動に出るところが好きだよ。
だからこそ7章の夢は、あの姿は、彼の望む王の姿ではなかったし、彼がどれだけ夢を見ることができないかが浮き彫りになって辛かった。

コガネムシ
塩分
衆議院解散直前、情報番組が放った「優しくて穏やか」「強くてこわい」という政党分類。この稚拙とも言えるレッテル貼りに、日本維新の会と参政党が激昂し、謝罪後も「許されない」と気勢を上げた。この一連の騒動を、兵法の古典『孫子』の視点で見れば、両党がいかに容易く「挑発」という計略に搦(から)め捕られたかが浮き彫りになる。
孫子は「計篇」において、「怒なればこれを撓(みだ)す」と説いた。敵が怒りっぽければ、あえて刺激して冷静さを失わせ、判断を狂わせろという教えだ。今回のメディアの表現は、報道の中立性という点では論外の軽率さであるが、結果として「敵(政治家)の性格を突き、感情を露呈させる」という点では、図らずも強力な挑発として機能してしまった。
特に維新や参政党は、これまで「既得権益」や「旧勢力」といった敵を設定し、強い言葉で支持者を煽る「攻めの政治」を得意としてきた。孫子の言う「卑にしてこれを驕らせる(謙り、相手を増長させる)」あるいはその逆、相手の自尊心を逆なでする手法を自ら熟知していたはずである。
しかし、いざ自らが「こわい」という負のレッテルを貼られた途端、彼らは孫子が最も戒めた「五危(将軍が陥る5つの危険)」の一つ、「憤速(ふんそく:短気で、侮辱に耐えられないこと)」を露呈させた。「謝罪では済まない」という過剰なまでの反応は、第三者の目には正当な抗議を通り越し、番組側の意図した(あるいは無意識の)罠に自ら飛び込み、自壊していく姿に見える。
孫子の真髄は「人を致して人に致されず」、すなわち主導権を握り、相手に振り回されないことにある。今回の騒動で、両党はメディアという土俵に引きずり出され、怒りという感情を「致されて(操作されて)」しまった。抗議の声が大きくなればなるほど、「やはり強くてこわい」という番組側のレッテルを自ら補強し、証左を世間に与えるという、最悪の戦術的失策を犯したのである。
メディア側が「分かりやすさ」という誘餌(ゆうじ)で、政治を情緒的な物語に引きずり込む手口は巧妙化している。政治家がそれに真正面から感情で応じるのは、兵法で言えば「敵の誘いに乗って、守りの堅い陣地を捨てて野戦に出る」ような愚行だ。
感情を武器にする者は、いつか感情によって滅ぼされる。
今回の騒動で問われたのは、メディアの質もさることながら、挑発を柳に風と受け流し、政策という「実」で返せなかった政治側の、戦略的知性の欠如である。鏡に映った己の怒った顔を見て、さらに怒る。その循環の中に勝利はない。
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