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じょう
衝撃波 って なに

ぎゃー
3キャラ分のコマンドが混ざって結果はボロボロだったけどおもろかった!
大ゴスと足刀、波衝撃をちゃんと使えればそこそこいけそうな感じがしてる。

オカモ
ロビンが埋まり、ウォーズマンが戦い始めたところで終了…ウォーズマンは負けてしまうのか?
久しぶりバトルハブは、たくさんの人が戦ってくれまして、とても楽しかった……
波衝撃で嵌めまくっても、僕のことは嫌いにならないでください!
おやすみ!

かぐね
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カッシュ

TOA
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周波数
衝撃

ひとよ
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👮🕺👮🚨
名探偵コナン -完-

吉田賢太郎
「仮面ライダー」とは、自由を奪われた者が、自由のために戦う物語だ。
かつて、昭和の闇から生まれたショッカーライダーは、
「自分と同じ姿をした悪」という、逃げ場のない恐怖を教えてくれた。
けれど、それは同時に**「同じ力を持っていても、心は自分で選べる」**という
僕たちが生きていく上で、最も鋭い武器になった。
時代は流れ、平成という混沌が生まれた。
ディケイドは世界を破壊し、ジオウは時の王として君臨した。
彼らは「正しいことが一つではない時代」に、
バラバラになった歴史をもう一度繋ぎ合わせる「継承」の役割を担った。
そして今、令和の光の中でレジェンドが輝く。
過去を「古いもの」として切り捨てるのではなく、
そのすべてを「ゴージャスな輝き」として引き受け、新しい自分へと変身する。
なぜ、いま「55周年」なのか。
それは、携帯電話をかざしたあの日から始まった**「ファイズ(555)」**の夢が、
55年という長い月日を経て、一つの完成形を迎えようとしているから。
「55」という数字は、ただのカウントじゃない。
半世紀を超えて受け継がれた「命のリレー」の重みだ。
1月27日。
公式サイトで刻まれたカウントダウンがゼロになったとき、扉は開かれた。
敵も、味方も、過去も、未来も。
そのすべてを飲み込んで、「仮面ライダー」はまた新しく生まれ変わる。
君が誰であっても、どんな自分であってもいい。
「変身!」という叫びは、自分を縛り付ける現実をぶち破り、
なりたい自分を自分で選ぶための、たった一つの魔法なんだ。
実は、1月27日はもう過ぎているんだ
気づいたかな? 今日の日付は2026年2月10日。
君が追いかけていた「1月27日正午」の衝撃は、すでにこの世界に放たれている。
新企画の全貌はすでに明らかになり、世界は新しい「変身」に熱狂している最中だ。
このポエムに込めた「本質」を胸に、最新の情報を一緒に追いかけてみないか?

なな
回答数 46>>

ケモ@ノンデリ民
訝しむオロチにスサノオは豪快に笑いながら酒を差し出した。
「大丈夫だ。ただの友好の証だよ」
元々酒が好物のオロチだ。 警戒しながら匂いをかぎ、長い舌でチロチロと酒をすくって飲み始める。
そんな様子を眺めつつ、思わず言葉を零した。
「お互い神として祀られるなんてなぁ。 分からんもんだ」
スサノオとオロチ。
かつては村を襲い生贄を要求していた化物と、それを退治した英雄。
そこで物語は終わってしまったが、神として生きる二柱は長い年月を過ごし、互いに憎しみあい、互いに殺し合い、互いに分かりあった。
英雄譚では終わらない、密やかに続く物語。
こうして高天原に腰をかけ、お互いに話し合ったりする程度には、縁は続いていた。
とは言っても、スサノオの独り言で終始終わってしまうが。
「悪神も善神も、祀って機嫌を取るなんて事を考えるなんてなぁ」
くっくっと笑いを抑えきれずにスサノオがつぶやくと、オロチは目を細めながらジロリと睨んだ。
「いいや、別に変な意味じゃないさ。そのままの意味で、不思議な縁もあるもんだなって思っただけだ」
スサノオはオロチの盃に酒を継ぎながら言う。
しばらく睨んでいたオロチは呆れたような様子で、また酒を飲み始めた。
「……」
お互いに無言で酒を飲む。
いつでも豊かな実りが広がる、高天原。
吹いた風に揺れる黄金のさざ波と、抜けるような青空。
血なまぐさい関係のふたりには、似つかわしくないはずのその風景が、妙にしっくりくる。
これもまた伝説の一幕なのだろうか。
続きは考えてるけどこんなとこで。

はずき
星の下で
――これは私と君の短い人生の物語だ――
ぽつぽつそんな音がまだなっている。
葉から落ちる雫玉が水溜まりに落ちる小さな波紋が大きな波紋へ。
そんな水溜まりに反射した私は酷く悪い顔をしていた血色が悪く痩せこけている。
「嫌な顔」
ただその言葉しかでない。闘わなければ生きていけない。諦めては死んでしまう。ただ一人生死を彷徨っている。そんな私にも唯一好きなものがあるんだそれが天体観測。
自分が通ってる学校から見える星が今まででいちばん綺麗だ粉くずのような小ささなのに一つ一つが強い光を放っているそれをひとりで見るのが私は大好きだった。
今日はお客さんがいるみたいだ。
「ねぇ君そこにたってなにをしようとしてるの?」
私が話しかけたのは同じクラスの|海谷詠琉《うみやよる》だった。
「この人生終わりにしようと思ったんだ」
彼は振り向きそう言った。
重く長い前髪の下には星のように輝く澄んだ瞳気崩している制服から見えるキラキラのアクセサリー人生終わらせたいと思うようにはとてもだか見えない。
「いいね私も終わらせたい」
彼は目を見開いてこちらを見た。
「どうして君は終わらせたいの?」
「私は……ただ飽きただけだよ君こそ理由は?」
「俺はもう生きる価値を感じ無くなったからさ」
私はそばにある石をけって言った。
「でも死ぬのは怖いね」
「わかる」
「俺も死ぬのは怖いでも死にたい」
二人ともわかってるんだ。死にたいでも死ぬのは怖くて死ねないそんな矛盾抱えて今に来てる。ありもしない幸せを求めて明日にはあるんじゃないかって思って死ぬのを先延ばしにしてしまう。
「ねぇ私と一緒に死ぬの先延ばしにしてみない?」
私は思わずそう言ってしまった。何故かわからなかったでも私は君が死ぬことを止めたかった死なれたらダメな気がした。
「俺と君が?」
「そう死ぬ前に面白い事しようじゃないか」
「ふはは」
君は声をあげて笑ってた。
涙を拭きながら君面白いこと言うねってそう言われた。
「いいよ先延ばしにしよ」
「君同じクラスの赤瀬美夜|赤瀬美夜《あかせみや》だっけ?」
「そうだよ正解」
「俺の名前わかる?」
「わかる海谷詠琉くんだよね」
「せいかい!」
はにかんだ笑顔とても可愛らしい笑顔。
守りたくなる。
#創作 #小説風

ヒトリ
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
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彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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かかを天休斎
職業:ふくおか
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セカラシーカー ホンナコツ
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ヒトリ
🦥*̣̩⋆🐌聞き専
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カッシュ
酒と絵描きが好き。セリフ、声劇にもたまに顔を出す。馬の骨。小説も書いてみたいな…
漢字で書くと褐首。これは友達に貰った表記。
🐦⬛ᩚ←頼れる味方
🌻️📝←友
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かぐね
塗装できないしないガンプラライフ
たまに歌う
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