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░モジバケ░永そ哀

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「円を食む者たちの夜想」─恵方巻黙契

夜は売り場から始まり蛍光灯が星座を偽造する
海苔は闇の皮膚 米は白い合唱
具材たちは色の名を剥奪され 一本に圧縮される
円は完全を名乗り 切断を禁じ
欠けを語る舌を黙らせる形をしている
指定された方位へ首が揃い
羅針盤は人波の肩で酔い
神はレジ横に仮住まいする
願いはレシートに似て
読まれぬまま財布に折り畳まれる
無言は徳目に昇進し
咀嚼音だけが民主的に許可される
言葉は噛まれず 意味は飲み込まれ
理解は喉で渋滞する
巻く という動詞が世界を説得し
ばらばらであったはずの主張は
芯に押し込まれ 同意の体温で蒸される
多様性は断面を失い
丸い安全として陳列される
切らぬ勇気が称えられ 切る勇気は不作法とされ
議論は刃物扱いで封印される
太るのは巻き 痩せるのは言論
それでも売上は希望と呼ばれる
一人で食べれば孤独が美談になり
皆で食べれば個が霧散する
同時刻に提出された願いは
同一フォーマットで処理され
差異は不良品として回収される
海苔は境界線を誇り 米は同調を祝う
具材は小声で抵抗し
味は最後に和解を強いられる
円は責任を循環させ
誰のものでもない決断を完成させる
食べ終えた後 沈黙だけが皿に残り
方位はほどけ 神は帰宅する

口の中で遅れて言葉が芽吹き
しかし夜はもう深い
もし切っていたなら
もし語っていたなら
もし向きを疑っていたなら
春は違う入口を持っただろうか
それでも円は否定されず
人はまた巻き
また黙り
また願う
恵みとは何かを問わぬまま
恵方とはどこかを確かめぬまま

そして夜明け
胃の奥で未消化の問いが目を覚まし
春は静かに言う
   「切ってもよかったのだ」と
文字化け学の星文字化け学の星
GRAVITY
GRAVITY2
アグス

アグス

妻が怒っているときに、論理で挑んではいけない。
感情が燃えているとき、
言葉で火を消すことはできないからだ。
そして、妻の心が静かなときに、
その思考を試してもいけない。
議論され続ける静けさは、
やがて嵐へと変わる。
愛において、
生き残るのは最も正しい者ではなく、
いつ沈黙すべきか、
そしていつ理解すべきかを
知っている者である。🤗🤗🥰🥰❤
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Gina

Gina

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
毎度ながら二択極端で回答しづらーい!

どんな種類の好意でも、好きな人が物理拘束されるわけでもなく、2人きりの空間を許容してる時点で嬉しいとか有難い寄りの感情になる気がする。幸せまでいかないけど。

いい年して自分の時間の過ごし方を他人の責任にするような相手は好きにならんはず。沈黙も相手の選択ってことで。
気まずくなる理由どこ…?
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ウェルチ

ウェルチ

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
そん時になってみないとわかんねーーー…けど多分沈黙する前にめっちゃ話振ると思う
それで無視られてんだったらあーーね俺の事嫌いってこと?んじゃ諦めるわってすっぱり感情なくなるから…気まずいとかは…ないかも
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アビス

アビス

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
沈黙は金だ
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まち

まち

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
沈黙も全然気まずくない!
というか沈黙が気まずくない人しか好きにならん😌
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜
第三章 ~彼らが捧げる、たった一つの純情~

第54話:計算違いの恋心

深夜の「Gravity-Link」に、予期せぬノイズが走った。管理人である私(あきっくす)が、不穏な空気を感じてログを遡ったその時だ。画面の隅に、退会したはずの**仔猫(アイリス)**が密かに仕掛けていた「隠しログ」が、冷たく明滅した。その視線は、まるで闇の中から獲物を狙う猫のように鋭く、ルームの深層に潜む「秘密」を暴き出そうとしていた。
「……見つけたよ。冷静なテスターさんの、バグだらけの純愛。ターゲットは、あの美しいけーぞーさん、かな?」
冷ややかな文字列が画面を横切った瞬間、テスターはパソコンの前で息を呑んだ。彼は、けーぞーが私(あきっくす)へ向けていた純粋な敬愛を、誰にも知られないように、自分だけの胸に秘めてきたはずだった。しかし、仔猫の悪戯な視線は、彼がけーぞーに向ける切ない恋心を、すでに正確に射抜いていたのだ。
(まさか、僕の気持ちが、こんな形で白日の下に晒されるなんて……)
テスターの手が止まる。その異常な沈黙を、誰よりも鋭い洞察力を持つきびさんが見逃すはずもなかった。
「テスターさん。仔猫さんのログに、何か心当たりがあるのかしら? 今のあなたの解析データ、激しく揺れていて使い物にならないわよ」
きびさんの落ち着いた、けれど逃げ場のない問いかけに、テスターは眼鏡の奥の瞳を揺らした。そこへ、ルームの明るい太陽である萌々が、不思議そうに言葉を重ねてくる。
「えっ、テスターさんの恋? 相手って、もしかして、いつも一緒に仕事してる誰かだったりして!」
さらに、全てを包み込むような慈愛を持つ葵さんが、静かにログを綴った。
「テスターさん。無理に隠し続けることが、必ずしも相手のためになるとは限りませんよ。あなたのその苦しみは、もう限界なのではないですか?」
逃れられない。テスターは、自分がこれまで築き上げてきた論理という名の城が、ガラガラと崩れ落ちる音を聞いていた。
憧れの女性であるけーぞーは、今この瞬間も、管理人である私(あきっくす)への一途な想いを抱えたまま、この静かな混乱をどんな気持ちで見つめているのだろうか。
(僕が本当に守りたかったのは、彼女の穏やかな笑顔だったはずだ。でも、今の僕は……彼女を一番困惑させ、傷つける存在になってしまっているんじゃないか?)
自責の念と、抑えきれない純情。テスターの知性は、今、一人の女性への想いによって完全に麻痺していた。知性を誇った男が、ただの「恋する一人の男」として、剥き出しの心で立ち尽くしていた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第54話
#仔猫さんまたまたごめんなさい
#この物語はフィクションです
#storysong

GRAVITY

冬のうた

Kiroro

GRAVITY7
GRAVITY11
のり

のり

休日って…誰と過ごしてるの…?休日って…誰と過ごしてるの…?
基本1人ですが…?

-----------
 そう答えた瞬間、ほんの一拍の沈黙が落ちた。私は慌てて言葉を探し、少しだけ笑った。嘘は言っていない。朝は遅く起きて、コーヒーを淹れて、窓の外を眺める。気ままな散歩と、読みかけの本。それが私の休日だ。

 でも、あなたが目の前にいる今日は、例外だった。

 あなたは相槌も打たず、ただ頷いた。その横顔が、なぜだか休日の午後の光みたいに穏やかで、胸の奥が静かに騒いだ。こんな感覚、久しぶりだ。私は一人の時間が好きだと思っていたのに、あなたの沈黙が、ひどく居心地よかった。

「一人って、悪くないですよね」
 自分を納得させるように言うと、あなたは少し笑った。

「でも、誰かと過ごすのも、悪くないかも」

 そのあなたの一言で、世界の輪郭がほんの少し柔らいだ。休日の予定が、頭の中で書き換えられていく。二人分のコーヒー、歩幅を合わせる散歩、読み終えた本の感想を交わす時間。まだ何も約束していないのに、胸が先に未来を信じてしまう。

 私は気づいた。恋は派手な雷じゃなく、静かな午後に差し込む光なんだと。基本は一人。でも、あなたが隣に座るなら、その「基本」は簡単に崩れてしまう。

 帰り際、あなたは振り返って言った。
「次の休日、どうする?」

 私は正直に答えた。
「…一人の予定でした。でも、変わるかもしれませんね?」

 その言葉に、あなたが微笑んだ。休日の輪郭が、確かに二人分になった気がした。

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と、質問をネタにチャッピーに3分で読める小説作ってもらった[大笑い]
GRAVITY
GRAVITY1
イオ

イオ

恵方巻き恵方巻き
恵方戦艦
南南西撃てー‼️

GRAVITY2
GRAVITY12
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