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考えるのも悩むのも大切だけど、過ぎたるは猶及ばざるが如しだよぉᐠ( ᐖ )ᐟ
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トム(初心者)
説明しよう!
「インスタント離婚」とは
「インスタントラーメンの食べ方の相違による、夫婦の信頼関係の決裂によって起こる離婚」
の略称である!!!
近年、引越しする際に、残っているカップ麺やインスタントラーメンの消化をする時に夫婦の意見が衝突しそのまま離婚する事例が増加しているらしい!(トム調べ)
他にも
「即席離婚」「3分離婚」「片手間離婚」
等とも呼ばれたりするが、トムがグラヴィティで「インスタント離婚」と発信したことからその前が一般的となっている。

kana
回答数 331>>
相手が折れない人なら謝って丸くおさめるけど、いよいよ決裂してもいい相手なら絶対に謝らない

バウ
その揉めた時に、『尊敬もしてるし感謝もあります。お金のこと、仕事の云々のこと、まずは一旦置いといて、このまま決裂することだけは避けたい、出くわすこともあるからその時に目を逸らし合うようなままで終わりたくない会って話したい』旨を伝えると既読無視。
それが今さっきベロベロに酔った状態ででくわしてあんときはこっちもいろいろあったんや。また話そうとか言うてきたんやけど、どういう神経してんの?酒の勢いかもしらんけどはいそうですね。てなるわけないやろ。
他人に対して疑心暗鬼になって仕事もできんくなったんやぞ。お前が突っぱねて払わんかった22万俺が被ってんねんでまずは返せ。
話はそっからや。55越えてダサいことすんな。
たかや
交渉決裂した模様です



sun☀️
これまでと同じことをしていた。
こうやって頭で分析して
対策して実践する。
それはたくさんやってきた。
それでも頭打ちだったのは
根っこが変わらなかったからだ。
根っことはつまり
自分を信じているかどうか。
他者をおざなりにしたり、
先輩ならいけますよ!と
軽々口にすることが解決策なんじゃない。
自自身を心底信頼しているから、
他者にも結果的に、おまけ的に
そういう発言が自然と出てくるだけ。
きっと、そういうことなんだ。
なんなら信じる、という言葉が
出てくるうちはまだ信じていない。
“信じている“という「状態」を
当たり前にすること。
私は愛されて当然の存在。
私は応援されて当然の存在。
それを私は左利きだという認識と
同じレベルで腑に落とすこと。
つまりなにをするか、というDoではなく
どう在るか、というBeの話。
そういうことなんじゃないか。
せっかく螺旋階段を
登っているのだから、
例え見える景色はほぼ同じだろうと
一段違うテイストを入れたいのだ😏
とはいえ、じゃあ具体的には
どうすればいいのか。
私が好きな由佐美加子さんの
著書によると、
“「受け取る」は行為ではなくて
「受け取っている」状態“
なのだという。
我々は、
「内側は空っぽで、与えられるもの
なんてない」を前提にしがちだ。
でもそうなるとそもそも
取引ができないから、
人から受け取らなくなる。
(これはまさしく
先日の私と全く同じ思考回路だ!)
そして自分が空っぽだと思っている限りは、
それを埋めたい欲望に駆られる。
これは他者依存のパラダイムだ。
でもここで、
前提を変えてみるのだ。
つまり、我々は元より
とてつもなく豊かなものが、
すべて内側に循環しているのだと。
もちろん子どもの頃の私たちは
親から見放される=死を意味したから、
“取引“という形でしか生きてこられなかった。
でも、この取引は
気付いた者から辞めることができる。
なぜなら、本来の愛は
そもそも取引されるものではないから。
もう既に在るものを
感じることさえできれば、
これ以上愛される必要など
本当はもうないのだ。
世界中の全人間から
「お前は愛されていない」と
言われようとも、
「いや、悪いけど私は愛されてるから笑」
といえばおわり。
この人間の意志は、信念は、
実は思った以上に強いものなのだという。
人間には誰しもこの力があり、
誰がなんと言おうと、
絶対的な意志を持つことは本当に出来ると
由佐さんは力強く述べていた。
この意志力の強さは
何か記憶に新しい。。
そうか、、交渉が怖かったのは
私自身が空っぽだという認識を
していたからだったのか。
でも、感じさえすれば
私の内側は既に満ち満ちと満ちている。
そこに更に受け取ったものがあれば、
それはその豊かなジャングルに
“含んでいく“ような感覚になる。
そんなイメージで臨めばいいんだな。
そう考えると、
父1人に頼るかどうかを
実は私はまだ決めかねていた。
もちろん金額が上がるほど
交渉が決裂するリスクが上がる。
だからリスク分散として、
もう1人にも頼る前提でいなきゃ、、
そういう思考があったけど、
彼女の本を読んだら、
むしろ応援してもらいたい
あの人の力も借りたい。
そういう想いが込み上げてきた。
何か想いのこもったお金は、
目に見える金額としては
そっくりそのまま返すとしても、
私の「応援してくれてありがとう」という
“想い“をのせることが出来るから。
そういう意味では、
何人もの人に頼むのは怖い、
という想いがずっと拭えなかったけど、
もし仮に父にまるまる
お願い出来なかったとしても、
その分私を応援してくれる人を
増やせばいい。
そういう発想にすれば、
そんなに重く考えなくても
いいのかもしれない。
なんだかそんな気がしてきた。
もちろんこの“既に在る”という
感覚は、ちょっとやったくらいでは
身につかない。
私も現時点ではさっぱりだ←
でも、意識的に習慣づけて
いくことは出来る。
それは、毎晩寝る前に
「今日受け取ったことを書き出し、
感じる」という作業で。
もちろん雑念として
「ないない」啓蒙は飛び込んでくる。
でも、どちらもあるし、
あるがままでいい。
その上でどちらの言葉を
間に受けるかは自分で決める。
それが我々が持つ意志の力。
私の学びはまだまだ続く〜!🐎✨

臼井優
密教の相違点: 最澄が学んだのは「雑密(不完全な密教)」であり、空海の「純密」とは質が異なりました。最澄の未熟な密教理解が、空海の不信感を招いたともされます。
愛弟子の離反: 最澄が送った愛弟子・泰範が空海に心酔し、帰還を拒否。最澄が手紙で再三帰還を求めたにもかかわらず、音信不通になったことが決定打となりました。
書簡のやり取り: 経典の貸し出し拒否や、泰範を巡るやり取りが手紙に残されており、これが関係悪化の要因となりました。
その後の展開
ライバル関係へ: 決裂後、最澄は比叡山で天台宗を、空海は高野山で真言宗を大成させ、平安仏教を二分する存在となりました。
社会的役割: 最澄は民衆に開かれた平等な仏教を、空海は即身成仏という神秘的な理想を追求し、それぞれが日本仏教に大きな影響を与えました。

臼井優
帰国後に天台宗(最澄)と真言宗(空海)という日本仏教の二大宗派を開いた天才仏僧ですが、
当初は親交が深かったものの、密教の教えを巡る行き違いと、最澄の愛弟子・泰範が空海に心酔して戻らなくなったことをきっかけに決裂しました。
年長で地位のあった最澄が、自身の密教の不完全さを認識し、空海に弟子入りを志願したことから関係が始まりましたが、最終的にはライバルとして道を分かった関係です。
関係の始まりと親交
同時期の入唐: 2人はほぼ同時期に遣唐使節として唐へ渡り、最澄は天台教学、空海は真言密教を学びました。
最澄の弟子入り: 帰国後、最澄は空海が持ち帰った「純密(正統な密教)」の奥義を求め、年下(7歳年下)で地位も低かった空海に弟子入りを志願しました。
交流: 経典の貸し借りなど、初期は友好的な交流がありました。最澄は「受法弟子最澄」と記名して灌頂(かんじょう)を受け、空海もこれに応じました。
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そうま
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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