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​「フニクリ・フニクラ」から「おにのパンツ」への変遷──なぜ「おにのパンツ」なのか

​1. 楽曲の起源(1880年)
原曲は​イタリアのナポリで、ケーブルカー(フニクラーレ)の宣伝歌として作成された「Funiculì funiculà」。作詞家は当時のジャーナリストGiuseppe Turco。登山電車と男女の愛をダブルミーニングさせた歌詞であった。

​2. 日本への導入と「大人の歌」の時代(1920年代〜1950年代)
​大正時代から浅草オペラなどでハイカラな外国の曲として歌われる。時雨音羽訳詞の「となり横丁」(1929年)や、妹尾幸陽訳詞の「フニクリ・フニクラ」(1935年)などが代表的。この頃の詞の内容はまだ大人の鑑賞に堪える原詩に近いものであった。

​3. 「童謡」への転換(1961年)
​NHK『みんなのうた』で、青木爽と清野協による訳詞のものが紹介される。タイトルは「登山電車」(のちに「フニクリ・フニクラ」)。この詞では男女の情熱的な恋愛感情には触れられず、登山電車の楽しさのみを語る翻案となっている。この『みんなのうた』版によって、フニクリ・フニクラは日本において子供でも歌える「童謡」となった。

​4. キャンプ現場での出現と普及(1960年代末〜1971年)
​『みんなのうた』による童謡化から約10年の間に、YWCA(YMCA)のキャンプ現場において、登山電車の替え歌として「おにのパンツ」が登場した。
​・1971年11月: 小学館の教育誌『小三教育技術』『小四教育技術』において、YWCAキャンプソング収録の「登山電車」の替え歌として紹介される。この時点で「ツノ(おに)」の「拍手(ぱん)」「V字サイン(つー)」といった振り付けまで完成されていたことも記録されている。
​・JASRACの登録: 作詞者は「不詳」とされている。従って、「なぜおにのパンツなのか」という理由も不明である。

​5. メディアによる全国的な固定化(1975年)
​NHK『おかあさんといっしょ』において、田中星児の歌唱で「おにのパンツ」が発表される。1980年にはレコードが発売。田中が補作した2番と共に、現在の形として広く知られるようになった。



ということで、「なぜおにのパンツなのか」の答えは、「分からなかった」。
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フニクリ・フニクラ

ルチアーノ・パヴァロッティ, ボローニャ市立歌劇場合唱団, ボローニャ歌劇場管弦楽団 & アントン・ガダーニョ

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しおむすび

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電車の待ち時間長すぎる
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