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育児・子育ての星 公式

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育児・子育ての「楽しさ」「悩み」「辛さ」をシェアしたり、先輩のママパパ達に気楽に相談できる。そんな惑星です。

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手作り料理、お菓子やパンはもちろん、お店の食事やおすすめのお菓子の紹介も大歓迎♪ 見るだけの方も歓迎します✨️ 今日何しよう?のヒントや料理のレパートリーも増やしましょ🎵

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レズ・バイの女性の方たちと繋がりたくて作りました。 主が無言でフォローするかもですご了承下さい 男性(おとこの娘含む)は申し訳ないですが許可出来ません男性アイコンの方も同様に許可出来ません 又、他人を傷つける行為をした方には消えていただきます 後で男性(おとこの娘)と判明した場合も追い出すので予めご了承下さい

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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

なにわ男子

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手作り料理,お菓子の星

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手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

腐女子・腐男子の星

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腐女子と腐男子のための星です。Gravityの規約は守ってください。プロフィールにBLが好き、もしくは腐女子や腐男子であることを書いてもらえると承認しやすいです。

夢女子さんの星

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夢女子さんの惑星になります。 あくまで夢女子さんの星なので男性の方や腐女子さん単体はお断りしています。 自分が書いたものであれば夢絵夢小説をあげても全然構いません。ただし、他の夢女子さんの悪口を書いたりマナーを守れない方は惑星からさよならしてもらいますので、マナーをよく守って仲良くしましょう。

心の辛さを共有する星

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ここは心のしんどい人のためのモヤモヤやイライラ、不安や悲しみを共有する場です

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たか

たか

彼女と両親と麻雀してきたw

彼女に覚えてもらってみんなで仲良く打てる時代が来たら楽しみだね

てことで、初めての麻雀で母親から大三元決めて昨日は彼女がトップでした笑

初めての麻雀なのに運強すぎいいいい!
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まぐ

まぐ

頼れる親とか居ない
母子家庭しんどいな
預けられるの保育園だけ
育児・子育ての星育児・子育ての星
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猫

報酬で動く母と、善意で動く私
母としては労働に見合う報酬を用意してくれてるんだろうけど
私としては物で釣ろうとしてるように思えて動く気になれない
「これやってほしいな」だったらすぐ動く
でも「これあげるからこれやって」は嫌
分かるかな、この気持ち
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めもり

めもり

お母さんからもなんか優先度下げられてる気がする
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猫

物で動くやつだと思われるのが嫌い
洗濯物取り込み忘れた私に対して「金平糖買ってきたのにな〜」って母が言ってきて
本来なら「えっ金平糖あるの!?買ってきてくれてありがとう!忘れてたから今すぐ取り込むね!」が正解だと思う
でも私の場合「は?それなら洗濯物も取り込まないし金平糖もいらねえよ」になる
う〜ん、嫌なやつ…
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かよ

かよ

両親はいろいろあるけど元気そうだった
無理できないし、冬場の病院通いもやっとだけど、笑顔が見れた
また、待ってるよと父の言葉
ええ、行きますとも!

母を助けてあげたい
ずっと2人でのんびりして過ごしてほしい
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ソメイ

ソメイ

5年前くらいから仲良い年上の友達がマンジャロ打つ言うてモヤモヤしとる。母親が糖尿病だからだと思うけど。
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くまじかん

くまじかん

SS書いたから読んで。

 今日は月に一度の母船の全体行動の日だ。陽一は珍しく全体行動をサボって母船の外甲板にいた。外甲板は、母船の安定装置が働いていないため不規則に揺れ、長時間いるとフナヨイを起こす。
 フナヨイをすると、4000年前に大地と有機生命体に見切りをつけた陽一の祖先たちが作ったとされているこの母船が、フネである、と言うことが実感できる。その実感は心地よいものでは無いが、陽一はなぜか母船がフネであると言うのを忘れたくなくて、ごく稀に外甲板にいるのだった。
 陽一は大地を知らない。陽一のおじいちゃんも、そのおじいちゃんも大地を知らなかった。
 陽一のお父さんが動かなくなったのは先々月のことだった。半世紀に一度の磁気嵐の影響で、耐用年数が経過している機械生命体は動かなくなる。今の母船には、30年以上の年齢の機械生命体は数えるほどしか残っていなかった。
 外甲板を歩いていると、右翼外弦の端に、おおじいの残骸が見えた。おおじいは前々世代の機械生命体の末っ子で、前回の磁気嵐を知る母船で最後の機械生命体だった。そのおおじいも昨日の朝動かなくなっていた。おおじいは優秀なエンジニアで、ほぼ1人で母船の機関部のメンテナンスを行なっていた。
 突如母船は気流に巻き込まれ、おおじいの体が大きく揺れ、母船から放り出されそうになった。陽一は咄嗟におおじいの体を支えた。
 背後から声がした。「陽一さん、サボり?珍しいね。」唯とエリネだった。2人は陽一の2年後に誕生した機械生命体で、最近はおおじいのもとで機関部のエンジニアリングを教わっていた。エンジニアリングを教わりたがる機械生命体は年々減っている。次の磁気嵐までの母船のメンテナンスは彼女たちがすることになるのだろう。
 「陽一さん。おおじいの体を支えても、これくらいの気流で落ちちゃうようじゃ、キリがないわ。」陽一はちょっと考えた後で納得したようにおおじいの体を離した。そうしたらしばらくした後にまた母船が大きく揺れ、おおじいの体は母船からこぼれ落ちて雲の中に消えていった。
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