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臼井優

臼井優

「死体に鞭打つ(死屍に鞭打つ)」とは、亡くなった人の言動や行為を、死後になってから非難・攻撃・中傷することを指す慣用句で、中国の故事に由来します。
 文字通り死体を鞭打つ行為から来ており、すでに終わったことや抵抗できない相手に、さらに追い打ちをかけるような無慈悲な行為や発言に対して使われ、人情味がない、思いやりに欠ける様子を表します。

意味と由来
意味:故人を非難すること、無意味に批判すること。

由来:中国春秋時代の伍子胥(ごししょ)が、父と兄を殺した平王への復讐として、平王の死後その墓を暴き、死体を鞭打ったという故事から来ています。

類語・関連表現
死体蹴り(したいげり):格闘ゲームなどで、倒した相手にさらに攻撃を加えることから転じて、抵抗できない相手に追い打ちをかけること。

老骨に鞭打つ(ろうこつにむちうつ):衰えた体(自分自身)に鞭を打つように、無理をして励みながら物事を行うこと(「死体に鞭打つ」とは意味が異なります)。

使用例
「今の状況で、故人の失敗を責めるのは死体に鞭打つようなものだ。」
「彼の失言は、死屍に鞭打つような発言だと批判された。」
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げ

#夢日記

命からがらボート上にいる人に助けを求める
油断した瞬間
間一髪頭をオールが掠めた
危うくころされるところだった
この手口により今までどれだけの人が闇に葬られてきたのだろう
海底に今も眠る死屍累々たちを想像してぞっとして
目を覚ます
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たっくん

たっくん

自民党はかつて、党の運動方針案に於いて、「国民世論を呼び覚ます」という文言を加えた経緯がある。
日本国憲法前文には、「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。」とある。
「権威は国民に由来」というところであり、天皇陛下ではなく、総理大臣でもないし、政府与党にあるのでもない。
それなのになにゆえか、臣の立場の政治家が、君主たる国民に対して「国民世論を呼び覚ます」などと命令するのであろうか。
ここに彼らが国民をどう思っているのか、ということが明瞭に分かるのである。
日本国憲法第九十九条にも「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」とある。既に主権は国民にあると、天皇陛下でさえもそれは認めた。
だのに、最近の政治家は、やれ国民世論を呼び覚ます、やれ内閣法制局に仰せ付けて解釈変更だのと、我ら日本国民がその諸活動に於いて根拠となる憲法を軽んじるかのごとき言説。
ここに政治家の資質を問うものである。

わたしは、憲法改正を憂うのではない。臣が分を弁えず、君主にとって代わる日の来ることを憂うるのである。死屍累々の上に築き上げられた国民の玉座を取り払う国家反逆の兆しをひたすらに憂うのである。
政治の星政治の星
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えび

えび

今日の午前中まで絶不調で死屍だったけどw、なんか知らんが元気なった🥳✌️✌️
夜はすまし汁でも作って温まろ🥣
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サム

サム

辛い時、救われた言葉にどんなものがありますか?辛い時、救われた言葉にどんなものがありますか?

回答数 7>>

死して死屍拾う者なし
スピと言霊の星スピと言霊の星
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