
たっくん
趣味で訳経したものを投稿したりしてます。
声老けてるからか、よく間違われますが26歳です。
30代でも40代でも50代でも60代でもありません。
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たっくん
それ以上でもそれ以下でもない。
ただ、あなたらしく生きて、あなたの性分にあった適切な努力を行えばよい。
それ以上を目指すならば、苦しみを覚悟しなければならない。
それが大いなる存在、平たく言えば神とでも言うべきか、それへと昇華する道ではある。
だが、それをする必要はない。
衆生は苦しんでいる。けれども、楽しんでいる。
だからそのままでいい。
ただ他者を隷属させずに、互いに楽しんで生きなさい。
それがあなたの限界であり、頂点だから。
それら全てを守ろうとするならば、計り知れない苦しみを背負わなければならないけれども、そんなこと、この豊かな時代にしなくていい。
それは、この豊かな時代のなかでも、一日で自分を生きられなかった人が、嘆き苦しみ、人々も去っていった、最後に残されたものがとる道。
あなたはとらなくてもよい。
あなたはあなたで最高だ、そう思いなさい。

たっくん
因果を見抜けないのか。
そんなわけはあるまい。
衆生は愚かであるが、元々善悪を見抜き因果を諦める力が備わっている。
善悪を見抜けずに騙されて泣きを見るならばそれは見ようとしていなかったからだ。目を閉じ耳を塞ぎ見れども見えず。
好むと好まざるとに関わらず、物事に依らず正しきは正しい、誤りは誤りであると、言いきれなければ嘆くな。

たっくん
そう思っても全然だね笑笑
赤い風船

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん
仕事辞めたい…。

たっくん
元々大人というのは仏教用語で仏を指すことばなんだよ。
だから、本当は何歳以上の人を指すことばではなかったのだ。

たっくん

たっくん

たっくん
人に好かれる事が当たり前だと嬉しくならんやろ?
毎日ステーキ食ってたら飽きるやろ?
暇な時間がたっぷりあったらなにしていいかわからんなるやろ?
適度にが丁度いい。
とりあえず童心に戻ってねるねるねるねでも食え。

たっくん

たっくん

たっくん
出勤したくないいいいい!!!!!

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん
無量法門・悉現在前、の訳について。
△無限の教えを悉く記憶している。
○今、全ての教えはこのそれぞれの菩薩たちの記憶のうちに完全に納められており、まさに眼前に一切の法がある。
註釈
これは、無量義経という経典の性格上、冒頭で代表的な経典の菩薩達の名前が列挙されることにより、無量義経を他の一切の経典と差別化する目的があると考えられる。
そもそも、歴史考証的には、釈尊の教えは当初文字で書き残されず、全て口伝形式で残されたので、菩薩達が全ての教えを記憶している=一切経が目の前に在る、という表現になるのはごく自然なことであった。
湯船に浸かりながらぼんやりと訳を考えていると、ふっと思い起こされた。
読んでくださった皆さま、仏教信徒各位、そして仏さま、まことに愚鈍浅慮なる私の邪険でありがたきみ教えを破壊する危険な過誤を犯してしまいまことに申し訳ございませんでした。
五体倒地して陳謝いたします。

たっくん
菩薩の集団の名は、文殊師利(もんじゅしり)法王子、大威徳藏(だいいとくぞう)法王子、無憂藏(むうぞう)法王子、大辯藏(だいべんぞう)法王子、彌勒(みろく)菩薩、導首(どうしゅ)菩薩、藥王(やくおう)菩薩、藥上(やくじょう)菩薩、華幢(けどう)菩薩、華光幢(けこうどう)菩薩、陀羅尼自在(だらにじざい)王菩薩、觀世音(かんぜおん)菩薩、大勢至(だいせいし)菩薩
、常精進(じょうしょうじん)菩薩、寶印首(ほういんしゅ)菩薩、寶積(ほうしゃく)菩薩、寶杖(ほうじょう)菩薩、越三界(おつさんがい)菩薩、毘摩颰羅(びまらっば)菩薩、香象(こうぞう)菩薩、大香象(だいこうぞう)菩薩、師子吼王(ししおう)菩薩、師子遊戲世(ししゆげせ)菩薩、師子奮迅(ししふんじん)菩薩、師子精進(しししょうじん)菩薩、勇鋭力(ゆえいりき)菩薩、師子威猛伏(ししいみょうぶく)菩薩、莊嚴(しょうごん)菩薩、大莊嚴(だいしょうごん)菩薩。
これらの菩薩たち、8万人が共にいらした。
是諸菩薩。莫不皆是。法身大士。戒定慧。解脱。解脱知見。之所成就。其心禪寂。常在三昧。恬安憺怕。無爲無欲。顛倒亂想。不復得入。靜寂清澄。志玄虚漠。守之不動。億百千劫。無量法門。悉現在前。得大智慧。通達諸法。曉了分別。性相眞實。有無長短。明現顯白。
これらの菩薩たちは、ひとりひとりが戒律を守り、常に心を安定させ、真理に対する見識を持つことによって、さまざまな煩悩の苦しみから悉く解放せられ、それを自覚するまでの全てを完成させ、真理を身の上に実現し得た偉大な菩薩である。
その心は静かで波立つことはなく、常に精神が真理へと統一されており、安らかで恐れるものがなく何事にも執着せず、自然で欲がなく、誤った見識に陥ることもなければ、おかしな妄想にふけるというようなこともない。
静かで落ち着いており、世間の欲望にまどわされることもない澄みきった心を持っていて、志が深く極めて広い精神状態を非常に長い間保ち続けており、無限の教えを悉く記憶している。
仏の教えの受容能力が極めて高く、あらゆる教えに精通しており、有ると無いと、長いと短いとなどの事物事象の真実、違いを正しく見分け、完全に理解している。

たっくん
如是我聞。一時佛住。王舍城。耆闍崛山中。與大比丘衆。萬二千人倶。菩薩摩訶薩八萬人。天。龍。夜叉。乾闥婆。阿修羅。迦樓羅。緊那羅。摩羅伽。諸比丘。比丘尼。及優婆塞。優婆夷倶。大轉輪王。小轉輪王。金輪。銀輪。諸輪之王。國王。王子。國臣。國民。國士。國女。國大長者。各與眷屬。百千萬數。而自圍遶。來詣佛所。頭面禮足。遶百千。燒香散華。種種供養巳。退一面坐。
私はこのように聞いた。ある時、仏がマガダ国の首都・ラージャグリハにあるギッジャクータ山に、2000人の高弟たちといらした。
また、8万の菩薩の集団がいらした。
神々、竜、夜叉(ヤシャ)、天界の宮廷奏者である乾闥婆(ケンダツバ)、阿修羅(アシュラ)、神の鳥である迦樓羅(カルラ)、獣人の天界宮廷奏者である緊那羅(キンナラ)、蛇人間の天界宮廷奏者である摩羅伽(マゴラガ)がいらした。
また男女の出家在家の弟子たちも共にいらした。
世界を統治する力をもつ転輪聖王(てんりんじょうおう)と、世界の一部を統治する力をもつ転輪聖王それぞれ金輪(こんりん)、銀輪(ごんりん)、その他の輪王(りんのう)、国王、王族、公務員、一般国民、国家の功労者である男性、高い品位あるしかるべき立場の女性、大資産家達は、それぞれが家族や従者などの多くの人々に自然と囲まれた形で、仏さまのみもとに参詣され、両手のひらに仏さまのおみ足を戴き、おでこを地面につける最高の礼儀を尽くして、仏さまの回りを何度も巡って、香を焚き、華を振り撒くなどのさまざまな供養を行ったのち、仏さまから一定の距離の位置に座った。
補足
国女の訳については、調べると田舎の女性、という意味があったが、田舎の女性が多くの人々に囲まれて、というと不自然で意味のわからない文章になる。
その前に国士とあることから、ここは一般女性とは差別化された、一定の才能や立場のある女性、と解釈した。

たっくん
全てのものに公平なる幸あらんことを。

たっくん

たっくん

たっくん
いいや、これはむしろ醍醐味じゃないか。
苦しみが大きい程、喜びも絶大。
米に酢を加え、面に塩を足すがごとく、私こそ幸せを知れるものだ。
なんと誇らしい。
苦難よもっとこい、全てはよい思い出に変えてみせよう。

たっくん
みんな苦労より努力をしようね。

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん

たっくん
新大阪遠いンゴ。

たっくん
えじゃんけんしってんの!?

たっくん
微笑ましいなぁちくしょう!!!

たっくん
満員で動けぬ…。

たっくん
来年は早めにチケット買っとこ…。

たっくん

たっくん

たっくん
また会う日までは尾崎紀世彦~[大泣き]


たっくん

たっくん
くそっ!せめてイケメンであったなら!(無い物ねだり)

たっくん
こらそこ!ただ関心ないだけとか言わない!!
