共感で繋がるSNS

関連惑星

ENFPの星

342692人が搭乗中
参加

恋愛の星 公式

303975人が搭乗中
参加
世界がキラキラしてる恋愛も、涙ポロポロの恋愛も、ここでならなんでも話してグラ。

INFPの星

299923人が搭乗中
参加

ESFPの星

214873人が搭乗中
参加

ISFPの星

205956人が搭乗中
参加

ゲームの星 公式

192700人が搭乗中
参加
🎮 ゲーム好きな人が住んでる星🎮 ┏━━━━━━━ゲームの星━━━━━━┓ ┃皆様のゲーム愛を投稿でお願いします!┃ ┃一緒に遊ぶ友達を増やそう ┃ ┃好きなゲームで語り合おう ┃ ┃イベントも打ってるので ┃ ┃ぜひ参加してください! ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┏━━━━コマンド━━━━┓ ┃ たたかう ▶︎とうこう ┃ ┃ にげる   どうぐ  ┃ ┃ ┏━━━━じゅもん━━┻━┓ ┗━┫▶︎みなさまが楽しめる星 ┃   ┗━━━━━━━━━━━━┛

音楽の星 公式

186490人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。

夜更かしの星 公式

158094人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。

INFJの星

153671人が搭乗中
参加

Girls onlyの星 公式

150534人が搭乗中
参加
ココロのこと・カラダのこと。女性ならではの話題を共有しよう。

人気

関連検索ワード

新着

ぺんぎん

ぺんぎん

鼻かんだら血の塊出てきてビビった
GRAVITY
GRAVITY
あずき

あずき

みんなと仲良くしたいです…!
すみません…承認欲求の塊みたいなこと言っちゃって…
GRAVITY
GRAVITY3
カノン

カノン

貴方が旅立って今日で半年。
もう半年、まだ半年、何年も前のようで、昨日の事のようにも思える。

「○○のことを、こんなに愛せるのは私しかいないよ[穏やか]」
そう言ってたのを思い出して、涙が出る。

オレはコンプレックスの塊だけど、一緒にいた11年間、ほんとにオレだけ見ててくれた。
オレのコンプレックスを、全部好きだと言ってくれた。

「○○の事を、こんなに愛せるのは私だけだからね[笑う]」
その言葉、すごく嬉しかったよ[照れる]

ちゃんと立ち直るにはまだ少し、時間は必要だけど、ちゃんと立ち直るからね。

「7月7日 生まれ変わっても○○と出逢えますように」
あなたが残していたメモ紙に書いてくれた、この言葉に期待して、オレは今を頑張るからね[笑う]
GRAVITY
GRAVITY1
へべれ

へべれ

おつきさまに連れてく女まとめをしてたら(現実逃避)

フォロワーを秒で無くす塊すぎた。まぁ斧さんあたりは喜んでくれるやろ(願望)
GRAVITY
GRAVITY6
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

第46話:Gravity-Link 外伝
サブタイトル:欲望のささやき

夜、ルームにはまた賑やかな声が響いていた。
「萌々さん、今日も来てくれたか! 俺、あんたが来るのを首を長くして待ってたんだぜ」
まぁずは、昨日から萌々に夢中だった。彼の「俺」という言葉には、いつも以上に力が入っている。
「あははッ! まぁずさん、大げさですよッ! でも、そう言ってもらえると嬉しいですッ!」
萌々の太陽のような笑い声が、ルームを包み込む。40代の男女とは思えないほど、二人の会話はキラキラとしていた。
その様子を、もちこときびは複雑な表情で眺めていた。
「ねえ、昨日からゆかりさんが来てないけど、まぁずさんは気にならないの?」
もちこがズバリと聞いた。ゆかりは、ずっとまぁずのそばにいた大切な女性だ。しかし、まぁずは萌々の声に夢中で、「……あ、ああ。仕事が忙しいんじゃないか?」と、生返事をするだけだった。
その時、チャット欄に仔猫の文字が流れた。彼女は声を出さない。けれど、その言葉には不思議な力があった。
『まぁずさん、そんなに萌々さんのことが好きなら、もっと自分に正直になればいいのに。今のあなたは、誰かに遠慮して自分を抑えているように見えるわ』
「……俺が、自分を抑えている?」
まぁずはハッとした。仔猫の言葉は、彼の心の奥にある「もっと自由に楽しみたい」という欲望を、指先でつつくような鋭さがあった。
『いいじゃない、誰を好きになっても。ここは自由な場所なんだから』
仔猫の追撃に、まぁずの心はさらに揺れる。
「……そうか。俺は、もっと自分の気持ちに素直になっていいんだな」
何かを決意したような、まぁずの声。
管理人のあきっくすは、そのやり取りを静かに聞いていた。
「私」という一人称を大切にする管理人の視点から見れば、今のルームは少し危ういバランスに見える。萌々の明るさは本物だが、仔猫の言葉は、まぁずの中に「甘い毒」を流し込んでいるようだった。
「まぁずさん、あまり急ぎすぎてはいけませんよ」
あきっくすが静かに釘を刺したが、今のまぁずの耳には、萌々の笑い声と仔猫のささやきしか届いていないようだった。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第46話
#まぁずさんの揺れる心
#この物語はフィクションです
#storysong

GRAVITY

揺れる想い

ZARD

GRAVITY
GRAVITY6
大樹

大樹

笑顔多そうでこっちも元気もらえそう!笑顔多そうでこっちも元気もらえそう!
多くないよ(笑)
笑顔もいくつかの段階はあると思う。心の奥の悩み根本は変わらないのは分かってるから重いのは変わらん。
目の前の欲望のことと、それと関係ない乾いた?ものと、もっと本質の心からの幸せってあって

と言うことは貴方は元気ないんですね。どうせなら、何か聞ければいいが、質問だと見られるからお勧めはしないが
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター